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普通の攻めに催眠術♥ドM受けの淫らな願望炸裂セックス♥

「……イ、イきそう」
「ちゅぽん♥わかった♥顔にぶっかけて♥」

 最後のとどめに、ツバサは細い指でしゅこしゅこと幹の部分をさすった。

 びゅるるるるる♥ぱたたっ♥

 濃厚な精液が、ツバサの顔面に思いっきり降り注ぐ。ねばねばした粘液が、赤く色づいた頬を白く穢した。

「えへへ♥一回されてみたかったんだ~、顔面ぶっかけ♥すっごいくさくて、にっがぁい♥」

 顔にへばりついた精子を指で掬い、ぺろっと味わう。ツバサはそのえぐみにますます鼻息を荒くした。指を駆使して顔中の精液をかき集め、全てを胃の中に収める。

「ごちそーさま♥苦かったけど、ケンのザーメンおいしかったよ♥」

 ツバサは再び先っぽに口付けて、尿道に残った残滓まで吸い取った。ケンの剛直はまだ萎えていない。むしろ今まで以上に元気になっているみたいだ。

「あはっ♥俺もビンビンだし、おしりまんこうずうずしちゃってるし……シよっかぁ♥」

隠れS攻め×自覚済みM受け
攻めに催眠?
乳首責め
顔射





「催眠術って知ってる?」
「いや知ってるけど……」

 ツバサは怪しげな本を片手に、ケンの部屋を訪ねてきた。高校生のケンとツバサは恋人同士である。家が隣同士の幼馴染であり、なんやかんやで両思いだと互いに気づいたのが三ヶ月前だ。それからはラブラブで甘々な毎日を送っていた。

「ケンに試してみようかなーって思って」
「唐突だな……まあいいけど」

 ツバサは好奇心旺盛だが飽きっぽいところもある。部活だって野球部やサッカー部や科学部に誘われてもすぐに辞めてしまうのだ。友人関係もその例に漏れない。ケンとの付き合いの長さは奇跡的である。
 ツバサは五円玉を糸にくくりつけたものを摘んだザ・催眠術スタイルでケンの前に仁王立ちになった。

「あなたはだんだんぼーっとしてくる……俺の言うことを聞きたくてたまらなくなる……」

 誰がそんなインチキくさいのに引っかかるかよ、と一蹴してやりたかったが、ケンには少し考えがあった。

「はっ、誰がそんなもんに引っかかる……かよ……」

 ケンの語尾がだんだんと小さくなり、表情がぼんやりとしてくる。

「え! もしかして……本当にかかっちゃった!? ……右手、上げて」

 ケンはツバサに言われたとおり、右手をひょいと上げる。

「な、名前を言ってみて?」
「ケン……」
「俺の名前は?」
「ツバサ……」

 ツバサはぞくぞくぞく! と背すじを泡立てた。まさか。いや。からかわれているだけかもしれない、が。

「本当、なの、かな……」

 もし、本当にケンが催眠術にかかっているとしたら。試したいことが、たくさんある。ツバサは自分のTシャツを捲り上げた。二つの乳首があらわになる。

「乳首……舐めてくれる……?♥」

 ケンは無言でツバサの胸元に近づき、右乳首をペロペロと舐め始めた。

「んっ♥はぁっ……気持ちいい♥もっとぉ♥」

 ケンは左乳首にターゲットを変え、れるれると舌でなぶってくる。
 乳首はツバサの性感帯の一つだった。しかし、ケンには「男も乳首で感じる」という知識がすっぽ抜けていたのだ。セックスの際もキスのちそのまま下半身に移行され、胸を触られたくてうずうずしていたのである。しかし恥じらいのためかそんなことも言えなかった。ケンが催眠にかかっている今だからこそ告白できたのである。

「ちくびぃ♥噛んでぇ……♥」

 こりっ♥

「ひううううううん♥」

 ケンの甘噛みはちょうどいい強さで、ツバサの口からとろけた声がもれ出る。

「もう片方もいじってぇ♥引っ張ったりこねたり摘んだりしてぇ♥両方吸って♥」

 こりこり♥くにくにっ♥ぎゅむっ♥ちゅぱちゅぱ♥

 ツバサの欲望駄々漏れな命令どおり、ケンは二つの果実を苛め続ける。

「ああっ♥はうううん♥それ♥それ、いいのぉ♥ふああっ♥やぁっ♥も、だめぇ……♥」

 ぴたっ。

 執拗にされていた乳首弄りが突然止まる。

「はぁーっ♥はぁーっ♥……乳首は、もういいかな……♥」

 ケンに弄られた乳首はぷっくりと赤く腫れあがり、唾液でてらてらと淫靡に光っている。そんな自分の乳首にドキドキしながら、ツバサは次の命令に移った。

「じゃあ、今度はベッドに座って……♥」

 ケンが自室のベッドに腰掛けると、ツバサはケンの股を開いた。ズボンのチャックを下ろし、下着もずらす。

「わあ……ケンの、おちんぽ♥」

 ぼろん♥と出てきたのは、まだ勃起していないケンの性器である。

「ふにふにしてる♥やわらかーい♥」

 セックスのときに尻に突っ込まれるだけだから、大きく反り立っているときしか見たことがなかった。つんつんとつついていると、時折ぴくりと反応するのがなんともかわいらしい。同じものを持っているにも関わらず、ツバサはこのイチモツにメロメロになっていた。

 ちゅ♥

 膝立ちしながら先端に口づけると、ぴくぴく♥と大きく跳ねる。

「ふふ、いただきまーす♥あーん♥」

 はむ♥じゅるる♥れろぉ~り♥

 思い切って咥えこめば、雄の匂いが口と鼻いっぱいに広がった。

(うわああああ♥ケンのおちんぽ、くわえちゃってる♥いつもは汚いからって絶対フェラさせてくれないのに♥どうしようどうしよう、興奮するっ……♥)

 じゅるるっ♥じゅぞぞぞ♥れ~ろれ~ろ♥

 感動のあまり、ツバサの奉仕に熱が入る。ぽこっと頬がふくれるくらい懸命にケンの陰茎をしゃぶっていると、口の中で硬さと大きさがぐんぐん成長していくのがわかった。

 がぽぽ♥じゅぞっ♥

(おちんぽおっきくなってる♥気持ちいいのかな♥よかったぁ……♥)

 目の奥にハートを浮かべながら、とろんとした夢見心地でケンの怒張を愛撫する。

(どうしよっかなー、ザーメン飲むのもいいけど……)

「ぷは♥イきそうだったら言ってね♥」

 ケンはコクリと頷いた。

「ラストスパート、いっくよ~♥」

 じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥

 喉の奥を使った豪快なストロークで、ツバサはケンを追い詰める。

「……イ、イきそう」
「ちゅぽん♥わかった♥顔にぶっかけて♥」

 最後のとどめに、ツバサは細い指でしゅこしゅこと幹の部分をさすった。

 びゅるるるるる♥ぱたたっ♥

 濃厚な精液が、ツバサの顔面に思いっきり降り注ぐ。ねばねばした粘液が、赤く色づいた頬を白く穢した。

「えへへ♥一回されてみたかったんだ~、顔面ぶっかけ♥すっごいくさくて、にっがぁい♥」

 顔にへばりついた精子を指で掬い、ぺろっと味わう。ツバサはそのえぐみにますます鼻息を荒くした。指を駆使して顔中の精液をかき集め、全てを胃の中に収める。

「ごちそーさま♥苦かったけど、ケンのザーメンおいしかったよ♥」

 ツバサは再び先っぽに口付けて、尿道に残った残滓まで吸い取った。ケンの剛直はまだ萎えていない。むしろ今まで以上に元気になっているみたいだ。

「あはっ♥俺もビンビンだし、おしりまんこうずうずしちゃってるし……シよっかぁ♥」

 光の速さで脱衣し、ツバサはベッドに寝転がる。既にローションで準備済みのほこほことろふわケツまんこを指でぐぱっと広げ、催眠状態のケンにおねだりした。

「ねーえ、最後のお願い♥……レイプするみたいにぃ、激しくシて♥」
「……いいんだな」
「へ?」

 ずぷっ♥ずぷぷぷぷ……♥

「んっほぉおおお♥♥♥」
「ったく、まわりくどいお誘いしやがって」
「ケン……? 催眠、どうしたの!?」
「んなもん最初からかかるかよバーカ」

 ツバサの顔がぶわっと真っ赤に染まる。それじゃあ自分は、最初から意識のあったケンにあんなことやこんなことを命令していたわけで。

「恥ずかしい~~っ……」
「いや今さらかよ」
「だって! だって! 恥ずかしいもんは恥ずかしい!」

 両手で顔を覆って赤面するツバサも愛らしいが、ケンも下半身が限界だった。
 ごりっ♥

「あへぇあ!?♥♥♥」
「レイプみたいに激しくだっけ? お望みどおり、シてやるよ……!」

 苛烈な責めが、始まった。

 どちゅっ♥♥♥ごちゅっ♥♥♥ぱんっ♥♥♥ぱんっ♥♥♥ぱんっ♥♥♥ごりゅりゅっ♥♥♥ごりゅっ♥♥♥どっちゅ♥♥♥どっちゅ♥♥♥ごりっ♥♥♥ごりっ♥♥♥じゅぷっ♥♥♥じゅぷっ♥♥♥

「おっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥」
「乳首痛めつけたり、顔射されたがったり……お前、もしかしてドマゾ?」
「そーです♥♥♥ごめんなさいっ♥♥♥つばさはいんらんどすけべなどまぞですっ♥♥♥しょーじきにいいました♥♥♥だからきらいに、ならないでぇっ……♥♥♥」
「誰が嫌いになんてなるかよ。むしろ」

 もっと酷くして、いいんだな?

 耳元でそう囁かれたツバサは、とろっとろになってこう答えた。

「……うん♥♥♥」

 ずぱあああん♥♥♥

「くっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥おちんぽずぽおおって♥♥♥きたぁああああ♥♥♥おくまでごりごりって♥♥♥すんごい♥♥♥けんのおちんぽすんごいよぉおお♥♥♥」
「俺、好きなやつは苛めたいタイプなんだよな。最近わかったんだけどさ」
「もっともっといじめて♥♥♥つばさのけつまんこもっとひどくして♥♥♥どまぞなだめまんこ、けんのおちんぽでたくさんずぽずぽおしおきしてくらしゃい♥♥♥」
「欲しがってたらお仕置きにならねーじゃねーか」

 まったく、と苦笑しながらもケンは激しい腰の動きをやめない。結合部のローションの泡立ちが、彼らのセックスの激しさを物語っていた。

「お"っ♥♥♥お"っ♥♥♥お"っ♥♥♥イぐっ♥♥♥イぐぅ♥♥♥イぎますぅ♥♥♥おまんこあくめしますぅ♥♥♥」
「おうイけイけ。俺もそろそろ、イく……!」

 どびゅるるるるるるる♥♥♥びゅーっびゅーっ♥♥♥どっぷどっぷ♥♥♥びゅくびゅくびゅく♥♥♥
 びくびく♥♥♥びくんびくん♥♥♥ひくっひくっ♥♥♥がくがく♥♥♥

「お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"♥♥♥」

 二人は同時に絶頂した。ケンがこってり濃厚ザーメンミルクを生中出しして、ツバサは連続メスイキモードに入る。

「おっ……♥♥♥おほぉっ……♥♥♥まだ♥♥♥イってるぅ……♥♥♥」
「へえー……じゃあ、今また動き始めたら、どうなるんだろうなあ……?」
「ひぃ♥♥♥らめ♥♥♥らめなのっ♥♥♥それだけは、んぎぃぃいいい!?♥♥♥イってる♥♥♥イってゆからぁ♥♥♥もっと♥♥♥……もっとぉ♥♥♥」

「最初から素直になってりゃいーんだよ、このドスケベ」

 二人のハッピーエッチは朝方まで続いた。





 一週間後。

「な、なに、これ♥」
「なにって、見たまんまだけど」

 蝋燭、ムチ、ぶっとい荒縄。ケンが通販で取り寄せたという品物を見て、ツバサは腰がくだけるほどに期待してしまうのだった。

おわり
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2019年02月01日 一話完結 コメント:0


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