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竜騎士の条件は種付けセックス♥ドラゴンちんぽで屈強な戦士たちは全員お嫁さん♥

「あひぃ♥♥♥まだ説明の途中だからあっあっあっ♥♥♥ノワールぅっずぽずぽだめっ♥♥♥めっ♥♥♥訓練生が見てるんだぞ♥♥♥そんなにパコパコするなぁ♥♥♥んほぉおおおお♥♥♥ガチアクメキめちゃう♥♥♥みんなに見られながらズコバコされてイっちゃう♥♥♥おっひぃいいい♥♥♥」

 ぱんっぱんっぱんっぱんっ♥♥♥

 竜騎士候補生たちは、呼吸を殺して竜の交尾を見つめていた。容赦のない陵辱に見えるが、決して無理はさせていない。恐らく、内臓を突き破らないよう手加減されている。竜が愛情とも呼べる行動を取るなんて、と絶句する男もいた。

「おほぉ♥♥♥ひぐう♥♥♥ん"っんっ♥♥♥衆人環視で子作りエッチ♥♥♥ノワール種付けしてぇ♥♥♥公開セックスで赤ちゃん孕ませて♥♥♥チンハメ大好きスケベ教官でごめんなさい♥♥♥はしたないチンポ顔晒してアヘるのめちゃくちゃ興奮しちゃう♥♥♥飛竜のチンポで授精アクメぇ♥♥♥お嫁さんアナルでメスイキするの大好き♥♥♥孕まセックス大好きなの♥♥♥あっへえええええ♥♥」

竜×男
衆人環視




『竜騎士』――飛竜に跨り空を駆る戦士。城を超えて飛び、兵隊を蹴散らす強力な存在。国家間の戦争において彼らの存在が重要視されるようになってから、各地の領主はこぞって竜騎士の育成に力を入れた。

 定められた厳しい試験を乗り越えた者ですら、ドラゴンを完全に従えさせることは困難を極める。乗ったそばから振り落とされる男あり、戦場の真ん中に丸腰で置いていかれる男あり。文字通り逆鱗に触れてしまった歴戦の猛者があっさり命を落とすこともしばしばだ。死の危険はどんな兵士よりも色濃く付きまとう。

 しかし、とある訓練所で修練を積んだ者たちは例外だった。一人と一匹が固い絆で結ばれ、持ちうる力を何倍にもして敵を倒す。まるで旧知の戦友であるかのように支えあうため、騎士の生存率が圧倒的に高い。時には飛竜が自らを犠牲にしてまで竜騎士を助ける事例もあった。

 他の訓練所は訓練内容を懸命に探ったが、徹底された秘密主義により明かされることはついぞなかった。某国から放たれた密偵もやがて連絡が取れなくなり、不可解な謎が残るだけとなった。






「んほおおおおおおお♥♥♥」

 険しい山々に囲まれた森の奥に、厩舎を何倍にもしたような巨大建築物がそびえ立っていた。鬱蒼と生い茂る木々に紛れているため、大きさのわりに見つかりづらい。大柄な飛竜を覆い隠し、極秘の訓練を行うための場所だった。
 獣の臭いに混じって、精の生臭さが立ち込めている。

「ちんぽぉ♥♥♥ちんぽちんぽちんぽぉ♥♥♥」
「おちんちんしゅきぃ♥♥♥お尻らいしゅきぃ♥♥♥」

 飛竜舎に敷かれた藁の上に、男たちがすっ裸で押し倒されていた。皆一様にぐりんと白目を剥き、だらしなく舌を突きだしてよがっている。射精を繰り返した性器は未だがちがちに勃起しながら天を指し、よくわからない体液をだらだら溢していた。
 彼らの肛蕾には、子供の腕ほどもある肉棒が絶えず出し入れを繰り返している。じゅっぽじゅっぽと卑猥な水音をたてながら、前立腺や直腸の奥を暴れまわっていた。
 男たちの肉壺を味わっているのは、人間ではない。

「ぎもちいい♥♥♥ドラゴンちんぽ最高ぉぉぉ♥♥♥」
「ぐるっ、ぐるる……!」

 様々な種類の飛竜が瞳をぎらぎらと光らせ、強い快楽に唸りながらひたすら腰を打ち付けていた。

「グオオオオ!!」
「おほぉぉぉ♥♥♥またイぐぅ♥♥♥」
「気持ちいの止まんにゃいいぃ♥♥♥」

 正気の沙汰とは思えない状況の中、この惨状を生唾を飲み込みながら眺める者たちもいた。

「俺たちも、あんな風になるのかな?」
「気持ち良さそうではあるよな」
「いや、でも……」

 飛竜と男らがまぐわう現場を横目に、十数人の若者たちが通路を渡っていた。毛皮の腰巻き一枚の姿で、奥へと進んでいく。時おり軽口を交わしているのは、常軌を逸した空間に飲まれまいとするためであった。不安や軽蔑など多様な感情が渦巻いていたが、腰巻きの下は誰もが同じ状態である。
 蒸れた毛皮の下で陰茎が緩く勃ち上がり、香油を揉み込んだ後孔はヒクヒクと収縮していた。

「みなさん、こっちです」

 にこにこと人のいい笑顔の青年が、竜騎士見習いたちを出迎えた。彼らと同じく腰巻姿だが、ほんの少し肉付きが良いむっちりとした身体である。

「教官のエリアスと申します。こちらは私のパートナー、ノワールです」

 青年の後ろで、深い闇を溶かしたような黒い鱗を持つドラゴンが、挨拶代わりにぶふぅと鼻から煙を噴出させた。

「本日は、竜騎士にとって最も重要な儀式の一つ……交尾の見学です。義務とはいえとっても素敵で幸せな行為ですから、そんなに固くならずに!」





 飛竜舎の奥は広々とした空間が広がっていた。飛竜の炎で光を蓄えた魔法のランタンが、温かく周りを照らしている。竜騎士候補生たちはエリアスとノワールを取り囲むように藁の上へ座し、異様な講義を受けていた。

「飛竜の力は圧倒的で、人間はまず叶いません。戦士として対等の契約を結ぼうとしても、力関係はまず飛竜の方があきらかに上です。人間と同じようにはいきません」

 絵本のように、竜と人が単純に手を取り合い戦っていくことは難しい。それはまぎれもない現実であった。……通常の、倫理的なやり方に限っては。

「そこで、皆さんには飛竜の『お嫁さん』になってもらい、つがいとして絆を結んでもらいます。……ここまでは、納得ずくですね?」

 エリアスの問いに対し、候補生たちは戸惑いながらも頷く。もし恐怖に犯されて逃げ出せば、竜騎士の秘密を守るために処刑されることも含めてわかっていることだった。

「では早速、交尾のやり方を見せます!」

 教官は躊躇なく腰巻を取り払い裸になる。若者たちはぎょっとするが、ビンビンに勃起した陰茎に嫌でも目を奪われてしまった。

「飛竜との交尾は最初が肝心です。姿勢を低く、でもお尻は高く……アナルを、無防備に、見せ付けるように♥」

 エリアスが自分のセリフと同じような、卑猥過ぎるポーズを取る。ノワールに尻の合間を嗅がれると、鼻息が当たってくすぐったいのかころころと笑った。
 やがて、ノワールがエリアスに覆いかぶさる。巨根揃いの飛竜の中でもさらに太い、女性の胴回りほどある怒張をエリアスの尻に擦り付けた。周りの若者たちが息を飲む中、とうとう先端がぴとりと添えられる。

「訓練生のみなさん、よく見てくださいねっ……んっ♥はぁん♥ドラゴンチンポ入ってくる♥ノワールの極太マラがお尻マンコを埋めてくるっ……ん"っ♥♥♥」

 ゆっくりだが、めりめりと音が立ちそうなほど強引な挿入だった。しかし流血も裂傷もなく、黒竜のものがエリアスのナカにずっぷりと収まる。

「このように、飛竜の性器は訓練次第で受け入れることが、」

 どすっ♥どすっ♥どすっ♥

「あひぃ♥♥♥まだ説明の途中だからあっあっあっ♥♥♥ノワールぅっずぽずぽだめっ♥♥♥めっ♥♥♥訓練生が見てるんだぞ♥♥♥そんなにパコパコするなぁ♥♥♥んほぉおおおお♥♥♥ガチアクメキめちゃう♥♥♥みんなに見られながらズコバコされてイっちゃう♥♥♥おっひぃいいい♥♥♥」

 ぱんっぱんっぱんっぱんっ♥♥♥

 竜騎士候補生たちは、呼吸を殺して竜の交尾を見つめていた。容赦のない陵辱に見えるが、決して無理はさせていない。恐らく、内臓を突き破らないよう手加減されている。竜が愛情とも呼べる行動を取るなんて、と絶句する男もいた。

「おほぉ♥♥♥ひぐう♥♥♥ん"っんっ♥♥♥衆人環視で子作りエッチ♥♥♥ノワール種付けしてぇ♥♥♥公開セックスで赤ちゃん孕ませて♥♥♥チンハメ大好きスケベ教官でごめんなさい♥♥♥はしたないチンポ顔晒してアヘるのめちゃくちゃ興奮しちゃう♥♥♥飛竜のチンポで授精アクメぇ♥♥♥お嫁さんアナルでメスイキするの大好き♥♥♥孕まセックス大好きなの♥♥♥あっへえええええ♥♥」

 どびゅっっっ♥♥♥どぴゅるるるるるるっ♥♥♥どぼぼぼぼぼぼぼっ♥♥♥どぷっ♥♥♥

 一発で教官の腹がぼこりと膨らみ、繋がった場所から白濁がどぷどぷ漏れ出るほど大量の射精だった。エリアスは舌を突き出し、白目を剥いたアヘ顔で快楽に浸る。

「ほおおおおおおおおおおおおお♥♥♥子種来た♥♥♥びゅくびゅくって注がれてる♥♥♥雄子宮に着床すりゅの♥♥♥種付けアクメきんもちぃいいいいいいいいいいいいい♥♥♥ケツマンコがドラゴンザーメンでいっぱい♥♥♥幸せ♥♥♥幸せぇ~~~~~~♥♥♥」

 ぬ"ぽっ♥と鈍い音を立てて、熱杭が尻から抜け出た。ノワールは爪をしまった前足で、エリアスの腹を慈しむように撫でる。

「このようにぃ……♥♥♥飛竜チンポからぴゅっぴゅする濃厚ぷりぷりザーメンはぁ♥♥♥とても元気な精子なのでぇ♥♥♥人間の男でも一発で妊娠確定するんです♥♥♥出産は大変だけどその分アクメもすんごいから、訓練生のみんなもがんばって幸せ子作りセックスしてくださいねっ♥♥♥」

 汗だくで身体を上気させたエリアスは傍目から見てもセクシーだが、彼に興奮した人間はこの場にいない。若者たちの鼓動を早めているのは、ノワールのような極太ドラゴンちんぽに貫かれる妄想だ。

「みんな、準備万端のようですね。それでは、後ろをご覧ください♥♥♥」

 竜騎士見習いたちがおそるおそる振り返ると、そこには大きさも種類も様々な飛竜がずらりと並んでいた。皆一様に男性器を勃起させ、ギラギラした目つきで嫁候補たちを眺めている。若者たちは視線から伝わるエネルギーに圧倒されながらも、膨れ上がる期待を押さえ込むことはできなかった。
 やがて、誰かが腰巻をすとんと足元に落として丸裸になる。するとまた一人、一人と生まれたままの姿になり、尻をつきだす格好となった。飛竜たちが咆哮と共にのしのしと歩み寄ってくる。新しい快楽の宴が、始まった。
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2018年12月01日 一話完結 コメント:0


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