FC2ブログ

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説

毎月第一週・第三週の金曜日にんほぉ系♥乱舞な淫語BL小説をお届け!



HOME > 一話完結 > 絶倫トナカイが少年サンタにしつこく種付け♥びゅるびゅるホワイトクリスマス♥

絶倫トナカイが少年サンタにしつこく種付け♥びゅるびゅるホワイトクリスマス♥

 ずぬぬぬずっぷん♥

「あ"っっっへえええええ♥♥♥遠慮ゼロの種付けプレッシング♥♥♥ぶっといチンポに割り開かれてぇ♥お尻まんこがケモチンの形っ♥ルドルフのあっつくて溶けちゃいそう♥♥♥」
「ブモゥ、ブフウッ」
「お"うっ♥お"うっ♥先っぽが結腸直撃ィ♥♥♥奥の奥まで犯されてる♥♥♥トナカイちんぽにずっぷし支配されてッ♥♥♥オスの味を教え込まれてるの♥♥♥おほぉ♥♥♥」

トナカイ×少年サンタ
獣姦
淫語
ボテ腹
精液まみれ




 クリスマスイブ……サンタクロースが最も忙しい夜だ。欲しいものの調査からプレゼントの手配、配達までを限られた時間でこなす必要がある。
 その代わり、夜を徹する激務をこなした後には長いお休みが待っていた。心と身体を休め、ゆっくり年を越すだけの穏やかな日々が続く。
 この期間に大切な相棒を労ることも、サンタクロースの大事な役目であった。

 時刻は昼過ぎ。パウダースノーに覆われた針葉樹の森に、小さなログハウスがひっそりと隠れている。小屋の主は、たっぷりの毛布とクッションに囲まれていた。
 新雪のように白い頬、さらさらと広がる金糸の髪。赤い服に包まれた伸びやかな肢体は、ベッドに沈みこんでいた。十三歳の新米サンタ・アルトは無事に仕事を終え、着替えずにそのまま眠りこけている。

 四本足の獣が、のしのしと部屋に入ってきた。雪に沈まないよう進化した広い蹄が、毛足の長いカーペットを踏みしめる。
 大振りの角をどこにもぶつけることなく、眠る少年の側へ静かに滑り込んだ。トナカイが覗き込むと、主人の瞼がゆるりと開く。

「……ルドルフ?」

 応えるように頭部を寄せ、少年の顔をべろりと舐めた。寝起きのアルトはくすくすと笑い、相棒の身体を抱き寄せる。

「ふふ、おはよう。昨日の今日で元気だなあお前」

 プレゼントを運ぶため、トナカイはサンタと共に一晩中駆け回っていた。しかし、たった一匹で重い荷物をひいていたとは思えないほど、今のルドルフは元気そのものである。彼はぐりぐりと頭を押し付け、主人に甘えていた。

 アルトの鼻腔を、獣独特の匂いがくすぐる。ルドルフの体臭は、少年の甘い劣情を引き出した。

「すんすん……はふ……♥」

 この薫りを味わったのは、一体いつぶりだったか。最後の交尾から決して短くはない間が空いたからこそ、獣臭だけでアルトの身体に疼きが走る。

「もう、クリスマス、終わったんだよね……♥」
「ブフウ、ブフウ」

 淫靡な雰囲気を感じ取ったルドルフも、興奮して鼻息が荒い。
 サンタクロースを運ぶトナカイは、秋の繁殖期に高まる性欲を解放しない必要がある。動物の中でも随一の精力を集め、空を飛ぶ魔力に変えるためだ。
 無垢な子供たちに性の匂いを感じさせないためにも、サンタとトナカイはクリスマスまで一定期間の性的な行いが禁じられている。

「ルドルフも、シたいよねぇ♥」

 赤いサンタ服のボタンが、アルト自身の小さな手によって一つ一つ外されていく。胸元が開かれたところで、ルドルフが鼻面を突っ込んできた。

「あ♥んっ、ゃあん♥」

 既に立ち上がったピンクの突起を擦られ、アルトの胸に快感の電流が満ちる。久方ぶりの刺激は火のように燃え広がり、彼の理性をどろどろに溶かした。

 ぬりゅ♥れろぉっ……♥じゅるる♥

「ふあっ♥おっぱいぬるぬる♥敏感お乳首びりびりってして気持ちいい♥すごいえっちだ♥」

 ルドルフの長い舌が、乳首を優しくねぶり続ける。唾液を絡めてくにくにと弄れば、アルトはびくびく震えて感じ入った。

「ねえ、もっと舐めて……いけないとこまでぐちょぐちょにして♥ルドルフのベロでぺろぺろしてぇ♥」

 サンタ服をぱさりと落とすと、ほんのりと桃色に染まった肌が露になった。洗わなかった身体はアルトの汗とフェロモンにまみれており、ルドルフは嬉々としてサンタクロースをべろべろと舐め回す。

「はひいいぃ♥ルドルフ、いいよぉ♥すごい♥食べられてるみたいでっ♥ぜんぶきもちいいの♥全身おまんこになりゅ♥アルトの頭がおまんこになりゅの♥♥♥」

 ちゅるるっ♥ねとぉ♥れるれるれる……♥

 うねる肉厚の舌は、彼の肌を余すことなく味わい尽くす。アルトが下着ごとズボンを下ろすと、ぴんと反り返った愛らしい陰茎が現れた。
 ベッドで主人に覆い被さるトナカイの股間にも、立派な剛直がそそり立っている。アルトはたまらず、腰を浮かせて互いのものをこすり合わせた。

「ひぅ♥熱い♥ルドルフのおっきいおちんちん、びくびくしてるぅ♥すりすりするとすぐ出ちゃいそう♥♥♥ルドルフも、気持ちいい?」

 トナカイは小さく唸って応える。さらにカクカクと擦り付ければ、アルトはとろんとろんに乱れた。二本の性器がますます熱く、大きく腫れる。

「良かったぁ……♥あ♥るどるふ♥るどるふ好き♥んあっ♥好き♥大好き♥るどるふ……っあぁ~~ん♥♥♥」
「ブフ、ブモォッ」

 ぴゅぴゅく♥びゅるびゅるびゅる♥

 少年サンタとトナカイは同時に達し、熱い白濁が混ざりあってすべすべの腹にぶっかけられた。アルトはどろどろのザーメンを指先で掬い、にへらと緩んだ笑みを浮かべる。

「いっぱい出たね♥ルドルフと僕のおちんぽ汁、あったかぁい……」

 ぷりっぷりのミックス精液を、そのまま後孔に塗りつけた。ベッドから降り、少年はカーペットの上で四つん這いになる。白く濡れた肛蕾はひくついて、男根を誘う魔性の孔となっていた。

「久し振りだから、ちょっと狭いかもしれないけど……今度は内側から暖めて♥」

 トナカイの肉棒はみるみる回復、むしろ先程よりギンギンになる。
 ルドルフはアルトの背中に乗り上げ、全身を押し潰す勢いで挿入した。充血した灼熱の杭は、一切の躊躇なく主人の肉壺を貫く。

 ずぬぬぬずっぷん♥

「あ"っっっへえええええ♥♥♥遠慮ゼロの種付けプレッシング♥♥♥ぶっといチンポに割り開かれてぇ♥お尻まんこがケモチンの形っ♥ルドルフのあっつくて溶けちゃいそう♥♥♥」
「ブモゥ、ブフウッ」
「お"うっ♥お"うっ♥先っぽが結腸直撃ィ♥♥♥奥の奥まで犯されてる♥♥♥トナカイちんぽにずっぷし支配されてッ♥♥♥オスの味を教え込まれてるの♥♥♥おほぉ♥♥♥」

 腰をごりごり押し付けられ、アルトのアナル肉がとろっとろに捏ねられた。セックスの快感を思い出したかのように、ふわふわの直腸はルドルフのペニスを柔らかく締め付ける。

 ごちゅん♥ごちゅん♥ごっちゅん♥

「ブフフウ!」
「くっっほおおおおおオ"オ"オ"♥♥♥るどるふ♥♥♥しゅき♥♥♥るどるふ♥♥♥おん♥おぅん♥♥♥」

 後背位での獣姦ピストンは、アルトの意識を人間から引きずり落とした。快楽に悶える姿はまさに、孕まされている野生の雌である。

「お"っ♥お"っほおおおおお~~~~ん♥♥♥♥♥♥」

 びゅびゅくっ♥どぷどぷ♥どっぴゅん♥ごぽっ♥

 アルトは大きく吠え、メス犬のオーガズムに達した。ルドルフも一際強く穿ち、ぬかるんだ密壺に精を吐き出す。

「あひぇええええ♥♥♥中出し♥♥♥るどるふのザー汁注がれてる♥♥♥敏感ケツマンコにびゅーびゅーされてりゅ♥♥♥僕のおまんこがホワイトクリスマス♥♥♥」

 少年サンタの雄膣はひくひくと嬬動を繰り返し、貪欲に精液を搾り取った。トナカイの肉槍は射精を終えてもすぐに復活し、出したばかりの子種をアルトの胎内でぐちょぐちょとかき混ぜる。

「ん"おん♥♥♥るどるふの絶倫ちんぽ♥♥♥アクメの真っ最中でもお構い無しぃぃ♥♥♥どちゅどちゅってすんごいのおぉ♥♥♥男の子まんまんのメスイキ止まらにゃい♥♥♥お"う"ん♥♥♥もっとせっくしゅもっともっと♥♥♥チンハメ中毒のドスケベアナルに連続射精プレゼントしてっ♥♥♥るどるふの雄臭いザーメンシャワーで淫乱メスサンタにねっちょりマーキングしてぇ~~♥♥♥ひぐぅ♥♥♥お"お"お"おお~~~~んッ♥♥♥♥♥♥」

 アルトがはしたなく咆哮している間も、ルドルフは
主人の望み通り容赦なく突き上げる。何度射精を繰り返しても、性器は萎えずに固さを保ったままだ。

 トナカイは精力が旺盛な動物である。繁殖期には一頭の雄が複数の雌を従えてハーレムを形成するのだが、雌の数が五十頭から百頭と尋常でない規模だ。多くの妻を満足させる膨大なパワーから、トナカイの角が精力剤として珍重されることもある。
 哺乳類の内でも指折りの絶倫だが、サンタクロースに使役される場合はハーレムを作らない。主従の絆を深めるという名目で、サンタクロースが一人でトナカイの相手をすることになっている。
 万が一の妊娠を避けるため、サンタは男性に限られていた。白髪の老人というよくあるサンタクロース像は、年をとってもアナル獣姦にドハマリしている豪の者という意味を持つ。
 そして、アルトも例外ではなかった。サンタクロースに選ばれた以上、トナカイの驚異的な持続力に対抗できる変態少年という事実は揺るがない。

 愛ゆえのハードセックスはその後も続き……翌日の、朝。
 山中の丸太小屋には性臭が満ち、すやすやとトナカイが丸まって眠っていた。
 カーペットには、ルドルフと主人が出し尽くしたザーメンの海が広がっている。精液溜まりの中心で手足を痙攣させるアルトは、ほかほか湯気の立つ精子まみれだった。
 下腹は中出しされた子種でぼってりと膨れ上がり、孕まされたように見える。薄く呼吸するたび、肛門からぶびゅる♥ぶりゅぶりゅ♥と下品な音と共にぷりぷり精子ゼリーが噴出された。

「……お♥♥♥♥♥♥ちん、ぽぉ~……♥♥♥♥♥♥……ぉ♥♥♥♥♥♥るど♥♥♥るふぅ♥♥♥♥♥♥」

 名前を呼ばれたトナカイの耳が、ピンと反応する。

「きもち♥♥♥よかった?♥♥♥♥♥♥」
「ブフッ、ブフウ!」
「そう♥♥♥♥♥♥ぼくも、てんごく♥♥♥♥♥♥だったよ♥♥♥♥♥♥るどるふ♥♥♥らいしゅき♥♥♥♥♥♥」

 最後の力を振り絞って答えたアルトに、ルドルフは感謝と愛情を込めて触れるだけのキスを贈る。
 ぼちゃん、と精液の中に倒れこんだサンタクロースは、どんな素晴らしいプレゼントを貰った子供よりも幸せな寝顔をしていた。



おわり


関連記事


Entyで週刊連載中!
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL短編小説へ
2015年12月26日 一話完結 コメント:0


コメント

コメント投稿













管理者にだけ公開する

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説のトップへ

青年女装メイドの記憶を消して再調教♥ ~覚えてないのにチンハメ中毒♥~ 発売中!

【週間連載中!】Enty

広告

プロフィール

チーズフライささ美

Author:チーズフライささ美
いちゃラブと淫語をこよなく愛する腐女子。

クリエイターで生きていこう(別館)、Enty最新記事

カテゴリ

はじめに&小説一覧 (2)
セックス実況者カップル・ハイジとヨシキシリーズ (5)
エロ触手×少年シリーズ (1)
狐目部下×隠れ淫乱上司シリーズ (3)
おっさん教授×若者助手シリーズ (3)
巨チンショタ×忠犬オヤジシリーズ (2)
一話完結 (19)
未分類 (6)
ノベルゲーム (1)
有料記事 (0)
出版物 (1)

にほんブログ村

 

広告

アンケート

ランキング

よろしければクリックをお願いします。

RSSリンクの表示

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

↑