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ガバマン受けが必死の我慢♥久々セックスで燃え上がる夜♥

「よくがんばったな」
「うん、だからご褒美ほしい……♥アズマのおちんぽで、いっぱいずぽずぽしてぇ♥」
「ああ、挿れるぞ」

 一週間の禁欲でギンギンになったアズマの肉棒が、シロの尻に添えられる。そのままゆっくり、ゆっくりと突き入れていった。

 ずぷ、ずぷぷ、ずぷ♥

「お、ちょうどいいキツさ」
「んほおおおおおおお~~~~~~~~~~~~♥♥♥」

 びくんっ♥びくびく♥びっくん♥

「最後まで挿れずにイったのか?」
「はへぇ♥♥♥あずまのおちんぽ♥♥♥うれししゅぎてぇ♥♥♥いっしゅーかんぶりのおちんぽ♥♥♥きもちいよぉ♥♥♥」
「俺も。久しぶりのお前のナカキツキツで、すげー気持ちいい。よくがんばったな」
「あへへぇ♥♥♥」

ユルマン受け
禁欲
結腸責め




「お前のケツマン、少し緩すぎないか」
「はえっ!?」

 セックスのあとのピロートーク。アズマの言葉に、シロはぎくりと身をふるわせた。

「シロ、いつもアナニーのときどんなの使ってんの」
「え、えっと……」

 シロがまさぐったのはベッドの下だった。ダンボールの中から、真っ黒な模擬男根を引っ張り出す。あきらかにアズマの勃起時のものより太く大きいディルドだった。

「……俺のよりデカいな。もしかして、……俺じゃ満足できないとか……?」
「そんなことないよ! アズマのおちんぽも、ちゃんと気持ちいいよ!」
「でも今はそれ使ってんだろ」
「うう……お腹が裂けそうな痛さが気持ちよくって……♥」

 アズマは腕組みをしてしばし考えたあと、シロに残酷な仕打ちを宣言した。

「お前、今日からそれ使ったアナニー禁止な」
「ええっ!? でも、今日もアズマ僕のナカでイけたでしょ!?」
「だいぶ時間かかったけどな。正直、前の方がよかった」

 シロは胸に鉛の重りが乗せられたような気持ちになった。

「後で新しいの買ってやるから」
「うん、わかった……」

 アズマに頭をわしわし撫でられると、なんでも許してしまうシロであった。
 翌日、アズマはシロに細長い箱を渡した。シロが開封すると、ショッキングピンクのディルドが入っている。

「……細すぎない? アズマのより細いじゃん」
「お前がこれで気持ちよくなれるまで、……セックスしない」
「嘘、でしょ、」
「嘘じゃない。俺だってキツいけど、このままだとガバマンのまま戻れなくなるぞ」

 ガバマンのままになったら、アズマと一生気持ちいいセックスができなくなるかもしれない……そんな予感をひしひしと感じ、シロはその約束を了承した。

「これ、試していい?」
「ああ、……どうなるだろうな」

 シロは性具を軽くすすいだあと、ズボンと下着を取り払う。ローションをディルドにたっぷりとまぶし、自分の尻穴に突きこんだ。

「細い……物足りないよぉ……」
「それだけユルマンだって証拠だな。……大丈夫だって、まだ戻れるさ」

 そう言って、アズマはまたシロの頭をわしゃわしゃとかき混ぜる。胸のときめきといっしょに、シロのアナルがきゅん♥と締まった。

「んっ♥」
「そうそう、その調子」

 こうして、シロの禁欲ケツマントレーニングが始まった。




 一日目と二日目はなんとか我慢できたが、三日目からアナルオナニー中毒の禁断症状が出てき始めた。アズマのおちんぽを、あの黒ディルドでもいいから、ハメハメしたい。おまんこしたい。セックスしたい。そんな思いが常にぐるぐると頭の中に渦巻いて離れない。その寂しさをピンクの細ディルドにぶつけるように、挿入したままきゅっ♥きゅっ♥と締め付けて快楽を得ることにした。
 四日目、五日目をなんとかやりすごし、六日目。

「はーっ♥はぁーっ♥アズマぁ……♥セックスしたい♥エッチしたい♥おまんこ♥おまんこハメハメしたい♥おちんちんパコパコしてぇ♥ちんぽ♥ちんぽっ♥ちんぽぉ♥」
「まだ一週間も経ってねえじゃねえか、落ち着け。……俺もシたいけど、我慢してる」

 アズマは切羽詰まった顔をしながらもトイレにこもった。

「アズマ!? もしかして一人でシコる気!? こんなに発情した恋人がいるのに!?」
「明日だ、明日! 一週間がんばったらご褒美やっから!」
「ホント!? ……約束、だよ♥」

 ふーっ♥ふーっ♥と熱い息をこぼしながら、シロはトイレの扉の前から離れる。気を紛らわすためにリビングでテレビを見ていると、アズマが戻ってきた。彼の股間にはテントが張られている。

「あれ? トイレでシコってきたんじゃないの?」
「ばーか、お前が我慢してんのに一人でオナれるかよ。俺も禁欲だ」
「アズマ……♥」

 そして、運命の七日目。

「シロ……」
「アズマぁ……♥」

 二人でベッドで裸になり、素肌で触れ合う。互いのエロい気分が高まっていった。

「ねえ、見てよ……俺の、おまんこ♥」

 シロのアナルにはピンクの細ディルドが刺さったままだったが、一週間前と違うところがある。力を入れずとも、後孔は細い性具を食い締めているのだ。

「シロ、抜いていいか」
「うん♥」

 アズマは持ち手を摘まみ、細ディルドを少しずつ引き抜いていく。

 ぬぷ……ぬぷぬぷぬぷ♥

「っくうううん♥ふううっ♥」
「すげ、全然違うじゃん」

 桃色の性具がちゅぽん♥と音を立てて全貌を現す。ずっとこれをくわえ込んでいたというのに、シロの菊門はまるで処女だったときのように窄まっていた。

「よくがんばったな」
「うん、だからご褒美ほしい……♥アズマのおちんぽで、いっぱいずぽずぽしてぇ♥」
「ああ、挿れるぞ」

 一週間の禁欲でギンギンになったアズマの肉棒が、シロの尻に添えられる。そのままゆっくり、ゆっくりと突き入れていった。

 ずぷ、ずぷぷ、ずぷ♥

「お、ちょうどいいキツさ」
「んほおおおおおおお~~~~~~~~~~~~♥♥♥」

 びくんっ♥びくびく♥びっくん♥

「最後まで挿れずにイったのか?」
「はへぇ♥♥♥あずまのおちんぽ♥♥♥うれししゅぎてぇ♥♥♥いっしゅーかんぶりのおちんぽ♥♥♥きもちいよぉ♥♥♥」
「俺も。久しぶりのお前のナカキツキツで、すげー気持ちいい。よくがんばったな」
「あへへぇ♥♥♥」

 ずぷ♥ずぷ♥ずぷ♥

 アズマは最奥にまで入れることはせず、浅いところをぬこっ♥ぬこっ♥ぬこっ♥と突いてくる。前立腺を苛められ、シロはオホオホ啼きながら感じた。

「おっほ♥♥♥おっほぉ♥♥♥ちんぽ♥♥♥いりぐちぬこぬこいいっ♥♥♥ぜんりつせん♥♥♥ぎもちい♥♥♥しゅき♥♥♥」
「奥は、まだこれからだな。あんまり急ぐと痛いだろ?」
「んふ♥♥♥あずま、やさしぃ♥♥♥」
「お前にいっぱい我慢させちまったからな。甘やかしたいんだよ」

 そう言いながら、アズマはだんだん腰つきを激しくさせる。

 ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥

「お♥♥♥お♥♥♥おほぉ♥♥♥おまんこはげしっ♥♥♥ぱこぱこしゅきぃ♥♥♥や♥♥♥まらイク♥♥♥アズマのおちんぽはめはめでイクっ♥♥♥アクメしゅゆの♥♥♥おほぉおおおおおおおおお♥♥♥」

 ぴゅる♥ぴゅくぴゅく♥ぴゅくん♥

 今度はシロの陰茎からかわいらしい量の精液が飛び出し、彼の白い腹を汚す。

「オスイキも気持ちいいなー、どんどんイけよ? 俺ももう我慢しねえから」

 ずどんっ♥♥♥

「っっっほおっ♥♥♥」

 いきなり結腸に突きこまれ、シロは白濁交じりの先走りをぴゅっと漏らす。

 くぽっ♥くぽっ♥くぽっ♥

「あ♥♥♥あ♥♥♥やぁ♥♥♥けっちょー♥♥♥らめ♥♥♥おかしく、なっちゃあああああ~~~~♥♥♥」
「男の子ポルチオ下がってきてるぞー、気持ちいいなーシロ? 種付けさせろよ」
「うんっ♥♥♥うんっ♥♥♥たねづけして♥♥♥あずまのざーめん、しろのおまんこにびゅーびゅーして♥♥♥おとこのこしきゅーにたねまきしてっ♥♥♥」

 ずちゅっ♥ぐちゅっ♥ぼちゅっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥

「お"~~~~~~~♥♥♥おまんこ♥♥♥おまんこっ♥♥♥おまんこでイくっ♥♥♥」
「俺も、そろそろ出すぞ……っ、」

 どびゅるるるるるるるる♥びゅーっびゅーっ♥どびゅっどびゅっ♥どぷぷぷぷぷぷぷ♥♥♥

「おひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥♥♥♥♥♥」

 がくがくがくっ♥♥♥

 一週間ぶりの濃厚ザーメンが、シロの腸内にたっぷり注がれる。迸る奔流の刺激で、シロもまた大きなメスの絶頂を迎えた。

「んほぉ……♥♥♥せーえきびゅーびゅーされてぇ♥♥♥たねづけあくめしちゃったぁ……♥♥♥おまんこにせーしびゅーってされて♥♥♥めすいきしちゃったよぉ♥♥♥」
「ん、えらいえらい。たくさんアクメできたな、かわいかったぞ」
「んふ……♥♥♥」

 ずるずる……ずぽん♥

「ひぅっ♥」
「……あー、これは……」

 激しすぎるセックスの後、シロのアナルは完全に開ききっていた。皺の伸びた後孔から、中出しされた精子がこぽり♥とこぼれ出てくる。

「シロ……また、セックス我慢できるか? このままだと本当にお前が壊れちまう」
「が、がんばる……♥」

 その後、アズマとシロのセックスは一週間おきになったそうな。そのかわり抜きあいっこやフェラチオの幅が広がり、マニアックな変態プレイにも手を出すようになったとか。めでたしめでたし?
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2018年10月01日 一話完結 コメント:0


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