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ウンチで感じるド淫乱♥シャワ浣されたらピカピカえっち♥

「おっほおおおおお♥♥♥洗い立てのケツマンにおちんぽきた♥♥♥さっきまでウンチの通り道だったウンチ穴がぁ♥♥♥あっという間に欲しがりメスマンコぉ♥♥♥」
「カズマの敏感エロマンコ、気持ちいいぞ……とろとろふわふわで、そのくせきゅうきゅう締め付けてきてっ、最高の穴だっ!」

 コタローは最初から勢いよく腰を打ち付ける。

 ずぷっ♥ぐちゅっ♥どちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥

「おほっ♥♥♥お"お"お"っ♥♥♥ほおお"っ♥♥♥おちんぽ♥♥♥おちんぽ♥♥♥おちんぽぉ~~~~♥♥♥ウンチアクメもいいけどっ♥♥♥やっぱりこたろーのおちんぽがしゅき♥♥♥しゅきなのっ♥♥♥おちんぽさいこー♥♥♥」
「だよな~~自分のウンコじゃズコバコできないもんな~~♥よっ、と」

大スカ注意
腸内洗浄




「ん、ふうぅ♥」

 カズマは自宅のトイレでこっそり喘いでいた。彼の肛門からは、健康的な茶色い大便がムリムリとひり出されている。度重なる恋人とのアナルセックスで、腸内がひどく敏感になってしまっていた。程よい太さと固さの便がカザマの前立腺を刺激してしまい、彼の快楽に繋がっている。

(う、あ♥ウンチするだけで感じちゃうなんて、淫乱すぎるっ♥コタローには絶対、絶対、知られたくないっ♥でも、ウンチぶりぶり、気持ちいいよぉ……♥)

「ん、あ♥」

 度し難い変態になってしまった己を恥じながらも、カザマは禁断の快楽に悶えた。すると、いきなりトイレのドアが開かれる。

「カズマ……」
「コタロー!? なんで、っていうかトイレ中だよ俺!?」
「セクシーな声が聞こえたから、つい。……カズマ、続けて」
「え!?」

 コタローはにやりと悪い笑みを浮かべた。

「クソして感じるドスケベなカズマ、もっと見てえ」
「~~~~っ♥……わか、った、」

 惚れた弱みというやつなのだろうか。結局、えっちなことに関してコタローには逆らえない。カズマは再び腹に力を入れて、排便を再開する。

「んぁ、ふあぁん♥」
「そんなエロい声出るほど気持ちいいのか……カズマ、今自分が何してるか、何されてるか、言ってみ」
「うん……♥俺、今、コタローに見られながら、う、う、ウンチしてて、お尻からウンチぶりぶりしながら、感じてますっ♥ウンチがナカ擦って、気持ちよくなっちゃってます♥俺は、恋人にウンチしてるところ見られちゃって♥イきそうになっちゃってる、変態です♥ド変態です♥……ああんっ♥」

 異常な状況を声に出すことで、カズマのドエム心がぎゅんぎゅん刺激された。ぼちゃん、と糞便がトイレに落ちる音と同時に、カズマは軽いメスアクメをキメる。

「嘘……イっ、ちゃった……♥コタローに見られながらウンチして、俺、イっちゃったよぉ……♥」
「かわいかったぞ、カズマ♥じゃあ今度は、俺にケツの穴洗わせてくれよ」
「……わかったよ、もう。コタローの好きにして♥」

 カズマはウォシュレットで尻穴を洗ったのち、トイレットペーパーで念入りに拭いた。ズボンと下着を脱いだまま、コタローと一緒に風呂場へ向かう。脱いだものは洗濯カゴに放り込んだ。

「今日は俺がする。いつもカズマに準備させてばかりで、悪かったな」
「ううん、気にしないで。っていうか、恥ずかしくて普通はこんなことさせられないから……」

 コタローはシャワーのヘッドを取り外すと、水が温かくなるまでしばし出しっぱなしにする。その間カズマは風呂のふちに手をついて尻を突き出し、コタローがシャワー浣腸を行いやすい体勢に移行していた。

「これで大丈夫かな?」
「ああ。こっちもあったまってきた」

 シャワーホースの水が充分に温められると、コタローはカズマの尻穴にホースを添える。

「挿れて、いいのか?」
「うん、挿れちゃって……♥」

 ホースの先端が、カズマの菊穴に飲み込まれる。ぬるま湯が腹を満たし、カズマの腹が少し膨らんだ。

「そろそろ、抜いて」
「わかった」

 きゅぽん、とホースを抜くと同時に、カズマはきゅっとアナルを締める。そのまま排水溝の上まで尻を移動させ、力を緩めた。色のついた湯がびちゃびちゃと床にこぼれ、排水管に吸い込まれていく。

「はうぅ……♥」
「気持ち良さそうだな」
「うん……♥お腹あったかいし、綺麗になるし、それに……これからコタローに抱かれるんだって思うと、ドキドキする♥」
「……あんま、煽んなよ……♥」

 その後、コタローとカズマは二回シャワー浣腸を行った。カズマの尻から排出される三回目の湯は、ほぼ無色透明になっている。
 カズマは満足げに頷くと、コタローに向けて蜜壺の入り口を向ける。ふっくらとしたエロ穴は、手間のかかる洗浄によって綺麗なピンク色になっていた。

「コタロー、おまたせ♥セックス専用ぴかぴか清潔アナルマンコ、完成だよ♥手伝ってくれてありがと♥いっぱいいっぱい、我慢してたんだよね?♥俺のナカでいっぱい、気持ちよくなって……♥」
「っ、カズマ……!」

 コタローは自らの陰茎を取り出す。カズマが大便でメスイキした時点から勃起していた逸物は、ぶるんと元気よく飛び出した。カズマの綺麗になったメスアナルに、後ろからゆっくり挿入していく。

 ず、ず、ずぬぬぬぬぬ♥

「おっほおおおおお♥♥♥洗い立てのケツマンにおちんぽきた♥♥♥さっきまでウンチの通り道だったウンチ穴がぁ♥♥♥あっという間に欲しがりメスマンコぉ♥♥♥」
「カズマの敏感エロマンコ、気持ちいいぞ……とろとろふわふわで、そのくせきゅうきゅう締め付けてきてっ、最高の穴だっ!」

 コタローは最初から勢いよく腰を打ち付ける。

 ずぷっ♥ぐちゅっ♥どちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥

「おほっ♥♥♥お"お"お"っ♥♥♥ほおお"っ♥♥♥おちんぽ♥♥♥おちんぽ♥♥♥おちんぽぉ~~~~♥♥♥ウンチアクメもいいけどっ♥♥♥やっぱりこたろーのおちんぽがしゅき♥♥♥しゅきなのっ♥♥♥おちんぽさいこー♥♥♥」
「だよな~~自分のウンコじゃズコバコできないもんな~~♥よっ、と」

 ずどむっっっ♥

 カズマの奥の奥に、コタローが剛直の先端をねじ込んだ。

「んほぉおおおおおおおお~~~~~~♥♥♥結腸♥♥♥けっちょー♥♥♥おとこのこしきゅー♥♥♥きちゃった♥♥♥おとこのこぽるちお♥♥♥こたろーのおちんぽとしきゅーぐちが♥♥♥ちゅっちゅしてるよぉ~~♥♥♥」
「結腸のところくぽくぽされんの好きだろ?」
「しゅきぃ♥♥♥しゅきれしゅ♥♥♥きもちい♥♥♥おとこのこしきゅーぐちくっぽくっぽされるのらいしゅきなの♥♥♥こたろー♥♥♥もっと♥♥♥もっとつぽつぽして♥♥♥おまんこあくめしたい♥♥♥」

 くぽっ♥くぽっ♥つぽっ♥つぽっ♥

「おごっ♥♥♥おほぉう♥♥♥んほほぉ♥♥♥」

 コタローの亀頭が、カズマの結腸に何度もキスをする。そのたびにカズマは背すじをそらしベロを突き出してはしたなく喘いだ。

「お"っ♥♥♥あくめくりゅ♥♥♥おっきいあくめきちゃう♥♥♥こたろ♥♥♥あくめきちゃうの♥♥♥ね、ぎゅってして♥♥♥」
「ああわかってる、大丈夫だからな、いっぱい気持ちよくなっていいからな、俺も、イくっ」
「あ♥♥♥イく♥♥♥イく♥♥♥イく、イく、イくイくイく、イっぐぅううううううううううううう~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥」

 びくん♥びくびくっ♥びくんびくん♥
 どびゅるるるるるるるる♥どびゅっどびゅっ♥びゅーっびゅーっびゅーっ♥

 二人は同時に達した。女の子イキで身体をびくびくとふるわせるカズマの腸内に、濃厚な白濁がぶちまけられる。

「はぁーっ♥♥♥はぁーっ♥♥♥きもちぃ……♥♥♥」
「なんか今日、いつもより感じてなかったか? やっぱり、恥ずかしいところ見られて盛り上がったか?」
「~~っ、もう! でも……そうかも、しれない……♥」
「かわいいな、カズマ……今日は後処理も一緒にやろうな」

 カズマは顔を輝かせて、なんども頷いた。

「うん! うん! いつも俺が気絶しちゃってコタローに任せっきりだったから、今度は俺に手伝わせて!」
「わかった。とびっきり恥ずかしいポーズでやらせてやるからな」
「あ、でも、その前に……♥」
「?」

 今度は顔を赤らめながら、カズマはぼそりと呟く。

「もう一回、えっちしよ……♥♥♥」
「カズマ……!」

 カズマに煽られたコタローは、結局カズマを気絶するまで抱いてしまった。一人で後始末を行うことになり、さらには一緒にやりたがっていたカズマに怒られてしまいましたとさ。
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2018年09月01日 一話完結 コメント:0


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