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薬で巨根&トロマン化♥お外デートで羞恥アクメ♥

 ハセガワは服のポケットに手を突っ込み、中のピンクのリモコンでツマミを「最大」まで引き上げる。

 ヴィィィィィン……

「~~~~っ!?!?!?♥♥♥」

 アナルと尿道の振動がマックスまで強くなり、トキは静かに、それでいて激しくメスアクメを繰り返した。口を開くと嬌声が出てしまいそうで、トキは涙目で必死に唇を噛むしかない。

 びくん♥びく♥びく♥びく♥びくん♥

(やだ♥♥♥こんな、公共の場所でなんどもメスイキしちゃってるよぉ♥恥ずかしい♥変態淫乱ケツマンコになっちゃった♥おちんちんの穴も立派なおまんこだよぉ♥なんだか電車のみんなに見られてる気もするしぃ♥お尻おまんこも、尿道おまんこもイきすぎてしんどいよぉ♥たすけてハセガワさん♥たすけてぇ♥♥♥)

受けの巨根化




「昨日、妙な薬ができてしまった」
「どうしたの?」

 科学者であるハセガワとその恋人であるトキは、同棲している家のリビングで朝食をとりながら話していた。

「俺はがん治療の研究をしていたというのに……男性器の巨大化、肛門の神経感度を上げ腸液を分泌させる効能があるらしい」
「えっと、おちんちんがおっきくなって、おしりのあながとろとろおまんこになるってこと?」
「そういうことだ。試したことはないのでよくわからんが」

 食事時にはおおよそふさわしくない話題だが、ここでそれを気にする人間はいなかった。

「じゃあ、僕で実験する? もしかしたらたくさん売れて、がんの研究費の足しになるかもしれないよ」
「……協力してくれるのか」
「もちろん。だって僕は、ハセガワさんに身も心も捧げるって誓ったんだから♥」

 トキは無垢な笑顔を見せ、ハセガワは胸の鼓動が止まらない。急いで食べ終え、二人は寝室へと移動する。

「これがその薬?」
「ああ、飲むのはもうちょっと待ってくれ」

 ハセガワは全裸のトキの股間に定規やメジャーをあてがい、通常時のデータを収集する。数分後、全ての数値をパソコンに入力し終えた。

「よし、それじゃ飲んで」
「はーい」

 トキは小さな錠剤を飲み込む。喉を通り過ぎ、胃に到達したところで変化が訪れた。

「ん、なんか変……♥おちんちんとおしり、むずむずする♥」
「想定内の症状だ。少し我慢してくれ」

 じくじくとした疼きが止まらない。トキは小柄な身体を丸めて刺激に耐える。

「あ、あ、はあぅ……」

 少しずつ体内から熱が引いていく。頬の赤みがほんのりぐらいになったときには、トキのペニスの変化が目に見えてわかるようになっていた。

「わ、おちんちんおっきくなってる」
「ふむ、通常より長さ十センチ、直径三センチの増加か。陰嚢も肥大、尿道も太くなっている。萎えている状態でも、俺の勃起時より大きいな」

 トキの小さな身体に似合わないサイズの逸物が、股座に存在している。濃いピンク色の亀頭は子供の拳ほどあり、薄く色づいた幹はむちむちに肉が詰まっていた。大きさと色が伴っていない、アンバランスな魅力がある陰茎だった。

「尻の方はどうだ? 見た目は変わらないが」
「あ、やだ、そんなじっくり見ないでぇ♥」

 ハセガワに凝視された蕾から、じわりと粘液が溢れる。

「女性器のように濡れている。もしや、見られて感じたのか?」
「うう、恥ずかしいぃ……♥ホントに、エッチな女の子になっちゃったみたいだ♥」
「こんなにドスケベな身体になってしまって……最高だな」
「……ほんと?」

 照れて俯いていたトキが振り向くと、ハセガワが悪い顔をしていた。

「だが、もう少しデータが必要だ」
「ふふ♥ハセガワさんも変態だね……ね、僕はどうすればいい? 今ならなんでもできちゃいそうだよ♥むしろ、ドスケベな実験で僕のえっちなデータを集めてほしいな、なんてね♥」
「そうだな……これを着けて、一緒に出かけようじゃないか」

 ハセガワは二つの器具を取り出す。それを見たトキの瞳は、とろん♥と夢見心地にとろけた。





 ガタンゴトン、と電車が揺れる。座席は埋まっているが、立っている人はまばらだ。吊革に掴まるハセガワは、トキの変化をじっくりと眺めて楽しんでいた。

「はぁ♥はぁ……♥ん、んぅ……♥」
「大丈夫か?」
「うん……♥だいじょう、ぶ♥」

 潤んだ瞳、再び紅潮した頬。内股になっているのは無意識だろうか。淫蕩で美しくあでやかな恋人の姿に、ハセガワは喜びを隠せない。
 トキのアナルには巨根バイブ、尿道には極太尿道バイブが入っている。微弱な振動すら強すぎる刺激のようで、ビンビンの勃起は下着の上からガムテープで固定して目立たないようにするという対策をとっていた。
 バレなくても人前で絶頂することに抵抗があるのか、トキは一生懸命メスイキを我慢している。薬の効果で感度が上昇しているだろうにも関わらず、いじらしくアクメをこらえる姿はハセガワの嗜虐心を煽った。座席の端に座る、人の良さそうな青年に声をかける。

「すみません、連れの具合が悪いみたいで……席を譲ってもらえないでしょうか?」
「ああ、いいですよ。大丈夫ですか?」
「ひ!? あ、えと、すみません……♥」

 青年は嫌な顔一つせずにトキへ席を譲る。ちょうど目的地に到着したのか、電車の扉が開くと彼はそのまま出て行った。

「さ、トキ。座ればいい」
「うぅ、はい……♥」

 ハセガワに手を握られながら、トキは敏感になった全身を刺激しないよう、ゆっくりと腰を下ろす。尻が座席に触れ、体重をかけた瞬間、巨根バイブのわずかな持ち手がぐりぐりぐりん♥と尻に押し込められた。S字結腸をこつん♥とこづかれ、怒涛の快感が身体中に行き渡る。

「~~~~~っっっ♥♥♥」
「おや」
「っふ、ふぅう♥」

 上目遣いでハセガワを見つめるトキは、唇の動きだけで(イっちゃいました♥)と囁いた。ハセガワの眉がぴくりとあがる。

「あ、あ、ごめんなさいぃ♥」
「いや、謝らなくていい……だが、次の駅で降りるぞ」
「え……」
「実験は中止だ」

 ハセガワはスマホを取り出してなにやら操作し始める。恋人の方を見てくれない。トキの顔がさっと青くなる。

「は、ハセガワさん……僕、なにかいけないことしちゃった!?」
「まあ待て、焦るな。別に君が悪いわけじゃない。むしろ謝らなければいけないのは俺の方だ」
「でも……!」

 二人で立てた予定では、これから動物園やレストランなどでデートをしながら羞恥プレイを楽しむはずだった。やはりメスイキは死んでも我慢すべきだったのか……トキの脳内に、後悔の念がぐるぐるとうずまく。

「実験の中止理由は……ここではマズいから後で話す。それまで君を待たせるのも悪いし……気持ちよく、なっていてくれ」

 ハセガワは服のポケットに手を突っ込み、中のピンクのリモコンでツマミを「最大」まで引き上げる。

 ヴィィィィィン……

「~~~~っ!?!?!?♥♥♥」

 アナルと尿道の振動がマックスまで強くなり、トキは静かに、それでいて激しくメスアクメを繰り返した。口を開くと嬌声が出てしまいそうで、トキは涙目で必死に唇を噛むしかない。

 びくん♥びく♥びく♥びく♥びくん♥

(やだ♥♥♥こんな、公共の場所でなんどもメスイキしちゃってるよぉ♥恥ずかしい♥変態淫乱ケツマンコになっちゃった♥おちんちんの穴も立派なおまんこだよぉ♥なんだか電車のみんなに見られてる気もするしぃ♥お尻おまんこも、尿道おまんこもイきすぎてしんどいよぉ♥たすけてハセガワさん♥たすけてぇ♥♥♥)

 次の駅に電車が到着すると、ハセガワはトキの手首を掴んで早足で出口へと向かった。歓楽街に入り、一番近いラブホテルでチェックインをする。おそらくスマホで検索していたのはここだ。

「え、ハセガワさん……?」
「今の君は、魅力的すぎる。薬で感度が上昇したままはしたない姿をさせれば楽しいかと思ったが、不躾な視線に晒される君を見ていられなかったんだ……自業自得だ。悪かったな」

 ハセガワは気落ちした様子で謝ってくる。トキはなんだそんなことかと安堵の表情を浮かべた。

「いえ、そんな……あ、でもやっぱり許さない♥」

 トキはハセガワの腕にぎゅっ♥と抱きついた。

「ここでいっぱい僕をかわいがってくれないと、絶対に許さないから♥」
「トキ……」
「ハセガワさん……♥」

 二人は腕を組んでエレベーターに入った。これから始めるであろうめくるめく快感の予感に、トキのアナルがじゅん♥と濡れた。




 ラブホの部屋に入るなり、ハセガワとトキは濃厚な口付けを交わした。二本の綱がもつれるように身体を絡ませ、服を互いに脱がせ合う。

 じゅっ♥ちゅっちゅっ♥にゅる♥くにゅくにゅ♥ぢゅるる♥くちゅくちゅ♥

「トキ……」
「ぷは♥はせがわさぁん……♥」

 トキは裸でベッドに倒れこむ。大きな性器にはまだ極太バイブが刺さったままであるし、後ろの穴も巨根バイブがねじ込まれていた。微弱な振動に戻されており、前後不覚の快楽を与えることはない。しかし、ラブホという空間で心が昂ぶった今、感度がぐんと上がっていた。

「あっは♥ねえはせがわさん♥これ、はずすぅ?♥それとも、つけたままじっけんするぅ?♥」
「……少し、楽しんでから外そうか」

 ハセガワはトキの尿道からはみ出たわずかな手持ち部分を摘むと、傷つけないようにゆっくりと出し入れし始めた。

 にゅく♥にゅく♥にゅく♥にゅく♥

「ほおおおお♥にょーどーおまんこつぽつぽされてりゅう♥ぜんりつせんおかされてりゅの♥なんどもしゃせーしてるみたいできもちっ♥きもちっ♥きもちぃ~~~~♥♥♥」
「だがこれでは君が本当に射精できないだろう。それとも、ずっとメスイキだけしてるつもりか?」
「しゃせーとかどうでもいい♥ぼくははせがわさんのメスらから♥このさきずっとしゃせーできなくてもいいのっ♥」

 しかし、フル勃起した巨塔はもはや垂直といっていいほどそそり立っているし、肥大化した金玉は精の解放を求めてせりあがっている。射精欲を抑えているのが丸わかりだ。トキの健気さに思わずきゅんとしながらも、ハセガワはトキの欲望を否定しない。

「じゃあ俺が命令すれば出すのか? こんなに大きいものを持っているのだから、さぞかし立派な射精になるだろうな。別にいいぞ、たくさん出すといい」

 ハセガワは一気ににゅぽん♥と極太バイブを尿道から引き抜いた。

「あ、あ、あ、あ~~~~~♥♥♥」

 ぴゅく♥ぴゅる♥たら~~~♥だらだら♥

 二人の予想に反して、巨大陰茎から出た精液は漏らしたような勢いのなさでだらだらとこぼれていった。多量の濃い白濁がスローモーに放たれ、トキの腹やベッドのシーツに精液溜まりを作る。時折ぴゅくり♥と思い出したかのように勢いがつくのだが、それでも飛距離はたいしたことのないものだった。

「あひひぃ♥ぼくのおちんちんこわれちゃった♥こんなにおおきいのに♥やくたたずのめすおちんちん♥だめおちんちん♥やっぱりぼくは、はせがわさんのめすなんだぁ……♥」

 明らかな異常事態にも関わらず、トキはなんだかご満悦の表情である。そしてハセガワもまた、トキの精液お漏らしに興奮していた。

「とってもエロいじゃないか、トキ。身体がどんどんメスになってるんだな……かわいいぞ……さて、こっちはどうかな」

 ハセガワはトキの脚をあげさせ、後孔を確認する。巨根バイブを咥え込んだアナルは、分泌液でぐしょぐしょに濡れそぼっていた。

「こんなにおまんこびしょびしょにして……はしたないな、トキ」
「らってぇ♥きたいしちゃう♥おしりみられたらきたいしちゃう♥はせがわさんのおちんぽほしいもん♥ばいぶもきもちいけど♥はせがわさんのおちんぽがいちばんしゅきらもん♥」
「嬉しいことを言ってくれる……お望みどおりのものをくれてやろう」

 ずろろろろろ♥

「おっほおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥」

 巨根バイブも一度で引き抜く。トキは間抜けなオホ顔を晒して大きなメスイキをした。

「ほーっ♥ほーっ♥おほぉ……♥おまんこびりびりってしてりゅう……♥」
「これからが本番だ。バイブでふやけたトロマン、味わわせてもらう」
「うんっ♥たくさんめすいきしたほかほかとろとろけつまんこ、どうぞつかって♥」

 腸液でぬるついた入り口が、てらてらと淫靡に光っていた。ハセガワは勃起の先端をぽっかりアナルに添える。そして、ゆっくりと肉鞘の中に沈ませた。

 にゅる♥にゅぐにゅぐにゅぐ♥

「んおおオオ♥♥♥はせがわさんのおちんぽ♥♥♥あっついの、はいってくりゅう♥♥♥」
「ほかほかでとろとろで……気持ちいいぞ、トキ」
「んああああああああ♥♥♥あくめ♥♥♥いれだだけであくめしてゆ♥♥♥めしゅいきしゅんごいのぉ♥♥♥」

 トキは背すじを反らし、爪先をぴんと伸ばしながら連続アクメに耐える。徹底的に敏感にされた場所を大好きな恋人の陰茎で穿たれ、激流のような多幸感が脳内を支配した。

「おっへぇ~~~♥♥♥しやわせ♥♥♥おまんこにおちんぽはいってゆの♥♥♥しやわせなの♥♥♥」
「おや、入れるだけでいいのか?」
「うごかしてぇ♥♥♥ぼくのおまんこぐっちょぐっちょぱっこぱっこしてぇ♥♥♥ぼくのこと、おもちゃにしてほしいのぉ♥♥♥」
「ふふふ、トキは本当に淫乱だな……素敵だよ」

 ぬっちゅ♥ぐっちゅ♥ぱんっ♥ぱんっ♥じゅぽ♥じゅぽっ♥

 ハセガワの猛烈な腰使いが、トキの菊座を襲う。バイブで充分に耕されたふわとろおしりまんこを蹂躙するように、ハセガワの肉棒がごりごりと抜き差しされた。

「お"っ♥♥♥あ"っ♥♥♥へあ"っ♥♥♥んお"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"♥♥♥」
「あー、とろとろなのに絞ってくる感じ、最高だ……やっぱりトキは俺だけのメスだな」
「しゅき♥♥♥はせがわさっ♥♥♥しゅき♥♥♥らいしゅき♥♥♥」
「俺も。愛してるよ、トキ……」

 トキに覆いかぶさったハセガワが、再び唇を奪う。キスをしながらのセックスは、トキが一番好きなプレイだった。

 んれろ♥ちゅるっ♥ちゅくちゅく♥

「ん♥♥♥んむぅ♥♥♥むぐ♥♥♥んうぅ♥♥♥」

 呼吸も、何もかも、全てがハセガワの支配下にあるようで幸せだった。トキがキスハメを甘受していると、ハセガワが腰を一際強くガツンと押し付ける。

 びゅるるるるるるる♥どびゅっどびゅっ♥びゅーっびゅーっ♥どびゅるるる♥♥♥

 それは中出しの合図だった。トキのものより何十倍も勢いの強い、雄を感じさせる射精が続く。

「んんんんんんんん♥♥♥んーっ♥♥♥んうぅーん♥♥♥」

 嬌声をまるごとハセガワに食べられながら、トキは尻穴で濃厚精子をごくごくと旨そうに飲み干す。精液がぶちまけられる刺激だけでもメスイキを繰り返し、全身快楽漬けとなっていた。

「ぷは♥♥♥はせがわさぁん……♥♥♥」
「トキ……」

 連続アクメをキメたトキは、ぽやぽやと意識がおぼつかなくて最強にかわいい。ハセガワはそんなトキの姿をまじまじと観察しながら、性器を引き抜いた。

「あふ♥♥♥んみゅ……♥♥♥」
「今日は無理させすぎたな。一旦寝るか?」
「うん……おきたら、もっかいしゅゆ……♥♥♥」
「ああ、わかってる。おやすみ、トキ」

 疲労がピークに達したトキは、すぐに寝入ってしまう。ハセガワは天使の寝顔を眺めながら、後始末のためにタオルやらなにやらを用意し始めた。





「あ、戻ってるな」
「ほんとだ」

 トキが目を覚ましてベッドから降りると、性器は通常のサイズに戻っていた。

「おちんちん大きくなってどうだったんだ? やっぱりちょっと嬉しかったか?」
「んー、わかんない。僕、ハセガワさんのメスだから♥」
「ふふ、そうか。それじゃあ、今度は俺があの薬を飲んでセックスしたらどうなるだろうな」
「ええ♥ハセガワさんのおちんぽ、ただでさえ大きいのに……でも、ちょっと興味あるな♥」

 ハセガワが畳んでいた服を着ながら、トキはいやらしい笑顔を見せる。

「あ、ウソ。ちょっとじゃなくて、すんごい興味ある♥」
「わかった。それじゃあ、陰茎に作用する成分だけ取り出してまた作ってみる」
「うん♥楽しみにしてる♥」

 ハセガワとトキは仲良くラブホを出て、電車で家に帰った。数日後、ハセガワの股間に人外じみたバケモノチンコが誕生することを二人はまだ知らない。
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2018年08月01日 一話完結 コメント:1


コメント

巨根になるのは責めが理想でした。
受けはトロマンのみです、作り直して下さい。

2018年08月23日 無記名 リクエスト主 URL 編集

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