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ご主人様に奴隷はメロメロ♥ドスケベ下品なラブハメックス♥

「おい、ちょっと腰振ってみろ」

「はい♥……ほっ♥ ほっ♥」



 僕はご主人様に言われるがまま、前後にカックカックと腰をゆする。勃起しても五センチしかない短小包茎おちんちんがぷるんぷるんと小さく震え、ご主人様のマッサージと薬で肥大化した垂れキンタマはぶるんぶるんと大きく揺れた。



「どうですか♥ご主人様に矯正していただいたメスクリちんちんとっ♥ほっ♥デカ垂れタマがっ♥揺れております♥おまぬけに揺れておりますっ♥ご満足、いただけますかっ♥ほっ♥ほっ♥」

「ああ、とってもエロい……調教したかいがある」

「ありがとうございます♥」

鬼畜主人×メロメロ奴隷
包茎・デカ垂れタマ
ガニ股腰振り
ひょっとこフェラ
拘束
ディルド
結腸責め




 ご主人様がもうすぐ帰ってくる時間だ。僕はいそいそと服を脱ぎ、全裸になった。ご主人様は僕のあるポーズが好きらしくて、「俺が帰宅したら裸になってこの姿勢で待っていろ」と命令していただいたのだ。
 僕は脚を開いて、そのまま腰を落とす。いわゆるがに股だ。手は組んで頭の後ろに当てて、無防備に腋を晒す。屈服ポーズが完成したところで、部屋の鍵が開いた。

「ただいま」
「お帰りなさいませ、ご主人様♥」
「ああ、やっぱりその格好はいいな……」

 ご主人様は僕の全力媚び媚びポーズを上から下まで舐めるように見つめると、満足そうに頷いた。

「おい、ちょっと腰振ってみろ」
「はい♥……ほっ♥ ほっ♥」

 僕はご主人様に言われるがまま、前後にカックカックと腰をゆする。勃起しても五センチしかない短小包茎おちんちんがぷるんぷるんと小さく震え、ご主人様のマッサージと薬で肥大化した垂れキンタマはぶるんぶるんと大きく揺れた。

「どうですか♥ご主人様に矯正していただいたメスクリちんちんとっ♥ほっ♥デカ垂れタマがっ♥揺れております♥おまぬけに揺れておりますっ♥ご満足、いただけますかっ♥ほっ♥ほっ♥」

「ああ、とってもエロい……調教したかいがある」

「ありがとうございます♥」

 そのまま僕がヘコヘコと腰を振っていると、ご主人様はベッドに座った。

「来いよ」

 僕はすぐさまご主人様の元へ跪き、股間に顔をうずめる。口でスラックスのチャックを開け、トランクスの前をくつろげた。ご主人様のカリ高極太ビキビキ勃起ちんぽ……僕とは比べ物にならないほど立派なおちんぽが、ぶるんと勢い良く飛び出してくる。

「いただきます♥はぷっ♥」

 ずぼっ♥ぬるぬる♥ずりゅりゅ~~♥がぽっ♥

 僕はご主人様のちんぽにむしゃぶりつき、蒸れた雄の味を存分に楽しませていただく。ご主人様がイジワルで腰を引くと、僕はちんぽを追うように鼻の下を伸ばしたひょっとこフェラを披露してしまった。

「あふ♥ご主人様のおちんぽがおいひすぎて♥変な顔になっちゃいます♥」
「はは、ユキのマヌケ顔最高にかわいいぞ……」

 ご主人様は僕のご奉仕中に頭を撫でるのが好きなようで、今も僕の髪をかき回している。そんなご主人様のなでなでに毎回ときめいている俺は、ミニメスちんちんをさらにぴんと勃たせてしまうのだ。

 じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥

 頬をへこませてディープスロート、さらに舌で先っぽをほじればご主人様は満足げに唸る。

「ぐ、出る……!」

 びゅぐびゅぐびゅぐ♥びゅるるるるる♥びゅるっ♥

 ご主人様の濃い精液が、僕の口内に迸った。粘膜をすすぐ白濁を、僕はごっきゅごっきゅと喉を鳴らしておいしくいただく。

「ぷは♥おいひぃ……♥」
「おいおい、喉に出されただけでイってるじゃねえか」

 ご主人様の言うとおり、僕の性器は精子をぴゅるぴゅるとこぼしていた。喉を便器にされて射精するドマゾおちんちんが、イった反動でぴくぴく震えている。

「あひ♥申し訳、ございません♥ご主人様の許可なくお漏らししてしまいまひたぁ♥」
「んー? そうかそうか、今日はすこーし激しく苛められたいんだな? 叶えようとも」

 ご主人様はくつくつと笑いながら立ち上がり、僕を虐げる準備を始めた。





 天井からぶらさがった柔らかいタオルで、両手首をまとめて戒められる。ご主人様に向けて尻を突き出した卑猥な格好をさせられ、僕の興奮は止まらなかった。

「今日はこれを使おうな」
「あ♥あ♥あぁっ♥」

 ご主人様はベッドサイドの棚から黒々とした極太ディルドを取り出し、僕のアナルに少しずつ挿れていく。ぼこぼことした表面が敏感な腸壁を擦り、僕はただただ喘ぐことしかできなかった。

 ごりゅ♥ごりゅ♥ごりゅ♥

「お♥お♥お"っ♥」
「随分よさそうだな……ほら、ここも弄ってやるよ」
「ふ、ああん♥」

 背後から片手が伸び、僕の胸元に這い寄る。乳首をきゅっとつままれれば、僕の口から甘ったるい声が漏れた。

「あぁあ♥ご主人、様♥ぁ♥ちくびと、おしり♥両方♥きもちいれしゅ♥」

 乳輪がぽってりと肥大したいやらしい乳首を、太い指先でこねられる。時折ちぎれそうなほどに引っ張られて、僕はそれにもひどく感じてしまうのだ。思わず尻のほうを食い締めてしまい、四肢がびくびくと跳ねる。

「今度はメスイキしような」
「や♥やらぁ♥」
「ん? イきたくないのか? こんなによさそうなのに」
「んぁあ♥ご主人様のっ♥ご主人様のちんぽでイきたいれす♥オモチャなんかで、イきたくないっ……♥」

 ご主人様は深くため息をついた。……呆れられてしまっただろうか?

「本当に、かわいいやつめ」

 ずぼおっ♥

「おっ――ほぉ♥」

 ご主人様はいきなりディルドを引き抜く。かわりに、僕の尻たぶに熱い肉塊が乗せられた。

「ち、ちんぽ♥ご主人様のおちんぽぉ♥」
「そんなにほしいのか、コレが」
「はい♥ほしいれしゅ♥ご主人様のおちんぽ、僕のぐちゅぐちゅメスマンコにぬぽぬぽしてほしいれしゅ♥ごしゅじんさまぁ~ん♥」

 僕が媚び媚びで懇願すると、後孔にぴたりと熱が添えられる。そのままぐぐっと押し広げられ、硬い肉棒が僕のナカに突き刺さった。

「おっほぉおおおおおおん♥♥♥ご主人様のちんぽきたぁ~~♥♥♥」
「お前のナカはとろとろで気持ちいいな……動くぞ」

 ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥

「おおお♥♥♥おほぉ♥♥♥お"お"お"っ♥♥♥ケツマンぎもちい♥♥♥ちんぽ♥♥♥」

 灼熱の杭が、僕の体内を食い破るが如く前後する。脳みそにバチバチと許容量オーバーの快楽が注ぎ込まれ、僕はただただ濁点付きの嬌声を搾り出すことしかできなくなった。

「奥、いくぞ」

 こつん♥♥♥

「おおっほお"お"お"お"お"♥♥♥」

 ご主人様が腰をさらに進め、僕の結腸に亀頭を触れさせる。男のポルチオに到達され、僕は背中を思いっきり反らして感じ入った。

「おまんこぎもちい♥♥♥めすぽるちお♥♥♥しきゅーぐちこつこつしゅきい♥♥♥ごしゅじんさま♥♥♥しゅきしゅきぃ♥♥♥」
「ああ、俺もお前を愛してる……」
「あぁああ♥♥♥イく♥♥♥ごしゅじんさまのちんぽでイく♥♥♥おまんこメスイキしゅゆ♥♥♥あ、あ、あ~~~~~~♥♥♥ 」

 びくん♥びくびくびっくん♥♥♥

 僕は一際大きく身体を震わせ、メスアクメに到達する。強烈な多幸感が全身を包み込み、ご主人様への愛で心があふれるのだ。

「……あ♥♥♥……うぁ♥♥♥」
「悪いな、俺がまだだ」

 ずぐん♥♥♥

「あ"あ"あ"あ"あ"♥♥♥まだイってゆ♥♥♥まだイってゆのに♥♥♥やああ♥♥♥ずっとイってゆ♥♥♥」
「ごめんな、もうすぐだからな、っ……!」

 びゅるるるるるるるるるるるっ♥♥♥びゅーっびゅーっ♥♥♥びゅくんびゅくん♥♥♥

「くっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥」

 僕の胎内に、濃厚な濁りが勢い良く注がれる。僕を孕ませんばかりの猛々しい射精は、腸内の粘膜を刺激して僕をさらなる高みへと押し上げた。

「あへぇ……♥♥♥せーえきびゅるびゅるしゅごいの♥♥♥おなかのなかがどっくんどっくんしてゆ♥♥♥」
「今夜はまだまだだぞ? もう一回付き合え」
「ひゃい♥♥♥僕はご主人様のものでしゅから♥♥♥」

 手首のタオルを解かれ、ベッドに押し倒される。ご主人様の顔がやっと見れて、僕はへらりと笑みを浮かべた。


おわり



閲覧いただきありがとうございます。
無名さんからのリクエスト、
変態受け溺愛攻め×従順ドM受け
・受けの身体調教
(乳首乳輪肥大、短小包茎+巨玉責め)
・がに股、チンポ揺らし、ひょっとこフェラ等とにかく下品
・結腸責め、汚喘ぎ、えげつない淫語

紅月さんからのリクエスト
攻め
・超ドS
・イケメンで周りからモテる
・拘束プレイ、結腸攻め、玩具プレイあり
受け
・超ドM
・見た目は普通
・ドSの子をご主人様呼び
・その子自身どんなプレイもOK
・淫語あり

を合体させていただきました。
リクエストありがとうございました!

※現在はブログでのリクエストは受け付けておりません。ご了承ください。
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2018年04月03日 一話完結 コメント:0


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