オナニー指導からまさかの筆降ろし♥巨根ショタ×チンピラおじさんの手ほどき→逆襲セックス♥

2018-03-03 19:00
巨チンショタ×忠犬オヤジシリーズ 0
ずぷ、ずぷ、ずぷ、ずぷ……♥



 太い肉棒が、マサの蕾に埋められていく。何日もかけて慣らされた後孔は、菊皺をぴっちり伸ばしながらなんとかシュウを受け入れた。



(キ、キツい……でも、これが坊ちゃんの、おちんぽ♥シュウ坊ちゃんの童貞、奪っちまった♥♥♥)



「すごいっ、ちょっときついけど、ふわふわでとろとろして……気持ちいいっ」

「は♥♥♥はぁっ♥♥♥坊ちゃん、動いていいですよ……♥♥♥」

「えっと、こうかな?」



 ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥



 恐らくはまた本能で理解したシュウは、マサの尻に腰を打ち付ける。前立腺と奥をごしごしと擦る動きになり、マサは初めての快楽に悶絶した。



「お"♥♥♥お"~~っ♥♥♥」

「あ、これすごい気持ちいい……!」

「ほぉおおおおおおおおお♥♥♥坊ちゃんとせっくしゅ♥♥♥シュウ坊ちゃんとせっくしゅしてりゅの♥♥♥パコパコされてりゅ♥♥♥俺のチンピラおまんこアナルパコパコされてりゅよぉ~~♥♥♥ほひ♥♥♥ほひ♥♥♥ほひぃ♥♥♥イイとこごつごつ当たってりゅ♥♥♥おまんこきゅんきゅんしちゃうのほほぉ♥♥♥」
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 沢渡組に、夜が来る。屋敷に住み込みで仕えている若衆のマサは、与えられた部屋で早々に寝る支度をしていた。布団を敷いていると、襖がコンコンとノックされる。



「マサ……」



 小さな声だっただが、間違いなく沢渡組の次期組長・小学五年生のシュウの声だ。



「シュウ坊ちゃん、どうしましたか?」

「あのね、なんか変なの……」

「さ、どうぞお入りくだせえ」



 マサが襖を開け、パジャマ姿のシュウを中に招き入れる。シュウは急いだ様子でマサの部屋に入ると、襖をぴったりと閉じた。股間を押さえてもじもじしている。尿意というわけではなさそうだ。



「あのね、マサ、おちんちんが変なんだよぉ……」

「……坊ちゃんも、もう、そんな年頃ですか……」



 思春期特有の悩みだと勘付いたマサは、穏やかな笑みをたたえてシュウを安心させようとする。二人で布団の上に座った。



「大丈夫ですぜ、坊ちゃん。それは男なら誰でもなるもんでさぁ。怖くないですよ?」

「ほ、ほんと……? マサ、わかるの?」

「ええ。さあ、ちょっと恥ずかしいかもしれませんが、見せてくだせえ」

「うん……」



 シュウはそろそろと、股間を押さえていた手を離す。すると、パジャマのズボンの前が突っ張っていた。しかし、異常な大きさである。ちょっとした小動物でも入っているかのようで、ズボンの生地が限界ギリギリまで伸びきるほど大きなものになっていた。



「これはまた……さすが坊ちゃん、サイズも男前だ」

「元々みんなより大きいのに、今日はなんだかとってもおっきくなっちゃったんだ……」

「なるほど。では、失礼しやす」



 パンツごとずりおろすと、大人顔負けの勃起がぼろんと露出する。カリ高ごんぶとズル剥けの長砲に、ずっしりとした玉。まさに男が憧れ女が屈服する、理想の男性器がそこにあった。小学五年生の持ち物とはとても思えない。



「マサ、ねえ、マサ、これどうなったらなおるの?」

「大丈夫です、簡単ですよ坊ちゃん。擦ったら治ります」

「ど、どうやるの?」

「こうです」



 マサは空中に指で輪っかを作り、上下に擦るフリをする。



「ん、うまくできない……」

「坊ちゃんは両手を使いやしょう」



 シュウの規格外のサイズでは指どころか片手を使っても収まらない。両手を使ってぎこちなく擦るも、気持ちよさとは到底かけ離れた不安げな表情だ。



「う~ん、……今回、だけですよ? 俺が手本を見せますんで、次からは自分でやってみてくださいね?」

「う、うん!」



 シュウの同意を得ると、マサはシュウの剛直に手を添える。そのまま自分がやるように擦ると、シュウは身体を震わせた。



「あ、あ、マサ、マサぁ、なんか、きもちい」

「これはオナニーっていうんですよ。男ならいつかは知ることになる遊びです」

「お、オナニー、きもちいよぉ」

「ああ、シュウ坊ちゃん、セクシーなお顔で」



 快楽に耐えるシュウの表情から、わずかながらも雄を感じられる。アンバランスな色気に当てられたマサは舌なめずりをしながら、しゅこしゅこと手を早めた。



「あ、マサ、なんかくる、なんかきちゃうっ」

「大丈夫です、坊ちゃん、そのまま、イっちまいましょう」



 マサはその辺にあったティッシュを二、三枚取ってシュウの先端に添える。



「あ、あ、あ!」



 どびゅるるるるるるるるっっっ! どびゅっどびゅっ!



 シュウの射精も大きさに比例した規格外だった。ティッシュを突き破らんばかりの勢いで精液が飛び出る。



「はぁー……はぁー……気持ちよかったぁ……」

「お疲れ様でした。今度からは、自分でできますね?」

「多分……う、眠い……」

「気が抜けちまいましたか。今日はここでお休みになりますかい?」



 シュウはぽやぽやとしながら頷くと、マサの手を取って布団にもぐりこんだ。



「すいやせん坊ちゃん、小便に行ってきやす」

「うん。ちゃんと戻って、きてね?」



 マサは急いで便所に駆け込むと、収まりのつかなくなった勃起を鎮めるためにオナニーをしてから戻った。









 それからというものの、シュウが勃起してしまうとマサに扱いてもらうのがいつものこととなった。最初の方こそシュウも自分で収めようとがんばってはいたが、最近はマサの大きな手の方が気持ちいいことを知ってしまっていた。ほとんど日課のようにもなっており、マサもなんだか手馴れてしまう。



(いやいや、これはいけねえよなぁ……坊ちゃんが一人でオナニーもできないなんて……)



 とは思っていたが、敬愛するシュウが自分の手で達することに後ろ暗い悦びを感じていたのも事実だった。特に、イった瞬間の男らしい悩ましげな顔にはときめきすら覚えている。シュウが自室に帰ったのち、マサもシュウのことを思ってオナニーするのが常になってしまった。



(坊ちゃんも、いつかはセックスを覚えて、俺の知らねえ女と、)



 そう思うと胃のむかつきが止まらない。背が伸びて大人になったシュウが、どこの馬の骨ともわからない女と身体を重ねることがどうしても許せなかった。



(ああ、俺が女だったら、シュウ坊ちゃんにセックスを教えてあげられるのによぉ)



 マサは自分の性別すら恨む始末だった。



(坊ちゃんを誰にも渡したくねえ。いやせめて、坊ちゃんの童貞をいただければ……でも俺にはケツの穴しか……)



 ケツの穴でいいじゃないか、と誰かがささやいた気がした。恐らくは、自分の心の中の悪魔が。



(そ、そんな……)



 といいつつも、マサはスラックスの上から自分の尻を撫でさする。ついにはズボンの中に手を突っ込んで、直接アナルをなぞるまでに至った。



(ああ、坊ちゃん……!)



 マサはそれから、自室でこっそりと尻に指を入れるようになった。ある程度まで入るようになると、ぐりぐりと広げるように指を動かしたり、ペンなどをこっそり挿入してみたりもしていた。











「セックスって、なあに?」



 ついにこのときが来たか、とマサは自室で生唾を飲み込む。



「次の保健体育で習うらしいんだけど、みんなニヤニヤして教えてくれないんだ」

「まあ、そりゃそうでしょう。いやらしいことですからね……でも、学校で習わなくちゃいけないんですよね? だったら、教えてあげやしょう」



 マサが心なしか赤面しているのを見て、シュウもつられて頬を赤く染める。



「セックスっていうのは、おちんちんをもう一人の穴に挿れることです。赤ん坊を作るためにするんです」

「え、赤ちゃんってチューしたらできるんじゃないの!?」

「ええ、子作りとはセックスのことなんです。では……」



 マサの心臓が、早鐘のように鳴り響いている。



「俺と、試してみますか?」

「マサと、赤ちゃん作るの……!?」

「いえ、男同士なら赤ん坊はできません。でも、セックスはできます」



 そう言うと、マサはゆっくりとスラックスを脱いだ。



「俺が、女役として、お尻の、穴を、使いやす……」



 尻穴に挿入されたプラグがあらわになる。犬の尾を模したそれはふりふりと揺れて、シュウの目を奪った。



「すごい。マサ、なんかすごくえっちだ」

「へへ、ありがとうございやす……ん♥」



 プラグをずるずると抜き始める。きゅぽん♥と抜かれた穴はぽっかりと開いており、ときおりくぱくぱと開閉した。度重なる開発で、ふちがふっくらと盛り上がったおちょぼ口になっている。



「ここに、坊ちゃんのを……」

「マサ、マサぁ……」



 説明する前に、シュウはマサの肛蕾にズボン越しの勃起を擦り付けていた。



「わかんないけど、なんか。こう、したくて」

「坊ちゃん……本能で、わかっておいでなんですね……♥」



 シュウは自らズボンを下ろし、いつ見ても巨大な怒張を取り出した。すでに反り返るほど腫れ上がったそれは、だらだらと先走りをひっきりなしにこぼしている。



(坊ちゃん、俺のこと見て、勃起してくだすったのかなぁ……♥そうだったら、いいなあ♥)



「マサ、入れていい?」

「ええ、いつでもどうぞ」



 ずぷ、ずぷ、ずぷ、ずぷ……♥



 太い肉棒が、マサの蕾に埋められていく。何日もかけて慣らされた後孔は、菊皺をぴっちり伸ばしながらなんとかシュウを受け入れた。



(キ、キツい……でも、これが坊ちゃんの、おちんぽ♥シュウ坊ちゃんの童貞、奪っちまった♥♥♥)



「すごいっ、ちょっときついけど、ふわふわでとろとろして……気持ちいいっ」

「は♥♥♥はぁっ♥♥♥坊ちゃん、動いていいですよ……♥♥♥」

「えっと、こうかな?」



 ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥



 恐らくはまた本能で理解したシュウは、マサの尻に腰を打ち付ける。前立腺と奥をごしごしと擦る動きになり、マサは初めての快楽に悶絶した。



「お"♥♥♥お"~~っ♥♥♥」

「あ、これすごい気持ちいい……!」

「ほぉおおおおおおおおお♥♥♥坊ちゃんとせっくしゅ♥♥♥シュウ坊ちゃんとせっくしゅしてりゅの♥♥♥パコパコされてりゅ♥♥♥俺のチンピラおまんこアナルパコパコされてりゅよぉ~~♥♥♥ほひ♥♥♥ほひ♥♥♥ほひぃ♥♥♥イイとこごつごつ当たってりゅ♥♥♥おまんこきゅんきゅんしちゃうのほほぉ♥♥♥」



 ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥



 シュウの動きがさらに激しくなり、肉同士ぶつかり合う音が部屋に響く。



「マサ、マサっ……!」

「おひぃ~~~~♥♥♥坊ちゃんのハメハメ激ししゅぎりゅ♥♥♥メスにっ♥♥♥メスになりゅ♥♥♥おんなのこになっちまう♥♥♥おまんこぎもちぃのぉ~~~~♥♥♥」

「よかった、マサも気持ちいいんだね……あ、マサごめん、白いの出そう、」

「出してくらひゃい♥♥♥坊ちゃんの濃厚おせーし♥♥♥俺のケツマンコにどぴゅどぴゅ出してくらひゃい♥♥♥坊ちゃんの初セックス精液♥♥♥一滴残らず飲み干させてくらひゃい♥♥♥んおぉ~~~~~~~っ♥♥♥」



 どびゅっっっ♥♥♥びゅーっびゅーっ♥♥♥どぷぷぷぷぷっ♥♥♥どぴゅっ♥♥♥



「孕ませ汁きたあぁ"っ♥♥♥ああぁああ……♥♥♥イくうぅ♥♥♥イグイグイグぅ♥♥♥あ♥♥♥あ♥♥♥しあわひぇ……♥♥♥はぁっ、はーーッ……♥♥♥」



 白の奔流が、男の腸内を侵略する。量も勢いも大人顔負けの射精で、マサはまた大きなアクメをキメた。



「あーっ、気持ちよかったぁ……っ」

「そりゃあ……よかったれしゅ……♥♥♥坊ちゃん……♥♥♥」

「ね、もう一回いい?」

「ひぇっ♥♥♥あっ、あのっ、一回休憩に……」



 ぼちゅんっっっ♥♥♥



「~~~~~~~っ!?♥♥♥」

「ごめんね、マサ、もう止まれないっ」



 ぼっちゅ♥♥♥ぼっちゅ♥♥♥ぼっちゅ♥♥♥ぼっちゅ♥♥♥



「お"っひぅ"♥♥♥坊ちゃんの抜かずの二発~~っ♥♥♥鬼♥♥♥鬼畜ぅ♥♥♥でもそれでこそ七代目組長っ♥♥♥わかりまひたぁ♥♥♥俺のおまんこしゅきに使ってくらしゃい♥♥♥オナホみたいにお手軽マンコとして♥♥♥精処理便所としていつでも濡らひておきましゅ♥♥♥いつでもとろとろケツマンコにしておきましゅから♥♥♥だってもう勝てない♥♥♥坊ちゃんのおちんぽに完全敗北♥♥♥メスにされまひたぁ♥♥♥だからもっとごちゅごちゅ奥ほじってくだせえ♥♥♥気の済むまで種付けしてってくだせぇ~~♥♥♥」



 二人のセックスは朝まで続いた。翌日、少し大人びた表情のシュウがマサの腰を労わっている姿が屋敷で目撃されたという。しかし、シュウとマサの間に築かれた秘密の関係を推し量れる者は誰もいなかった。
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