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リーマン×アイドルの幸せ合意監禁生活♥全てを捨ててもずーっと一緒♥

「くほぉ♥♥♥一ヶ月ぶりのちんぽぉ♥♥♥」
「う、やっぱり狭いね」
「ごめん♥♥♥緩めたいけどっ♥♥♥ダイスケのちんぽ嬉しすぎて締めちゃうっ♥♥♥おまんこアナルきゅんきゅんしちゃうの♥♥♥」
「いいよ、そのまま……俺も嬉しい、から」

 ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥♥♥

 処女のころに戻ったようなナカを、灼熱の怒張が犯していく。しかしレオの感度は衰えていないどころか敏感になっているようで、ひっきりなしに下品な喘ぎ声を奏でた。

「お♥♥♥おほ♥♥♥おほぉ♥♥♥極太ギンギンちんぽがっ♥♥♥アイドルメスアナルずぽずぽしちゃってるのぉ♥♥♥番組の収録行かずにガチハメせっくしゅ♥♥♥ファンのみんなごめんね♥♥♥レオはお仕事サボってパコパコしちゃう、おちんぽ大好きドスケベアイドルです♥♥♥ごめんねぇ~~っ♥♥♥」

 びくん♥♥♥びくびくびくん♥♥♥

 ファンや仕事仲間を裏切ってセックスをしているという背徳感がスパイスになったのか、レオはあっという間にメスイキする。がくがくと身体をわななかせ、久しぶりの快楽を全身で味わった。


リーマン×アイドル

ディルドオナニー
合意監禁




 ダイスケが会社から帰ってテレビをつけると、恋人の笑顔が映っていた。

「レオ……」

 音楽番組はもちろん、バラエティ番組やドラマにも引っ張りだこな超人気アイドルだ。同性同士ということもあり、レオのイメージを守るため隠れて付き合っている。レオのマネージャーすら関係を知らない。今が人気の絶頂期だからこそ、邪魔してはいけないとわかってはいるけども。

「もう一ヶ月も会えてないんだな」

 なぜ恋人である自分が会えずに、司会者やアイドル仲間たち、ファンはレオに会えているのだろう。嫉妬の炎がダイスケの身の内で燻っている。いっそのことこの部屋に閉じ込めてしまいたい。自分とレオの二人きりの世界にしてしまいたい。そんな危ない考えがちらりと脳裏をよぎる程度には、ダイスケも限界がきていた。
 ダイスケの携帯が震える。LINEの通知を見ると、レオからだった。

『明日、三十分だけダイスケんちに行けることになったよ!』
『土曜日だからいるでしょ? 待っててね!』
『あーあ、いっそそのままダイスケに監禁されたい』

 監禁。

 天啓ともいえるメッセージが、ダイスケの心に舞い降りる。彼はスーツのまま家を飛び出し、ホームセンターとアダルトショップへ向かった。




「ダイスケ~~! 久しぶりだ~~! 会いたかった!」
「ん、俺も会いたかったよレオ」

 玄関の鍵をちゃんと閉めてから、二人はぎゅっと抱きしめあう。久方ぶりの温もりを堪能した。

「えへへ、ダイスケの匂いだ」
「馬鹿、我慢できなくなる」
「我慢しなくていーんだよ?」
「……そうだな」

 ダイスケはレオをお姫様抱っこすると、そのまま部屋へ向かう。

「する? しちゃうの?」
「ああ。俺もう限界だったんだ、レオ不足で」
「僕もダイスケ不足で死にそうだったよ~~ん♥んぅ♥ちゅっ♥れる、んちゅっ♥」

 ダイスケはレオをパイプベッドに押し倒し、唇を奪う。一ヶ月ぶりの濃厚なキスを酸欠になりそうなほど続けると、レオの下半身だけ脱がした。ダイスケの性急な振る舞いに、レオはドキドキが止まらない。

「はぅ♥ヤバい、もう突っ込まれてめちゃくちゃにされたいっ……♥」
「そうしたいのは山々なんだがな。一ヶ月、使ってなかっただろ? 慣らさなきゃな」

 ローションを手のひらで温め、指に絡ませてレオの蕾に触れる。やはりレオの秘所はキツキツに戻っていた。

「や♥もう時間ないからぁ♥できるだけ長くエッチしてたいのに♥」
「レオ、落ち着いて。ケガさせたくないんだ……時間ならたっぷりあるから」
「ふぇ?」

 ガシャン。

 レオの左手に、ごつい手錠がはめられた。内側にファーがついており、手首が痛まないような設計にしてある。その手錠は長い鎖に繋がれており、反対側はベッドの脚にくくりつけられていた。

「え!? これって、……ダイスケ?」
「これでゆっくりエッチできるね。レオ、もう離さないよ」





 ダイスケがレオの後孔を慣らし始めてから、三十分以上が経過していた。レオの仕事用ガラケーからはひっきりなしに着信が来ていたが、ダイスケがバキッと逆パカして以来沈黙を守っている。

 ぐちゅ♥ぬちゅ♥ぢゅく♥

 レオの肉穴は勝手に濡れているかのようにぐちょぐちょにされていた。ダイスケの指が三本バラバラに動いても痛みを感じないところまできている。

「は♥はぁ♥ね、まだぁ……?♥」
「そろそろいいかな。さ、脚開いて」
「うん♥」

 ずぷ……ずぷ、ずぷ、ずぷ♥

 スムーズとはいかないにしろ、ダイスケの剛直がレオの肛蕾を貫いた。

「くほぉ♥♥♥一ヶ月ぶりのちんぽぉ♥♥♥」
「う、やっぱり狭いね」
「ごめん♥♥♥緩めたいけどっ♥♥♥ダイスケのちんぽ嬉しすぎて締めちゃうっ♥♥♥おまんこアナルきゅんきゅんしちゃうの♥♥♥」
「いいよ、そのまま……俺も嬉しい、から」

 ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥♥♥

 処女のころに戻ったようなナカを、灼熱の怒張が犯していく。しかしレオの感度は衰えていないどころか敏感になっているようで、ひっきりなしに下品な喘ぎ声を奏でた。

「お♥♥♥おほ♥♥♥おほぉ♥♥♥極太ギンギンちんぽがっ♥♥♥アイドルメスアナルずぽずぽしちゃってるのぉ♥♥♥番組の収録行かずにガチハメせっくしゅ♥♥♥ファンのみんなごめんね♥♥♥レオはお仕事サボってパコパコしちゃう、おちんぽ大好きドスケベアイドルです♥♥♥ごめんねぇ~~っ♥♥♥」

 びくん♥♥♥びくびくびくん♥♥♥

 ファンや仕事仲間を裏切ってセックスをしているという背徳感がスパイスになったのか、レオはあっという間にメスイキする。がくがくと身体をわななかせ、久しぶりの快楽を全身で味わった。

「はぁっ、俺も出る……」
「うん♥♥♥だひて♥♥♥レオのドスケベまんこにびゅーびゅー種付けしてっ♥♥♥ダイスケのせーし全部ちょーらい♥♥♥」
「ぐっ、」

 びゅーーっびゅーーっ♥♥♥どびゅるるるるる♥♥♥どぴゅっどぴゅっ♥♥♥ぶびゅっ♥♥♥

「ぬほぉおおおおお~~~~~~~~~~っ♥♥♥」

 レオと最後にしてから一度も吐き出されていなかった濃厚精液が、ピンク色の雄膣内に叩きつけられる。その刺激でレオはまたガチアクメをキメ、白濁をもっと搾り取ろうときゅうきゅう締め付けた。

「あへぁ~~~~♥♥♥だいしゅけしゅきぃ♥♥♥らいしゅき♥♥♥もっとせっくしゅしたい♥♥♥おまんこもっとホジホジしてぇ♥♥♥だいしゅけのちんぽもっとほしいのぉ♥♥♥」
「ああ、もちろんだ……一ヶ月会えなかった分、たっぷり愛してやるからな」
「うん♥♥♥うん♥♥♥だいしゅけ♥♥♥あいして♥♥♥れおのこといーっぱいあいしてぇ♥♥♥」

 二人のセックスは土日の丸二日間続いた。




「じゃ、行ってくる」
「いってらっしゃい♥ちゅ♥」

 月曜日の朝、レオはいってらっしゃいのキスと共にダイスケを見送った。手錠は依然かかったままである。レオがなんとなく暇でテレビをつけると、自分の顔がテレビいっぱいに広がっていた。

『人気絶頂のアイドル・REO、突然の失踪』

 でかでかと飾られた文字に、自分がされたこと、自分の立場がゆっくりと頭の中に入ってくる。

「そっか。僕、ダイスケに監禁されてるんだなあ♥」

 予想以上の大事になっている気はするが、それに気づかないほどダイスケは馬鹿ではない。ということは、相当の覚悟をもってこの監禁に臨んでいるということだ。過ぎ行く一分一秒に、ダイスケの愛を感じる。

(もうダンスの振り付けとか、スケジュールのこととか考えなくていいんだ……えへへ、ダイスケのことばっか考えていられる♥監禁されるのっていいなあ♥ダイスケ、ダイスケ、ダイスケ……♥)

 ベッドの上でバタバタしながら心をときめかせていると、枕の中に何かが入っているのに気が付いた。レオが取り出してみると、ショッキングピンクのバイブがゴトリと音を立ててフローリングに落ちる。

「な♥なにこれぇ♥」

 大きさはダイスケのものとそう変わらないが、スイッチを入れるとうねうねと動くタイプのバイブだった。こんなものが部屋にあるなんて聞いていない。もしかしたら今日の夜に使用されるかもしれないものだった。

「ちょ、ちょーっとだけ……♥」

 土日は一ヶ月ぶりのセックスとだけあって、慣らすのに時間がかかってしまった。しかし、ダイスケの準備の手間を減らしてあげたい気持ちもある。即挿入とはいかずとも、少し慣らすだけで女性のようにくっぱり広がるケツまんこに仕上げるくらいにはできるかもしれない。
 レオはバイブを手に取ると、先っぽからゆっくり自分のアナルに挿入していった。

 ずぬぬぬ……♥

「あ、あ、あ……♥入って、くる♥」

 根元まで入れたところで一息つき、ボタンを押した。

 ウィンウィンウィンウィン……

「ひあああああああ♥♥♥」

 腹を抉られるような感覚。胎内で無機物が暴れまわる感触が、直に伝わってくる。前立腺もごりごりと掘削され、レオは身体をびくびくと震わせながらバイブに犯された。

「おああああああっ♥♥♥はあああ♥♥♥だ、だいすけ♥♥♥だいすけぇ♥♥♥」

 もちろんこんな動きはダイスケにはできないが、レオは無意識の内にダイスケの名前を呼ぶ。スイッチを切ることもバイブを取ることもできずに、レオは結局一日中バイブに翻弄され続けることになった。





 その日の夜、ダイスケが帰宅すると。

「あっあっあっ♥♥♥あひあひあひ♥♥♥もっ♥♥♥つらっ♥♥♥だいすけ♥♥♥だいしゅけぇ♥♥♥」

 恋人がバイブによがり狂わされていた。

「何、してんのレオ」
「あっ♥♥♥だいしゅけ♥♥♥たしゅけて♥♥♥ばいぶが♥♥♥ばいぶがぁ♥♥♥」
「一人で、俺のいないところでこんなにエッチになってたのか?」
「ごめっ♥♥♥ごめんなさいっ♥♥♥だから♥♥♥ばいぶとってぇ♥♥♥」

 ダイスケはバイブのスイッチを切り、レオから抜いてやった。

「おひっ♥♥♥……はーっ♥はぁーっ♥ごめんなさい……♥」
「何で俺に黙ってアナニーしたんだ……」
「ごめっ、ごめん!  僕のおまんこアナル、慣らすのに時間かかってたでしょ? だから、少しでも手間を減らそうと思って……でも、一人エッチになっちゃった♥ごめんなさい♥」
「……悪い子にはお仕置きだよ?」

 ずぶずぶずぶ♥♥♥

 ダイスケは衣服を脱ぎ捨てると、勃起した鉄杭をレオに突きたてた。バイブでゆるゆるになったレオの秘所は簡単に侵入できる。柔らかな膣肉が、ダイスケの肉棒を懸命に抱きしめた。

「おおっほぉ~~~~~~♥♥♥バイブでこね回された敏感ケツマンに♥♥♥ダイスケのおちんぽ様きちゃったぁ~~~~♥♥♥やばいぃ♥♥♥これ、やばい♥♥♥イってりゅ♥♥♥入っただけでイっちゃってりゅ♥♥♥」

 ぴゅるる♥ぴゅくぴゅく♥

 バイブで限界寸前まで高められた身体は、あっけなく精を解き放つ。しかしレオがイってもダイスケは構うことなく、ピストンを始めた。

 ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥♥♥

「お"っ♥♥♥お"っ♥♥♥お"っ♥♥♥お"っ♥♥♥まって♥♥♥もうイってりゅ♥♥♥イってりゅからぁ♥♥♥つらっ♥♥♥いっ♥♥♥だいしゅけ♥♥♥だいしゅけぇ~~♥♥♥」
「キツくなきゃお仕置きにならないだろ? 一人でアナルマンコほじほじしてた淫乱アイドルちゃんだからな、気絶するまでハメ狂わせてやるよ」
「やっ♥♥♥こわい♥♥♥こわいのにぃ♥♥♥なんかぞくぞくしてゆ♥♥♥だいしゅけに求められてぞくぞくしてゆの♥♥♥ね♥♥♥もっともっとれおのこと縛って♥♥♥れおのこともっと欲しがって♥♥♥」
「レオ……っ!」

 それは、サディストとマゾヒストの素質が花開いた瞬間だった。

「レオっ、レオッ!!!」

 ずちゅっぐちゅっぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

「はおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥」

 ケダモノのような腰使いがレオを襲う。ダイスケのレイプまがいの強引なセックスが、レオの被虐的快感をどんどん高めていった。

「レオ、レオ、俺だけのレオ……! もう会社もやめる、どこか静かなところに引っ越そう、そこで一日中一緒にいようっ!!!」
「やん♥♥♥しゅてき♥♥♥僕もそーしたいっ♥♥♥ずーっとだいしゅけにおまんこハメハメしてもらいたい♥♥♥二人の貯金合わせたらきっと大丈夫らよねっ♥♥♥」
「ああいいぞ、ずっとずっと一緒だ、ずっとずっとセックスしようなっ」
「うれし♥♥♥うれしい♥♥♥だいしゅけ、だいしゅけ♥♥♥あ♥♥♥イく♥♥♥またイく♥♥♥イぐぅうううううううううう♥♥♥」

 今度は二人が同時に絶頂へと誘われた。圧倒的な多幸感の中で、レオは静かに気絶する。

(うれし……しやわせ……♥♥♥だいしゅけと、ずーっといっしょら……♥♥♥)





「おーっ、結構広いね!」
「いい感じだろ? 入ってみろよ」

 翌月、ダイスケとレオは新居の下見に来ていた。二人の希望で事前にダイスケに鍵が渡されスタッフは同行しないので、レオは誰にも見られることはない。一ヶ月経っても、人気アイドルの失踪の話題が下火になることはなかった。

「リビングもキッチンもいい感じ!」
「な、下見たか?」
「地下室あるんだ!?」
「むしろ、そこがメインだ」

 ダイスケの目が怪しく光ったのを、レオは見逃さなかった。ふと見せたダイスケの雄の顔に、下腹部がきゅんと疼く。

「こっちだ」

 石造りの螺旋階段を降りると、薄暗い地下室が見えてくる。

「ほら、ここがレオの部屋だよ」

 木製の扉を開けると、中には巨大な鉄格子がそびえていた。鉄柵の中には四つの鉄枷が見える。

「あ……あ……♥」

 レオは背筋のゾクゾクが止まらない。性器は痛いほど勃起し、先走りで下着からズボンにまでシミができている。

「ずっと、一緒だぞ」
「うん……♥♥♥ずっと、一緒ぉ♥♥♥」

 二人はこっそりこの家に引っ越した。そして、いつまでもいつまでも幸せな監禁生活を送った。


おわり




ここまでお読みいただきありがとうございました。
匿名希望マンさんからのリクエストで、
「甘々でラブラブな監禁調教モノ」
です! リクエストありがとうございました~~

現在、ブログでのリクエストは受け付けておりません。ご了承ください。
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2018年02月01日 一話完結 コメント:0


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