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ガチムチおネェ×ひょろひょろ少年のらぶえっち♥拘束&流血でちょっぴりアブノーマルセックス♥

 倒錯した性癖を開花させる恋人に、ヒバリはますます股間を硬く、大きくさせる。

「モズくん、モズくんっ♥」

 ずぶっ♥ずぶっ♥ずぶっ♥ずぶっ♥

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いたいのきもちい♥ヒバリちゃん♥ヒバリちゃぁん♥」


ガチムチおネェ×やせっぽっちのウブな受け
拘束
流血
結腸責め
メスイキ





「ヒバリちゃん、ただいまぁ」

 時刻は夜。黒髪天パ、そばかすまみれで痩せっぽっちのモズ少年が帰宅を告げる。大きな声を出すのは苦手だが、帰宅にはすぐに気づいてほしいために頑張って声を張った。

「あら~~おかえり、モズくん♥」

 ヒバリちゃんと呼ばれた人物はその巨躯をどしんどしんと揺らしながら、玄関でモズを出迎えた。がっしりした脚、丸太のような腕、逞しい首に、でっぷりとした喉仏。いわゆる「おネェ」と呼ばれる存在のヒバリは、モズと相思相愛の関係であった。

「えへへ、ヒバリちゃんに会いたくて、急いで帰ってきちゃった」
「まぁ~~嬉しい!」

 ヒバリはモズを両脇で抱えると、くるくると回りながら部屋の中へ連れ去る。モズは靴を脱ぎ捨てることを忘れない。

「モズくん、今日は~~ごはんにする? お風呂にする? それとも~~~~ア・タ・シ?」
「ヒバリちゃんがいいな」
「うふふ~~モズくんったら欲しがりさん♥」

 モズの帰りが遅くなるため既に夕飯を別々にとっており、さらにヒバリは風呂に入る前のモズの匂いを気に入っている。要は三択のフリをした一択という茶番なのだが、二人はそれを愛の為せるワザだと信じて疑っていない。

「ヒバリちゃん、このままベッドまで運んでくれたら僕嬉しい」
「なんだそんなこと! モズくんのためならアタシ頑張っちゃうわよ~~!」
「ヒバリちゃん♥」
「モズくん♥」

 付き合って三ヶ月目の中だるみ期間を物ともしないラブラブパワーで、二人は寝室へと向かった。




「ヒバリちゃん、これは……?」

 モズがベッドに寝かされたとき、彼の両手は手錠で戒められていた。鈍く光るゴツい銀色の手錠だが、内側にはピンクのファーが付いているために手首を痛めることはない。そういうプレイ用のものである。

「最近ちょーっとマンネリかな? って思ってね~~? たまにはこーゆーのもいいかなって!」
「いい、すごいよヒバリちゃん! 僕、すっごいドキドキしてきた……♥」
「よかった~~!」

 頬を赤らめて喜ぶモズににこにこしながら、ヒバリはXLサイズの女物の服を脱いでいく。パンティからはみ出る逸物は既に勃起しており、窮屈そうに下着の布を押し上げていた。

「あ……ヒバリちゃんのおちんぽ、すごい……もうこんなに、ビキビキしてる……♥」

 モズがくんかくんかと匂いを嗅ぐと、猛烈な雄の香りが鼻腔に広がる。蒸れた性器のもわっとした熱気に、モズの肛蕾がきゅんと疼いた。

「ふああ♥」
「うふふ、もうすっかりトロトロのメス顔よモズくん。おちんぽ欲しい? 慣らすから、ちょーっと待っててね」
「……されたい……」

 すっかり真っ赤になったモズは、ごにょごにょと小さな声で何かを喋る。

「んー? もう少し、大きな声で言ってみて?」
「あの……ヒバリちゃんにレイプされたい……」
「えー!?」

 何があっても受け入れる覚悟があったヒバリでさえ、この発言には大きく驚くこととなった。

「僕のお尻、切れてもいいから……ヒバリちゃんのおちんぽ、いきなりねじ込まれてガツガツ掘られたいなあ……って」
「でも、それって痛くない!? 悪いことは言わないわよ、きちんとローションで慣らしましょ? ね?」
「だめ♥ヒバリちゃんのおちんぽ、今すぐ欲しい♥僕ドマゾだから大丈夫、痛いの平気♥だからぁ♥」

 ヒバリはしばらく理性で耐えた後、モズをうつぶせに転がしてその身体に乗り上げた。パンティを脱ぎ捨て、化け物級の巨砲をモズの尻に擦り付ける。

「もう……そんなこと言われたら、我慢できなくなっちゃうわよぉ!」

 ずぶ……ずぶずぶずぶ♥

「いぎっ……い、ったぁい♥」

 ヒバリの体格と比例した凶器は、アナルセックス歴たった三ヶ月のモズを容赦なく貫いた。モズの秘所は簡単に裂け、血がとめどなく溢れてシーツを汚す。

「やっぱり痛いわよねぇ!? でもごめんね、もう止まれないのよ……!」
「ううん♥痛いの、いい♥ヒバリちゃんに求められてるって感じがして、とっても、きもちいから……♥♥♥」
「モズくん……」

 倒錯した性癖を開花させる恋人に、ヒバリはますます股間を硬く、大きくさせる。

「モズくん、モズくんっ♥」

 ずぶっ♥ずぶっ♥ずぶっ♥ずぶっ♥

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いたいのきもちい♥ヒバリちゃん♥ヒバリちゃぁん♥」

 ヒバリは容赦なく腰を突き上げ、流血するモズの尻を犯す。血で滑りがよくなってきたのか、だんだんスムーズに抽送できるようになっていった。それに比例して、モズの喘ぎ声も大きくなっていく。

「おまんこきもちいいの♥ヒバリちゃんのおちんぽでケツマンコまぜまぜきもちいのぉ~~♥もっともっとぉ♥」
「じゃあ、奥こつこつしてあげるわね♥」

 巨根はめりめりとさらにモズのナカへ押し入り、亀頭の先が奥の肉輪へくっつく。そのままずぷん♥とはまりこむと、少年の嬌声が野太い咆哮に変化した。

「お"お"お"お"お"♥♥♥んほぉ♥♥♥結腸♥♥♥結腸ハメられたぁ"♥♥♥デカちんぽで奥攻めファックぎもちい"い"~~♥♥♥ヒバリちゃんのおちんぽ様素敵ぃ~~~~♥♥♥」
「モズくんは結腸ハメハメ大好きだもんね~~よしよーし♥」

 ぐぽっ♥ぐぽっ♥ぐぽっ♥ぐぽっ♥♥♥

 痛みと快楽がない交ぜになったカオスの感覚が、モズを飲み込んでいた。ヒバリへの愛しさでただでさえ毎日心が爆発しそうなのに、許容範囲を軽く超えた性感をぶつけられてはひとたまりもない。

「んほぉ"♥♥♥イく♥♥♥イグぅ"♥♥♥ヒバリちゃんのちんぽくんでナカごしごしされてアクメするぅ♥♥♥」
「いいわよ~~イっちゃって♥モズくんがかわいくメスイキするところ見たぁいなぁ♥」
「お"♥♥♥お"ほ♥♥♥お"っほぉお"おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん♥♥♥」

 びくん♥♥♥びくびくびくん♥♥♥ひくっひくっ♥♥♥ひくん♥♥♥

 モズは背中を思いっきり反らし、身体を痙攣させた。精液を出さずに後ろの刺激だけで極めたのである。強烈なドライオーガズムが波のように何度も押し寄せ、細い身体は今にも砕けてしまいそうにわなないた。

「お……♥♥♥ぉお……♥♥♥」
「あぁん♥かわいい♥モズくんかわいいぃ~~♥ひくひくしながらアクメきめちゃうのさいっこうにキュートよ♥」
「ひ……ばりちゃ……」
「なあに?」

 絶頂したばかりで息も絶え絶えなモズは、ヒバリの名前を呼ぶ。

「ひばりちゃ……まだ……イって、ない……」
「んもぉ~~アタシのこと心配してくれてるの? モズくんったら超健気♥でもね、大丈夫よ~~あなたが回復するまで待たせてちょうだい? 今度は一緒におちんちんぴゅっぴゅしましょ!」
「うん……♥♥♥」

 うっかりすると気絶しそうになる意識を心の内で叱咤しながら、モズはなんとか二ラウンド目を始められるまで回復した。そして再び繋がると、ヒバリと仲良く射精したのだった。


おわり


ここまでお読みいただきありがとうございました。
リクエストで
「おネェ攻め ウブな地味受け
・sm 拘束
・淫語
・結腸責め」
でした。リクエストありがとうございました!
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2017年12月01日 一話完結 コメント:2


コメント

ドS攻め 健気不良受け
結腸攻め 隠語
寸止め

2017年12月02日 れいか URL 編集

Re: タイトルなし

> ドS攻め 健気不良受け
> 結腸攻め 隠語
> 寸止め

申し訳ありません、現在リクエストは停止しております。ご了承ください。

2017年12月03日 チーズフライささ美 URL 編集

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