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【BLエロ小説】透ける水着でアナルが濡れ濡れ♥スケベ白スク試着えっち♥

 ぢゅぷ♥ぢゅぷ♥じゅるるんっ♥

「おほっ♥おほおおっ♥下の口が濃厚ディープキス♥♥♥ハイジさんのベロで掻き回されてっ♥はしたないヨダレ止まんにゃい♥僕のお尻がビチョビチョおまんこにされちゃううぅ♥♥♥」

 じゅる♥じゅぞぞ♥ぶっじゅうううう♥♥♥

「んきゅーーーーっ♥♥♥吸われっ、吸われてりゅ♥♥♥ドスケベな穴じゅるじゅるされたら気持ちよすぎて大洪水♥♥♥幸せお汁だらだら漏らしてお顔を汚してごめんなさい♥♥♥お詫びに僕のだらしないお尻マンコをいっぱいぐちょぐちょ苛めてくらしゃい♥♥♥」

白スク
アナル舐め
ずらし挿入
誘い受け
淫語








「よし、どっちも買おう」

 ハイジは即決した。

「え、いいんですか?」
「俺が両方見たい。ヨシキは何でも似合うからな」
「ハ、ハイジさん……!」

 パソコンには、通販のページが表示されている。膨大な候補から絞りこんだ二着の水着が、ハイジの手で予約から支払い手続きまで済まされた。

「どっちもいいデザインだから、ハイジさんに見てほしくって……ありがとうございますっ」

 擦り寄る恋人の晴れやかな表情を見て、ハイジはこっそり苦笑した。セックス実況動画の収入で高額納税者入りもしたのに、ヨシキはイマイチ庶民の感覚が抜けきれていない。プライベートで水着を二着買うことにすら抵抗があるようだ。水着どころかこのサイトの服全部買えるのになあ、と心の中でニヤニヤしながらヨシキの頭を撫でる。もっと我儘でもバチなど当たるはずもないが、ヨシキが些細なことで喜ぶ様子が可愛くてしょうがないので、ハイジはあまり気にしないことにした。

「ハイジさん?」
「や、何でもねえ。行く前にちゃんと試着するんだぞ」
「わかってますって。ハイジさんこそ、日焼け止めちゃんと塗ってくださいね」
「……わかってるよー」

 すっかり忘れていたとは言い出せず、ハイジは隠れて日焼け止めの注文も追加した。



 海水浴を明日に控えた日、ハイジが風呂をくみこんでいると待ちかねていた荷物が届いた。ヨシキは鼻唄を歌いながら洗面所に引っ込む。ハイジがムラムラしながら部屋の前で待っていると、がらりと扉が開いた。

「サイズピッタリでした! どうですか……似合います?」
「いーじゃん! かわい~なヨシキ♥」

 ぴちぴちの白いスクール水着を纏ったヨシキが、ハイジの前で一回転する。股間が少しもっこりしているが、大した問題ではない。伸縮性のある布地は程よく食い込み、脂肪が薄い身体でも柔らかさが強調された。

(おおおっ、ヨシキのお尻が……!)

 チャームポイントである小ぶりな尻も七割ほど覆われていた。丸出しでもなく、全て隠されているのでもなく、七割。すべすべした丸みをスク水の食い込みが斜めに横切り、露出した下尻がほんの少しだけむっちり歪んでいる。それに気づいてしまえば、手を出さずにはいられなかった。

「く、食い込み直してあげるよ」

 さわさわっ……もみもみっ♥

「ひゃうん!? んっ、ハイジさん……? んんっ、」

 突然の展開についてこれないのか、ヨシキは立ったまま動かない。それをいいことに、ハイジはしゃがみこんで本格的にもっちりした臀部を揉みしだいた。

 もみ、もみ♥ もみもみもみっ♥

 揉めば押し返してくる弾力が心地よい。マシュマロヒップはお触りしてるだけでイケナイ気分になってくる。

「ヨシキ、すげえエッチだな……」
「ふ、ぁ♥んぇ!? そこはっ」
「ん、いい匂い」

 絶妙なむちふわをもっと味わいたくなり、ハイジは柔らかな中心部に顔を埋めた。新しい衣類の匂いに混じって、ヨシキの体臭が鼻孔に漂う。割れ目を鼻に擦り付けるようにこしこしすると、ヨシキが身もだえてお尻もぷるぷる震え出した。

「極上って感じだな」
「あっ、喋らないでぇ♥」
「ここで一生呼吸してたいわ」
「んふぇぇ♥」

 薄いとはいえ布を隔てているというのに、ハイジが話すたび反応してお尻がきゅっと締まった。結果的に顔面は微妙に奥へ引き込まれていく。
 ハイジは顔の位置をやや下げた。秘された目的の場所に、水着越しのキスを落とす。

「やん♥ハイジさんのえっち♥」
「耐水性のチェックということで一つ」
「そんな言い訳しなくてもいいのに♥僕のお尻、ハイジさんとちゅっちゅしたくてナカが疼いてるんです……早く早く♥」

 ヨシキは手ずから水着の布地を横にずらし、ぷるぷると潤ったケツマンコを晒した。ハイジの唇を受ける前から、欲しがりな穴はきゅんきゅん疼いている。

「うっわ……ヨシキのパイパン完熟アナル、艶々してておいしそう♥あーん、んむっ」
「んほおおおお♥♥♥僕のメスガキアヌスに食いつかれちゃった♥細かい皺までねっとり舐められてる♥もぐもぐされたらふやけちゃうの♥あっ♥ぐりぐりってぇ♥舌入って、はああああああん♥♥♥」

 ヨシキはさっそく脚ががくがくし始め、洗面台にしがみつく。姿勢が安定すると、ハイジの顔に自ら尻を押しつけてきた。それに応えるように、肉穴に嵌まりこんだ舌がうにゅうにゅと直腸を這いずり回る。

 ぢゅぷ♥ぢゅぷ♥じゅるるんっ♥

「おほっ♥おほおおっ♥下の口が濃厚ディープキス♥♥♥ハイジさんのベロで掻き回されてっ♥はしたないヨダレ止まんにゃい♥僕のお尻がビチョビチョおまんこにされちゃううぅ♥♥♥」

 じゅる♥じゅぞぞ♥ぶっじゅうううう♥♥♥

「んきゅーーーーっ♥♥♥吸われっ、吸われてりゅ♥♥♥ドスケベな穴じゅるじゅるされたら気持ちよすぎて大洪水♥♥♥幸せお汁だらだら漏らしてお顔を汚してごめんなさい♥♥♥お詫びに僕のだらしないお尻マンコをいっぱいぐちょぐちょ苛めてくらしゃい♥♥♥」
「っぷは、穴を舐めて吸うだけで淫乱スイッチ入っちゃったね♥男の子なのに白スク着ちゃう変態だからしょーがないかぁ♥ 」
「ひんっっっ♥ハイジさんに『変態』って言われてまた濡れちゃった♥♥♥マゾ犬本能刺激されたらお腹の奥がとろとろきゅうん♥♥♥」

 腸から染み出る下品な露が、床に花瓶でもこぼしたみたいにぶちまけられている。薄い水着は肌に張り付き、内側の肌色がくっきり透けて見えた。

「おいおい、こんな下品な格好で海に行くつもりだったのか? 水に入っただけで全部丸見え、視姦し放題じゃんこのスキモノめ♥」
「だってえ♥ハイジさんに僕のスケスケ水着で興奮してもらいたかったんです♥公共の場で動物みたいにハメられたい♥♥♥セックスしてるカッコいいハイジさんを自慢しながら太陽の下でブチ犯されたかったんです♥」

 計画を自白するヨシキの瞳はとろんとろんで、口の端からたらーりと唾液が滴った。洗面台に身体を預け、脚に至っては生まれたての小鹿のようにがっくがくである。妄想だけで幸せになっているようだ。

「なるほどね、じゃあ具体的にどうやってお誘いするつもりだったの? いくら俺がサカった猿だとしても、雰囲気がダメなら普通に泳ぐよ」

 雰囲気さえよければいいのか、とツッコむ人間は幸か不幸かこの場にいない。ヨシキは目線をさ迷わせたあと、観念してハイジの方を向いた。

「あの、海に着いてパラソルとか準備した時点で、少なくとも僕は待ちきれずに勃起してるんですよ、きっと……こんな風に」

 先ほどまでケツ穴を舐められひんひんヨガっておいて、ヨシキのおちんぽがどうにかなっていないわけがない。桃色に充血したピンクの肉茎が、水着の中で窮屈そうに締め付けられていた。先走りがねっとり絡み付いて、先っぽから金玉までくっきり丸見えだ。
 ハイジの喉が、ごくりと上下する。

「それで、えっちな我慢汁が染みてきたら、こう、して」

 じわ、と現在進行形で滲むカウパーを、両手の指先で掬い取った。べたべたに汚れた手は、ヨシキ自身の胸元に向かう。

「んっ♥っはぁ……ハイジさん、見えてきたでしょう?」
「うん……ヨシキのかわいいぷに乳首が、白い水着から透けて、エッロい……♥」

 水気を吸った薄い白スクは、肌をなぞってぺたりと張り付く。小さい二つの果実が、ぽつんぽつんとほんのり色づいていた。

「もっと卑猥に、しちゃいます♥ン、ふぅ……んっ♥」

 くりくりくりくり、とヨシキの手つきが変わる。水着に液体を染み込ませる動きから、弄って気持ちよくなってしまう刺激へ。スク水越しの愛撫がもどかしいのか少し時間がかかるようだ、それでも着実にヨシキの乳首がしこっていく。

「ほらぁ……♥こんなにびんびんになって、スケベな形がわかっちゃう♥勃起乳首でチクニーしてるの見られて、あん♥感じてます……♥」

 弄られた二ヶ所はこりこりと固くなり、薄い布地をぷっくり押し上げていた。ぬるぬるになった乳首がてらりと淫靡に光って、ぴんと勃ちあがっている。
 あまりの絶景に、ハイジはほうと感嘆の息をついた。

「すげえやらしいな……」
「ね♥ね♥いやらしい僕を襲ってくださいハイジさん♥スケスケ乳首いじって発情する変態中学生をチンポに溺れさせてぇ♥♥♥」

 いつのまにかヨシキの脚は開かれ、情けないガニ股スタイルで腰をへこへこ振るおねだりをしている。種付け目的のピストンではなく、女のように肉棒を搾り取るための淫乱ダンスだ。

「こんなお誘いされたら乗らないわけにはいかねーな? ったく、俺を乗せるのがうまいよな~ヨシキは」
「ハイジさん興奮しました? 海でも人前でもえっちしてくれまっ……んぅ♥」

 言葉の続きはキスに飲み込まれた。唇同士の戯れもそこそこに、ハイジは性急に舌を捩じ込んでヨシキの咥内を蹂躙する。敏感な粘膜は爛れそうなほど熱く、二人の性欲をさらに燃え上がらせた。

 ちゅ♥ちゅくちゅく♥じゅるる♥

(ハイジさんの情熱的なベロチューだあぁ♥これから僕を好き放題にハメるって合図っ♥ズッコンバッコン激しくされちゃうよぉ♥♥♥)

 くちゅくちゅ♥にちゅっ♥にちゃあ……っ♥

(本当は最初からセックスするつもりだったけど、ヨシキの欲しがる姿が見れて最高だぜ♥かわいい、愛してる、ブチ犯す♥♥♥)

 ハイジはぞくぞく震えるヨシキを抱きかかえ、広い風呂場に移動した。互いの唾液を啜りながら、タイルの上に押し倒す。浴槽に湯が溜まっているからか、空気は湿って暖かい。

「手加減できねえから、バックでヤろ」

 余裕の無い表情で懇願され、ヨシキはころりとうつぶせになり尻だけを高く突き上げた。秘所を覆う布が再びぐいと退かされ、代わりにかちかちの肉塊が添えられた。

「ひぁ♥ハイジさんのおちんぽ熱い♥あ♥あ♥どんどん入って、――ひぎゃんっ♥♥♥いきなり全部挿れられちゃった♥ナカがハイジさんの形になりゅっ♥♥♥」
「はあっ、ごめんね、びちょびちょだから一気に入れちゃった……動くよ」

 細腰を掴み、がつんっっっ!!! がつんっっっ!!! と打ち付ける。直腸全体を擦られる度を越えた快感に、ヨシキの嬌声がやや潰れかけていた。

「あ"っ♥あ"っ♥あ"っ♥あ"っ♥」
「ヨシキのメス穴マジとろっとろ♥奥まで欲しいってきゅうきゅう締め付けて♥チンコにしゃぶりついてるっ♥」

 ぱんっ♥ぱんっ♥ぱちゅんっ♥

「パンパンはげしっケダモノみたい♥♥♥チンチンおいしいっおしゃぶり最高♥♥♥腸壁ごりごりだいしゅきいぃ♥♥♥」
「やべっ、そろそろイく……う"っ♥」
「あ"♥♥♥ハイジさんのこくまろザーメンびゅーびゅー来てるうぅ♥♥♥あつあつ新鮮お子種でおまんこ孕んじゃいましゅ♥♥♥あ"あああああああああああーーーーーーーっ♥♥♥」

 どびゅびゅっ♥♥♥びしゃあ♥♥♥

 勢いよく発射されたハイジの精液を最奥に叩きつけられ、ヨシキは続くように達した。白スクに、色みのまた違う濁った白が溶け出した。

「あーーー♥♥♥はぁーーーー♥♥♥……くしゅん」
「!」

 ぐっしょり濡れたからだろうか、ヨシキの身体はセックス後にも関わらずやや冷えている。ハイジは瞬巡の後、浴槽の蓋を開けた。

「ヨシキ風呂入ろ! 風邪引きそうじゃん!?」
「はぁ~~~~♥♥♥」
「あーもー、一緒に入るぞーっ」

 トロ顔で天国から帰ってこないヨシキを抱え、ハイジは急いで湯船に浸かる。二人は風呂の中でまた盛り、上がったあとも水着のままで愛し合った。



 そして、海水浴当日。二人は昨日大活躍をした白スクの前で、顔を見合わせた。

「うわ」
「これはさすがに……」

 尻舐めとずらし挿入のしすぎで、股の部分の布が伸びて緩んでしまっている。足の間でたるむというかなりだらしないことになっていた。

「二着買っといてよかったですね」
「だな。じゃ、いこうか」

 もったいないが、ここまでだめになってしまえばさすがに使えない。ヨシキはスク水をごみ箱につっこんだ。
 そのときのしゅんとした顔を見たハイジにより、多種多様な水着が後日届くことをヨシキはまだ知らない。
 公衆の場で公開セックスをしに、二人は海へ向かった。





おわり
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2015年09月28日 セックス実況者カップル・ハイジとヨシキシリーズ コメント:0


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Author:チーズフライささ美
いちゃラブと淫語をこよなく愛する腐女子。

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