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ちょいヤンデレな同僚にツンデレデレデレ♥職場で嫉妬からのガチハメ交尾♥

ずんっ♥♥♥

「おっひぅ~~~~~~っ♥♥♥」

 ますます硬さと質量を増した剛直で、最奥をいきなり穿たれた。タカトは悲鳴にも近い嬌声をあげる。

「れいじ♥♥♥れいじぃ♥♥♥」
「タカトっ……!」

 ぐっちゅぬっちゅどちゅっぱんぱんぱんぱん♥♥♥ごちゅっぬちゅっぬこぬこっ♥♥♥

「ちんぽがっ、おく……お"ほお"お"お"お"お"お"っ♥♥♥おっ♥♥♥おっおっおおっ♥♥♥」
「タカト、タカト」

 欲望のままに、レイジは雄を突きこんだ。タカトは口をオの字の形にしたまま、はしたない喘ぎ声を漏らしている。

「好きですよ、タカト」
「おおおおお♥♥♥んほぉおおおおおおお♥♥♥れいじ♥♥♥れいじっほおおお♥♥♥」
「ああ、そろそろイきそうです……」


ヤンデレ美人×ツンデレツリ目眼鏡
同僚
オフィス
乳首イキ




「仕事終わったか? よし、たまには飲みに行こう」

 新入社員二人と連れ立って、タカトは意気揚々と会社の出口へ向かう。

「ちょっと待って。明日までの書類、間違い多すぎです。直してください」

 レイジが涼やかな目元を歪ませて、タカトを呼び止めた。

「な、ちゃんと確認したはずだが」
「この量のミスだと飲みになんかいけませんよ。……ああ、君たちは先に帰っていてください」

 新入社員たちは言われたとおりに会社を出た。「タカト先輩、ツリ目で怖そうな見た目してるのにいい人だよな」「同期のレイジさんはイケメンっつーより美人なのに性格キツいよな」「な」と噂しながら。

「それで、いったいどこが間違って……」
「ミスなんてありませんよ」

 レイジはタカトの顎を掬い上げ、唇を合わせる。

「ん!? ふぅ♥んむぅ♥……ば、バカ、お前何して……! 見られたらどうすんだ!」

 突然の接吻に一瞬は意識を持っていかれたタカトだったが、慌てて引き剥がすと周りをきょろきょろ見渡す。残業している者たちはおらず、静寂が辺りを支配していた。

「見せ付けてやればいいんです」

 恋人は二度目のキスを仕掛けてくる。今度はタカトの頭を引き寄せ、いきなり舌をねじ込む強引なキスだった。

 ちゅ♥じゅる♥れろれろ♥ちゅるん♥じゅぷ♥

「んむ♥っふぅ♥んん~~っ♥」

 咥内の粘膜を舐められ、吸われ、甘く噛まれて。タカトの瞳が再びとろんと溶け出す。直接のテクニックもそうだが、会社に誰か戻ってくるかもしれないというスリルも性感に一役買っていることは間違いなかった。

「んっふぅ♥んん♥ちゅ、んむぅ♥」
「ふふ、」

 キスしながら、スーツの前をレイジに開けられる。シャツの上から肌を辿られ、身体が微かに反応した。指先が乳首を掠めると、びくりと大きく震えてしまう。

「かわいいですね」
「うっせ……ぁあっ♥」

 口を開いたタイミングでこりこりと弄られて、あられもない声が出た。恥ずかしさに顔を背ければ、耳にキスが振ってくる。まるで操られてるみたいだ、とタカトは内心恐ろしくなりながらも、彼の身体は快楽に従順になってしまう。操られていることを、望んでいるかのように。

「あなたは僕の恋人でしょう? 他の男共と仲良くしないでください」
「あれはっ、ただの飲みの誘いだろう……!?」
「それでもです」
「なん、っうひぃっ!?♥」

 胸の果実をぎゅっと強く抓られ、タカトの喉から上ずった声が漏れる。もはやシャツが意味を成さないほどぶっくり尖り、赤い色がうっすら透けて見えるドスケベ乳首になっていた。

「僕はあなたがいないと呼吸もできないんですよ……見捨てないで、くださいね」
「あああああーーーーっ♥」

 仕上げとばかりに指で弾かれれば、タカトは簡単にドライオーガズムへ達してしまう。これまでの調教の成果が如実に現れた結果だった。

「あ♥あ♥あぁ……♥やっぱり、ばかか、おまえ……」
「馬鹿で結構」
「お前以外に、誰と、こんなことすんだよぉ……♥」
「……!」

 目をぱちぱちさせるレイジを見て、タカトは忍び笑いを漏らす。

「……嬉しい♥」

 レイジは喜色満面の笑みを浮かべた。まるで一つの絵画のような華やかな笑顔に、タカトの心臓が大きく揺さぶられる。

「ふふ、あはは、タカトぉ♥」
「うおっ!?」

 大輪の花が揺れるような笑い声を職場に響かせ、レイジはタカトを自分のデスクに押し倒す。タカトの後頭部が軽く机にぶつかった。

「タカト、好きです、愛してます」
「……くそぉっ♥」

 事実上の敗北宣言を満足げに聞き入れたレイジは、タカトのスラックスを脱がしていった。タカトは敗者らしくそれを受け入れていたが、不意に目が合った瞬間に微笑まれるとやはりどぎまぎしてしまう。

「僕の顔、好きですよねぇ」
「うるさいっ♥」
「あ、そうでした。こっちも、好きでしたよね……?」

 ズボンの前をくつろげ、レイジはそそり立った肉棒を取り出した。赤銅色の凶器は先走りを零し、あらわになったタカトの尻穴にぬちょぬちょと塗りつけている。

「あ……あ……♥」
「すご、もうゆるゆるだ……どれだけ入れてほしかったんですか……♥」

 ずっ……ずぬぬぬぬぬ♥

 太いカリの部分も難なく飲み込むほど、タカトの菊蕾は緩んでいた。しかし一度挿入されればレイジをしっかりとくわえ込み、ちゅうちゅうと吸い付いて離さない。まさに魔性の名器であった。

「好きですよねぇ、僕のチンポ」
「ちが♥♥♥ちがうぅ♥♥♥」
「どこが違うんですか、こんなにあっさり入って、しかもきゅうきゅうと絞ってきて……」
「ちがう♥♥♥ちがうからぁ♥♥♥」

 ツリ目に涙を浮かべ、タカトは喉から声を振り絞る。

「おまえだから♥♥♥ぁああ♥♥♥おまえのぜんぶが、すきだからぁ♥♥♥ぁん♥♥♥」

 むくむくっ♥

「ふあぁ!?♥♥♥おお、きくぅ♥♥♥」
「まったく、あなたって人は」

 ずんっ♥♥♥

「おっひぅ~~~~~~っ♥♥♥」

 ますます硬さと質量を増した剛直で、最奥をいきなり穿たれた。タカトは悲鳴にも近い嬌声をあげる。

「れいじ♥♥♥れいじぃ♥♥♥」
「タカトっ……!」

 ぐっちゅぬっちゅどちゅっぱんぱんぱんぱん♥♥♥ごちゅっぬちゅっぬこぬこっ♥♥♥

「ちんぽがっ、おく……お"ほお"お"お"お"お"お"っ♥♥♥おっ♥♥♥おっおっおおっ♥♥♥」
「タカト、タカト」

 欲望のままに、レイジは雄を突きこんだ。タカトは口をオの字の形にしたまま、はしたない喘ぎ声を漏らしている。

「好きですよ、タカト」
「おおおおお♥♥♥んほぉおおおおおおお♥♥♥れいじ♥♥♥れいじっほおおお♥♥♥」
「ああ、そろそろイきそうです……」

 レイジはタカトの胸をまさぐり、シャツのボタンを外すと直接乳首を弄ってきた。

「おおほっ♥♥♥やめ♥♥♥ちくびとちんぽ、いっしょにされたらぁ♥♥♥らめ♥♥♥らめになるぅ♥♥♥」
「駄目に、なってしまえばいい……!」
「れいじ♥♥♥れいじ♥♥♥んおっほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおん♥♥♥」
「くっ……!」

 どびゅっっっ♥♥♥どびゅるるるるる♥♥♥びゅーっびゅびゅびゅーっ♥♥♥どぷっどぷっどぷっ♥♥♥

 肉の隘路で精が爆ぜる。白い濁流が、絶頂したばかりの敏感な粘膜を愛撫した。

「おおおおおーーっ♥♥♥お……お♥♥♥」
「駄目になってしまえば、……僕から離れないでしょう?」
「お前は……やっぱり……ばか……だな……」
「!」

 息も絶え絶えのタカトが、うっすらと微笑みを寄越す。

「俺は、とっくに、お前がいないと、……」
「タカト……」

 眠るように気絶したタカトをしばし、レイジは見つめる。一筋のしずくが頬を伝った。

おわり


ここまでお読みいただきありがとうございました。
匿名希望さんからのリクエストで、
ヤンデレ美人×ツンデレツリ目眼鏡
・どっちも会社員
・受けが部下と仲良くしてる所を攻めが目撃して嫉妬 そのまま会社終わりにオフィスでしちゃう
・共依存
でした。リクエストありがとうございました!
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2017年10月01日 一話完結 コメント:1


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2017年10月22日 編集

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