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おっちゃん同士の恋愛事情♥溺愛攻めと関西弁受けのラブラブえっち♥

「あかん♥あかんのにぃ♥身体は……ケツオメコは嘘つけへん~~♥」
「いいんだよ、そんなエッチなヨシちゃんも大好きだから!」

 そう言って、僕はゆっくりとヨシちゃんのナカに侵入した。

 ずぬ……ずぬぬぬぬ♥

「んぁあああ♥リュウサクっ♥」
「あー、ヨシちゃんのケツマンコはいつも最高だね!」

 ぬこっ♥ぬこっ♥ぬこっ♥ぬこっ♥

「おおおおお♥♥♥あかん♥♥♥あかぁん♥♥♥ひうううううう♥♥♥」

受け溺愛オッサン×関西弁オッサン
結腸責め
騎乗位




 ヨシちゃんが不機嫌だったのを見逃してしまった、俺のミスだ。ヨシちゃんは何にも悪くないのに。
 テレビでやっていたのは「大和撫子特集」。ちょうど俺の好きな女優さんが着物姿で番組に出ていたもんだから、つい見とれてしまったんだ。

「やっぱ○○×美はキレイだね~~、おしとやかだし控えめだし」
「……ちゃうけどな」
「え?」
「どーせ! 俺はそんなんちゃうけどな!」

 35歳のおっさんが頬を膨らませてぷいっとそっぽを向く姿は、恋人である欲目を除いてもかわいらしかった。しかし俺はヨシちゃんの機嫌を損ねたことに気づき、慌てて平謝りする。

「いや、ヨシちゃんが一番だって」
「俺なんかどーせ! おしとやかでも控えめでもあらへんよ!」
「かわいらしいって、ヨシちゃんの方が!」
「身長のこと言うとんならどつくぞリュウサクお前」

 成人男性にしては低めの背丈を気にしている姿もキュートなヨシちゃんは、俺のことをギロリとにらんで威嚇した。子犬みたいでかわいいから効果ないというか、ある意味効果抜群というか。

「気ィ強くてガンガン前に出てまうし……大和撫子とは程遠いわ……」
「だーかーらー、俺はそんなヨシちゃんが好きなの!」
「チビのおっさんのどこがいいねん」
「俺だって40のおっさんだし! ……ああ、もう!」

 焦れた俺はヨシちゃんの身体を丸ごと包み込むように抱きしめる。体格のいい俺のことを小さなヨシちゃんは支えきれず、押し倒す形になった。

「ヨシちゃん、愛してるよ」
「もう……ホンマに、アホやなぁ……♥」

 俺の必殺、「耳元の囁き」で機嫌が直ったみたいだ。よかった、よかった。よかったついでにシャツの裾から手を這わせると、ヨシちゃんは「もう♥」と言ったきり拒否らない。あれよあれよという間に二人で裸になった。

「リュウサクったら、あかん人やわぁ♥」

 そういうヨシちゃんは積極的に服を脱いだし、自ら率先して鼻先を俺の胸元にこすり付けている。あかんあかん、っていいながらセックス大好きなヨシちゃんが俺も大好きだ。
 やがて二人の口が合わさる。ヨシちゃんの柔らかい唇をはみはみできる、それは世界で最も幸せなことの中の一つだ。舌を絡めあわせてぐちゅぐちゅと下品な音を立てると、ヨシちゃんが恥ずかしそうにびくびくするのがたまらない。

「ん、ふう♥んぅ♥」

 ヨシちゃんの息とか声とかを食べちゃってる気がする。俺が興奮してヨシちゃんの咥内を嘗め回すと、ヨシちゃんは俺の腕をきゅっと軽く握ってきた。その何気ない仕草にぐっとくる。

「む、ふぅ♥ん……ぷは♥リュウサク、がっつきすぎやねん……♥」
「でもヨシちゃんも、もうトロトロだね♥欲しい?」
「ほ、ほしないわぁ♥あほぉ♥」

 ヨシちゃんはウソツキだ。目の奥にハートが見えそうなほどにとろ~んとして、僕の張り詰めたズボンの前を物欲しそうに見つめているんだもの。僕がチャックを開けて中身を取り出したら、生唾をごくりと飲み込んでおいて……欲しくない、だって? まさかそんなわけないだろう。これは決してうぬぼれなんかじゃない。

「こーら、ウソツキはレイプしちゃうぞ~~」
「やぁ♥このスケベぇ♥」

 といいつつも、ヨシちゃんは僕が挿入しやすいようにお股をぱっかりと開いている。身体だけは本当に素直だけど、そんなヨシちゃんもエロくて好き!

「あかん♥あかんのにぃ♥身体は……ケツオメコは嘘つけへん~~♥」
「いいんだよ、そんなエッチなヨシちゃんも大好きだから!」

 そう言って、僕はゆっくりとヨシちゃんのナカに侵入した。

 ずぬ……ずぬぬぬぬ♥

「んぁあああ♥リュウサクっ♥」
「あー、ヨシちゃんのケツマンコはいつも最高だね!」

 ぬこっ♥ぬこっ♥ぬこっ♥ぬこっ♥

「おおおおお♥♥♥あかん♥♥♥あかぁん♥♥♥ひうううううう♥♥♥」

 ミミズ千匹っていうのかな、ひだひだが絡み付いてきゅうきゅう吸い付いてくるのがたまらない。ぬこぬこと優しく出し入れしてあげると、ヨシちゃんは上等な楽器のように甘く鳴いた。

「りゅうさくっ♥♥♥りゅうさくぅ♥♥♥あかんくなるっ♥♥♥おかしなるぅ♥♥♥ふ、あああ♥♥♥」
「おかしくなっちゃえよっ、ヨシちゃん!」

 俺はたまらずペースを速める。

 ぬっこぬっこぬぼっぷちゅん♥♥♥ぬぽっぬぽっ♥♥♥こりゅこりゅこりゅ♥♥♥

 結腸の入り口をカリで押しつぶすように突けば、ヨシちゃんはびくんびくんと身体を揺らして感じた。

「ほおおおおおおおおおお♥♥♥おくぅ♥♥♥おくやめぇ♥♥♥おめこのおくぅ♥♥♥しきゅーが♥♥♥しきゅーがおかされとる♥♥♥おかされとるのぉ♥♥♥」
「そうだよ、俺のチンポでヨシちゃんの子宮をつぽつぽしてるんだよっ! ね、きもちい?」
「きもちい♥♥♥きもちいからぁ♥♥♥もうやめっ♥♥♥しんど、い♥♥♥」

 息も絶え絶えのヨシちゃんに言われたらしょうがない。ポルチオ責めをやめて、ついでに動くのもやめた。

「はぁっ……♥♥♥はぁっ……♥♥♥」
「ごめんねヨシちゃん、もうちょっと早く気づいてあげられたらよかったね、ごめんね」
「こん、あほぉ……♥♥♥抱き殺されるかと思ったわ……♥♥♥」

 胸板をとんとん叩かれて、俺はヨシちゃんの上から身体を起こす。引き抜こうとしたら止められて、何が始まるのだろうと思ったら。

「お前に任せたら殺されてまうから、しょうがなく、やで……♥♥♥せいぜい気張ってかみ締めときや♥♥♥」

 ヨシちゃんが上からのしかかってきて、いわゆる騎乗位になる。思わぬ僥倖に俺が目を白黒させていると、ヨシちゃんの自重で俺の肉棒がめりめりとヨシちゃんのナカへ引き込まれた。

「お"っ、ああああ♥♥♥深、い♥♥♥りゅうさくのちんぽ、ムダにでかいねん♥♥♥」
「ヨシちゃんがエロすぎるから!」
「ふふ、おおきに♥♥♥ほな、動くで♥♥♥」

 ぬろろ~~……ずぷん♥♥♥

「うおっ!?」
「ひんっ♥♥♥」

 ぬろろ~~……ずぷん♥♥♥

 ヨシちゃんの下品なケツ振りダンスは最高だった。ぎりぎりまで上に引き抜き、カリが肉輪にひっかかったところでずぷん♥と下に腰が落とされる。結腸を浅く貫いて、弁がちゅうちゅう亀頭に吸い付くものだから、俺はあっという間に限界が来てしまった。

「ぐ、ヨシちゃん……ヨシちゃんのエロエロダンスでもう俺、出そう……!」

 我慢できずに、俺はヨシちゃんのお尻を引っ掴む。そしてそのまま俺の股間に押し付けるよう、ずどんと押し下げた。

「くっほぉおおおおおおおおおおお♥♥♥」

 ヨシちゃんは間抜けなオホ顔を晒してアクメする。しかし俺は最後の仕上げとばかりに、ずんずんと無理やり上下運動を再開させた。

 ずちゅずちゅずちゅずちゅっ♥♥♥

「ほ♥♥♥お♥♥♥おほ♥♥♥おうっ♥♥♥おめこ♥♥♥おめここわれりゅ♥♥♥りゅーさく♥♥♥りゅーさくっ♥♥♥んほぉお♥♥♥こんあほぉ♥♥♥おれがうえなったいみないやん♥♥♥お"お"お"♥♥♥あ♥♥♥あかん♥♥♥ちんぽ♥♥♥ちんぽであたまかきまわされりゅ♥♥♥あかん♥♥♥あかんて♥♥♥りゅーさくぅ♥♥♥」
「出る、よ……っ」

 ずちゅんっっっ♥♥♥
 どびゅるるるるるるるるっっっ♥♥♥びゅぷっびゅぷっびゅぷっ♥♥♥びゅーっびゅーっ♥♥♥

 ヨシちゃんのオス子宮に先端をハメ、そのまま射精した。ヨシちゃんの子宮は俺の精液をうまそうにごくごくと飲み干す。

「はへぇ……♥♥♥お前のセックス、激しすぎや……♥♥♥」
「ご、ごめん! でも、すっごく気持ちよかったよ!」
「当たり前、やろ……♥♥♥……お、俺も♥♥♥」
「! ヨシちゃ~んっ♥」

 俺が思わず股間のものを硬くすると、ヨシちゃんは「調子にのんなや、もう♥」といいつつきゅっと締め付けてくれた。今夜のセックスはまだまだ長引きそうだ。

おわり


ここまでお読みいただきありがとうございます。
丸山センパイさんのリクエストで、
・攻め→年上(40歳前後)
    高身長
    受を溺愛 ○○(名前)ちゃん呼び
    体つきがいい
・受け→年下(35歳前後)
    低身長
    ツンデレ
    大阪弁
です。リクエストありがとうございました!
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2017年06月30日 一話完結 コメント:1


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2017年07月02日 編集

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