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健気受けにおもちゃ大量挿入♥擬似産卵プレイで絶頂アクメ♥

「おほっ♥♥♥ちんぽ♥♥♥ちんぽきたぁ♥♥♥ローター七個も入っちゃうドスケベメスアナルがちんぽで埋まってる♥♥♥奥の奥までちんぽでぴっちり埋められてるのぉお~~♥♥♥おっほぉ~~~~ん♥♥♥」
「あー、気持ちいい……ラクの中、最高だ。動くぞ」

 ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥

「はひゃあ♥♥♥おまんこ♥♥♥おしりまんこがかきまわされてりゅ♥♥♥おっほぉ♥♥♥ちんぽおっきい♥♥♥ちんぽ♥♥♥ちんぽ♥♥♥ちんぽ♥♥♥ちんぽぉ♥♥♥」

 激しい抽送がラクの媚肉をいたぶる。やがて、アナルがひくんひくんと断続的に震え始めた。

「あ♥♥♥イってる♥♥♥おまんこアクメしてるぅ♥♥♥んおぉ♥♥♥おほっ♥♥♥おごぉ♥♥♥ひぅう♥♥♥あああああ♥♥♥おまんこ♥♥♥おまんこアクメ漬け♥♥♥やああああああ♥♥♥やらああああああ♥♥♥ゆーいち♥♥♥ゆーいちぃ♥♥♥」
「すっげーヒクヒクしてる……気持ちいいんだな、ラク。大丈夫だから、もっともっと気持ちよくなれよ」
「おほおおおおおおおおおおお♥♥♥アクメすごい♥♥♥すごいのぉ♥♥♥ひゃああああああああ♥♥♥」

抱擁攻め×健気受け
乳首責め
ローター大量挿入
放尿




 宅配便の荷物を受けとると、ラクは急いで寝室へ向かう。「パソコン部品」と書かれた品名は勿論ダミーだった。小さなダンボールを開けると、中に注文したものが入っている。入っては、いたのだが。

「ユーイチ、これ、どうしよう?」
「うお、なんでそんなにあんだ」

 ユーイチは、ラクの抱えているものの個数に驚いた。コードとリモコンが付いた電動ローターは一つだけ頼んだはずだったが、どうみても十個はある。

「なんか、当選したとかって」
「同じ商品十個もか」

 同梱されていたチラシによると、開店十周年記念のキャンペーンらしかった。消耗品であるローションならまだしも、同じローターをいくつもプレゼントする意味がわからない。

「……使う?」

 ラクはこてんと首をかしげた。このかわいさは同じ二十歳とは思えない。

「使おうか」

 ユーイチはローターを受け取り、ラクをベッドに誘った。





「ひんっ♥これ、やあっ♥」
「イヤか? すっげーきもちよさそうだけど」

 二人とも裸でベッドに飛び込み、ほどよくいちゃいちゃちゅっちゅした後。ラクの両乳首にテープでローターを貼り付け、微弱な振動を送っている。

「なんかぁ、へん♥ぞくぞくする♥」
「イイってことじゃん、感じてろよ」
「ふぁあああ♥んあぁ♥」

 甘ったるく喘ぐラクの背中は反る。わずかに芯を持ち始めていた性器にも、ローターをくくりつけた。ラクがこぼす吐息に熱が宿る。

「ふあ、あ♥やぁあん♥おちんちんも、ぶるぶる、だめなのぉ♥ゆーいち、ゆーいちぃ♥」
「お前のダメはイイの間違いだろ」
「それは……♥」

 ラクが潜在的マゾヒストであることは、二人ともわかっている。いやだいやだと言うわりにはきっちり快楽を拾い上げているのだ。互いの信頼があるからこそ、ラクは安心してユーイチに身を任せられる。

「んで、残りはどうすると思う?」
「わ、わかんないよ♥」
「全部入れちまうか」
「んっ♥」

 ユーイチはラクの股を開き、淡い色の蕾をくにくにと指でほぐす。いい塩梅に柔らかくなったところで、ローターを次々と入れていった。

「ん、全部入れられるの?♥」
「七個くらいなんとかなるだろ。がんばれ」

 頭をぽんぽんすると、ラクはへにゃりととろける笑みを零した。

「うん♥がんばるねっ♥」

 あまりのかわいさに口元がゆるゆるしてしまうのをなんとか抑えながら、ユーイチは小さな性具をつぷりと狭い場所に押し込んでいく。コードに繋がれた小型リモコンはラクの内股にテープで留めた。

「腹、どうだ? 痛くないか?」
「はぁ♥ううん、でも、変な感じぃ……んっ♥」

 ローターが前立腺を掠めるたびに、ラクはとろけるような吐息を漏らす。その色っぽさに興奮させられながらも、ユーイチは七つのオモチャを入れ終わった。

「じゃ、動かすぞ」

 内腿に取り付けられたリモコンのスイッチを、ぱちぱちと入れていく。ヴヴヴ、と鈍い音が小さく響いた。

「おほおおおおお~~~っ♥♥♥」

 ラクの身体が跳ね、びくびくと震える。

「おっ、おほぉ♥♥♥なにこれ♥♥♥すごい♥♥♥おまんこ♥♥♥おしりまんこで暴れてるっ♥♥♥おもちゃたくさんっ♥♥♥ごつごつしてるよぉお♥♥♥」
「すげえ、尻穴がひくひくしてる」
「でも♥♥♥つよすぎ♥♥♥つよすぎるのぉ♥♥♥きついよぉ♥♥♥ふえぇ♥♥♥やだやだぁ♥♥♥」

 大きな瞳に涙を浮かべたラクは扇情的だが、少しかわいそうだった。欲情より哀れみの勝ったユーイチは、乳首や鈴口のも含めた全てのスイッチを切る。

「悪い悪い、いじめすぎたな? ごめんなぁ」
「はぁーっ♥はぁーっ♥これ、取りたい……♥」

 ラクは大きく股を広げ、コードが何本も入ったアナルを見せ付ける。

「ユーイチ、見ててね♥ん、んっ……♥」

 そのままいきむと、窄まりからぬるり、つぽん♥とローターが生まれた。産卵プレイを披露するラクの痴態に、ユーイチの目は釘付けになる。

「うっわ、エロ過ぎるぞラク」
「えへへ♥恥ずかしい、けど恥ずかしいのが気持ちいね♥」

 ラクは恍惚とした笑みを浮かべ、二つ目、三つ目とローターを次々に出産していった。

「なんだか、ユーイチとの赤ちゃん産んでるみたい……♥」
「七つ子かぁ、大変だけどちゃんと産むんだぞお母さん」
「うん、がんばって産むね、お父さん♥」

 四つ目、五つ目と産んだところで小休憩を挟む。脚ががくがくとわななき、ラクの瞳の奥は蜂蜜のようにとろけていた。

「あー♥あっあっ、ぁあ♥きもちい♥きもちいよぉ♥出産アクメすごいっ♥赤ちゃん産むのきもちいの♥」
「ふは、このドスケベめ……全部産めたらご褒美あげなきゃな」
「う、うん……♥」

 ふるふると身体を震わせながら、ラクは六つ目と七つ目をシーツの上に産み落とした。

「はあっ♥はあっ♥はあっ♥……七個、出せたよ……ね♥ゆーいち♥ごほーびちょーだい♥」

 開いた脚を抱え、無防備な窄まりをさらけ出す。七個のローターが通過した尻穴は、物足りなさを訴えるようにくぱくぱと緩やかに開閉していた。

「ごほーび♥ごほーび♥ゆーいちのぶっといおちんぽ、出産終わった奥さんのおまんこにずぷずぷってして労わってぇ♥」
「ああ、挿れてやるよ……」

 ずぶ♥ずぶずぶずぶ♥

「ひあああああああああああん♥♥♥」

 剛直を突き立てれば、ラクの喉から甘い悲鳴が搾り出される。玩具でかき回されトロトロになった胎内は、ユーイチの昂りを貪欲に包み込んだ。

「おほっ♥♥♥ちんぽ♥♥♥ちんぽきたぁ♥♥♥ローター七個も入っちゃうドスケベメスアナルがちんぽで埋まってる♥♥♥奥の奥までちんぽでぴっちり埋められてるのぉお~~♥♥♥おっほぉ~~~~ん♥♥♥」
「あー、気持ちいい……ラクの中、最高だ。動くぞ」

 ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥

「はひゃあ♥♥♥おまんこ♥♥♥おしりまんこがかきまわされてりゅ♥♥♥おっほぉ♥♥♥ちんぽおっきい♥♥♥ちんぽ♥♥♥ちんぽ♥♥♥ちんぽ♥♥♥ちんぽぉ♥♥♥」

 激しい抽送がラクの媚肉をいたぶる。やがて、アナルがひくんひくんと断続的に震え始めた。

「あ♥♥♥イってる♥♥♥おまんこアクメしてるぅ♥♥♥んおぉ♥♥♥おほっ♥♥♥おごぉ♥♥♥ひぅう♥♥♥あああああ♥♥♥おまんこ♥♥♥おまんこアクメ漬け♥♥♥やああああああ♥♥♥やらああああああ♥♥♥ゆーいち♥♥♥ゆーいちぃ♥♥♥」
「すっげーヒクヒクしてる……気持ちいいんだな、ラク。大丈夫だから、もっともっと気持ちよくなれよ」
「おほおおおおおおおおおおお♥♥♥アクメすごい♥♥♥すごいのぉ♥♥♥ひゃああああああああ♥♥♥」

 ぐりんと白目を剥きながら、ラクはイきっぱなしの状態になった。度を越えた快楽が小柄な身体に叩きつけられる。

「おっほぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♥♥♥♥♥♥」

 びくん♥♥♥びくんびくんびっくん♥♥♥

 桁違いに大きな快感が、ラクの神経を焼いた。

「あああーーー♥♥♥ああぁあ~~~~♥♥♥」

 しょろ~~♥♥♥しょわわわわ♥♥♥

 ドライオーガズムに達した性器から、黄色い液体が湧き出る。勢いのないちょろちょろとした尿が、二人の裸体を汚していった。

「おもらしするほど気持ちよかったの?」
「あああ♥♥♥あーーーーーー♥♥♥」
「そっかそっか」

 ラクの放尿が終わるのを待ち、ユーイチは放心状態の恋人をお姫様抱っこで洗面所に連れて行く。

「お前が気持ちいいのがなによりの幸せだよ、俺は」

 そっと触れるようなキスをして、ラクの身を清めるために風呂場のドアを開けた。


おわり





ここまでお読みいただきありがとうございます。
初めましてさんからのリクエストで、
羞恥プレイ
おもちゃ大量挿入
放尿
乳首責め
イキ狂う感じの
です。リクエストありがとうございました!
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2017年06月16日 一話完結 コメント:0


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いちゃラブと淫語をこよなく愛する腐女子。

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