FC2ブログ

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説

毎月第一週・第三週の金曜日にんほぉ系♥乱舞な淫語BL小説をお届け!



HOME > 狐目部下×隠れ淫乱上司シリーズ > 夜の公園で全裸散歩&オナニー♥部下と上司で禁断の青姦♥

夜の公園で全裸散歩&オナニー♥部下と上司で禁断の青姦♥

「おほぉおおおおおおおおおおお♥♥♥ちんぽきたぁ♥♥♥イナの極太おちんぽ様ぁ♥♥♥あひっ♥♥♥お外♥♥♥お外で生ハメセックスしちゃってるのぉ~~♥♥♥ひぃ♥♥♥ひぃ、ひぃ♥♥♥ひいぃ♥♥♥バックでガツガツ突かれるのイイっ♥♥♥獣みたいになりふり構わずパコパコするの最高♥♥♥もう見られてもいい♥♥♥見て♥♥♥見て♥♥♥変態男のアナルセックス大公開中です♥♥♥あっへぇ~~~~~~♥♥♥」
「いつもよりとろっとろで締め付けてきますね……そんなによかったんですか?♥」
「うん♥♥♥すっごいしゅき♥♥♥露出らいしゅき♥♥♥ゾクゾクしゅる♥♥♥ほぉおおお、おおおお♥♥♥」

狐目部下×隠れ淫乱上司
露出
オナニー
青姦




 イナの家へ行く途中に、大きな公園がある。真ん中を突っ切ると近道になるが、ギョウブはわざわざ避けて通っていた。しかしある日、電車の遅延により待ち合わせに遅れそうになる。仕方なく、ギョウブは公園の敷地へ足を踏み入れた。
 できるだけ周りを見ないように歩いていくが、公園で遊ぶ子供たちや見守る母親の姿を認めてしまう。自分に後悔はないと信じていたが、部下の人生を考えるとどうしたって胸が痛んだ。
 イナが元々ゲイだったのか、それとも男は自分だけなのかはわからない。しかし、女性のパートナーと結ばれて何不自由なく過ごすことが彼には可能だったのではないかと悩んでしまうのだ。
 美しい女と微笑みあうイナ。子供を抱きかかえてあやすイナ。お前は優しいから、きっと子供の相手もうまいだろうな。
 様々な思いが胸に去来し、ついに立ち尽くす。傍らでは、象を模した滑り台で何も知らない子供たちが楽しそうに遊んでいた。

「ギョウブさん」

 振り向くと、イナがいた。いつも通りの狐目をさらに細め、にこにこと駆け寄ってくる。

「イナ……すまん。遅くなった」
「電車遅れたんですってね、しょうがないですよ。でも」

 イナの糸目がすっと開かれる。

「今――つまらないこと、考えてましたよね?」
「……悪いか」

 この部下には全てお見通しなのかと内心ではヒヤヒヤしていたが、それでも自分の考えを否定されたくはなかった。

「悪いですよ、もう! そうですね、ギョウブさんには僕の愛を思い知ってもらわなきゃ……今日は夜までオアズケです。そのかわり、ひどいことたくさんしちゃいますからねっ」
「じょ、上等だ……受けてたってやる」

 口調はかわいこぶっているが、イナは本気だ。しかし、ギョウブも引っ込みがつかない。

「たくさん恥ずかしいコト、しましょうね……♥」

 言いようのない悪寒が走り、ギョウブはブルリと震える。しかし、同時に期待の篭った視線でイナを見つめた。





 三月とはいえ、夜の寒さはまだまだ残っている。しかし、ギョウブはじっとりとした汗をかきながらイナについていく。事前に飲まされた媚薬のせいで、身体がほてって熱いからであった。
 昼間に会った公園の入り口に辿り着くと、イナが向き直る。

「脱いでください」
「へあっ!?」
「薬を飲ませましたから、寒くないですよね?」
「……ここでか!?」

 もちろん、という風に喜色満面の笑みでイナは頷く。ギョウブはしぶしぶシャツを脱いだ。汗だくの身体に、春風がそよいで心地がいい。

「下もですよ。裸になってください」
「あ、ああ……♥」

 誰が通りかかるかもわからない往来で、全裸になる。その背徳だけでギョウブのペニスは半分ほど立ち上がり、下着ごとズボンを脱ぐとぶるん♥と跳ねた。
 靴を残して、全てを脱ぎ去った。股間のものを腫れさせた全裸の男は、変質者そのものである。誰に見せ付けたいという迷惑な欲望ではなく、街中で全裸であり誰かに見られるかもしれないというスリルが彼を興奮させていた。

「ひーっ♥ひーっ♥イナぁ♥これ、すっごく恥ずかしいのに……すっごく気持ちいい♥」
「ふふ、ギョウブさんったら本当に変態ですね♥」
「はぁ♥はぁ♥おちんちん♥おそとでおちんちん出すのきもちい♥ふううう♥ん~~っ♥おちんちんが風に吹かれて涼しくて♥でも身体はあっついの♥」
「では、そのまま公園をぐるっと一周してみましょう」

 イナを先導する形で、ギョウブはゆっくり歩き出す。股間を手で隠すなどという野暮な真似はせず、しかし堂々ともできない中途半端な姿勢でよろよろと進んでいった。やがて、ギョウブの陰茎は痛いほど勃起するまでになる。

「はうぅ♥勃起♥ちんちんフル勃起したぁ♥もう誰にも言い訳できない♥お外でおちんちんビンビンにしちゃう変態男だ♥今見られたら人生終わるっ♥人生終了しちゃう♥ひ、ひぐぅ♥おちんちん晒して人生終わっちゃうのに♥どうしても、気持ちいの♥イナ♥イナぁ♥どうしよう♥歩くのも勃起もとまんない♥フリチン散歩気持ちよすぎて♥」

 天を指すギョウブの陰茎からはダラダラと透明な汁が流れ落ち、公園の砂に垂れた後ができていた。

「最高です、ギョウブさん……恥ずかしいのに気持ちよすぎてやめられないなんて、理性のぶっ壊れた真性の変態にしかできませんよ。まあ僕もギョウブさんがかわいすぎて大興奮なんで、人のこと言えないんですけど」

 ギョウブが振り返ると、イナのズボンには大きなテントが張られている。じゅわりと腹の奥が濡れるように、情欲がわきあがった。

「イナ♥イナも勃起してる♥イナの極太おちんぽビキビキしてる♥薄暗いのにズボン越しなのにはっきりわかる♥大丈夫?♥セックスする?♥お外で発情完了したハメ穴使う?♥てゆーか使って♥アナルおまんこで青姦したいっ♥」

 自身の尻を掴んで横に広げ、ぷっくりアナルを晒す。貪欲な肉孔はくぱくぱと物欲しげに震えていた。

「じゃあ、公園一周した後にオナニーしてくれたらハメてあげます」
「する♥するぅ♥約束っ♥すっごく下品なオナニーするからぁ♥はぁ♥はぁ♥」

 ギョウブの足取りが軽やかなものに変わる。野外セックスの期待を膨らませながら、木々の中を歩いていった。




 公園をぐるりと一回りし、元の場所に戻る。ギョウブの脚はがくがくと震え、媚薬のせいだけではない汗でびっしょりだった。

「はぁーっ♥はぁーっ♥はぁーっ♥はぁーっ♥」

 何せ、風のざわめきや鳥の飛び立つ音がするたびに軽くドライオーガズムを極めていたのである。社会的に抹殺される恐怖とスリルは、反転すればこの上ない背徳となって性的興奮を煽った。

「きもちい……♥でも、ここでオナニーしたらもっと気持ちよくなれる……♥」

 ギョウブは両脚を広げ、がに股の姿勢になる。腰をずいっと突き出した下品なポーズで、陰茎をごしごし扱き始めた。

「ほひっ♥ほひぃいい♥ちんちん♥おちんちんシコシコ♥全裸でおちんちんシコっちゃってるよぉおおお♥ほぉおお♥ほぉおっ♥ちんちんきもちい♥勃起おちんちんきもちいの♥おうっ♥おほぉう♥先走りでぬるぬるしててめちゃくちゃエロチンポになってる♥ふうううう♥ふうううん♥お外でシコシコがに股センズリ最高♥いつ見られるかもわからないのにっ♥ちんぽ♥ちんぽ♥おちんぽぉおおお♥」

 カウパーでぬるぬるの性器は、しごくとちゅっこちゅっこと濡れた音がする。下品な音や生臭さなど五感をフルに活用して変態行為を楽しんでいたそのとき、規則正しい足音が遠くから聞こえてきた。

 タッ、タッ、タッ、タッ、タッ……

 狂気の沙汰を木陰から見守っていたイナは、ギョウブに合図を送る。全裸オナニー男は慌てて象の滑り台の影に隠れた。
 ジャージ姿の老人が、公園の前に現れる。

「誰かいた気がするんだけどなあ……気のせいか」

 変態センズリをしていたギョウブに気づくことなく、ジョギング中の老人は走り去っていった。

「~~~っ♥♥♥」
「はぁ……危なかったですね」

 イナがほっと胸をなでおろすと、地面に描かれた白い放物線に気がついた。

「ギョウブさん、もしかして……見られそうになって、射精しちゃったんですか?」
「あ、ひ♥そうなの♥知らない誰かに見られそうになって♥おちんちんぴゅっぴゅしちゃったの♥」
「うわあ、すごくエッチですね……♥」

 木の影からイナが出てくると、ギョウブは主人を見つけた飼い犬のように目を輝かせた。滑り台に手をついて、尻をぷりっと突き出して慈悲を乞う。

「イナ♥イナぁ♥変態オナニーできたよ♥見られそうになってドマゾオスイキしてちんぽ汁だしたよ♥ね♥だからぁ♥おちんぽ♥イナの勃起ちんぽ欲しい♥野外セックスしたいのっ♥青姦青姦っ♥」
「はい、約束ですからね」

 イナはがちがちに膨れ上がった剛直を 、むわりと性臭を漂わせるギョウブのアナルに挿入した。

「おほぉおおおおおおおおおおお♥♥♥ちんぽきたぁ♥♥♥イナの極太おちんぽ様ぁ♥♥♥あひっ♥♥♥お外♥♥♥お外で生ハメセックスしちゃってるのぉ~~♥♥♥ひぃ♥♥♥ひぃ、ひぃ♥♥♥ひいぃ♥♥♥バックでガツガツ突かれるのイイっ♥♥♥獣みたいになりふり構わずパコパコするの最高♥♥♥もう見られてもいい♥♥♥見て♥♥♥見て♥♥♥変態男のアナルセックス大公開中です♥♥♥あっへぇ~~~~~~♥♥♥」
「いつもよりとろっとろで締め付けてきますね……そんなによかったんですか?♥」
「うん♥♥♥すっごいしゅき♥♥♥露出らいしゅき♥♥♥ゾクゾクしゅる♥♥♥ほぉおおお、おおおお♥♥♥」

 ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱちゅん♥♥♥

「おまんこぉおおおお♥♥♥おまんことろけりゅ♥♥♥ケツマンコしゅごい♥♥♥しゅごいのおおおお♥♥♥おっ♥♥♥おっ♥♥♥おっ♥♥♥あへっあへへぇ~~~~~~♥♥♥」

 ぱちゅん♥♥♥どちゅん♥♥♥どっちゅん♥♥♥

「ホ、おおおお~~~っ♥♥♥アクメくりゅ♥♥♥お外でおまんこアクメきちゃうのぉ♥♥♥メスイキっ♥♥♥女の子イキきちゃう、イナぁ♥♥♥いにゃあ♥♥♥ケツマンコでイグイグのぉおおおおお♥♥♥」
「ギョウブさん、存分にイってください♥」
「ほぁあああああああ♥♥♥のほぉおおおおおおおおお~~~~~~~~っ♥♥♥」

 ビクン♥♥♥ビクンビクンビクン♥♥♥

 ギョウブは大きく震えて絶頂に至る。四肢をガクガクとわななかせ、尻穴をきゅう♥と一際強く締め付けた。

「出ます、よ……!」

 ドビュルルルルルルッッッ♥♥♥ドビューッビューッ♥♥♥ドプッドプッ♥♥♥

「んっほおおおおおおおおおお♥♥♥ザーメンきた♥♥♥いにゃの熱々濃厚せーしきたぁああああ♥♥♥あへあへあへぇ~~~~♥♥♥ちんぽ汁らいしゅきぃ~~~~♥♥♥」

 イナの昂ぶりから、どろどろとした白濁がギョウブの胎内に注がれる。オーガズムを極めたばかりの敏感なナカを刺激され、ギョウブは白目を剥いて快楽に咽び泣いた。





「お疲れ様でした、ギョウブさん。……どろどろになっちゃいましたね」
「ん、そうだな」

 ギョウブの顔面は涎や鼻水、股間は様々な体液でびちゃびちゃである。乾くのを待つのも構わないが、いつ誰がここに来るかわからない状況では選択しづらい。

「というわけで、おうちまでこのまま帰りましょうか」
「ひっ!? ……そ、そんなぁ♥」
「とかいって、期待してるじゃないですか……本当に淫乱ですよ、あなたは♥」

 全裸散歩はまだまだ終わらない。

おわり


ここまでお読みいただきありがとうございます。
匿名希望さんのリクエストで
部下×上司の続編で
・夜間全裸で公園を散歩
・そのまま青姦
・媚薬
です。リクエストありがとうございました!
関連記事


Entyで週刊連載中!
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL短編小説へ
2017年06月02日 狐目部下×隠れ淫乱上司シリーズ コメント:0


コメント

コメント投稿













管理者にだけ公開する

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説のトップへ

青年女装メイドの記憶を消して再調教♥ ~覚えてないのにチンハメ中毒♥~ 発売中!

【週間連載中!】Enty

広告

プロフィール

チーズフライささ美

Author:チーズフライささ美
いちゃラブと淫語をこよなく愛する腐女子。

クリエイターで生きていこう(別館)、Enty最新記事

カテゴリ

はじめに&小説一覧 (2)
セックス実況者カップル・ハイジとヨシキシリーズ (5)
エロ触手×少年シリーズ (1)
狐目部下×隠れ淫乱上司シリーズ (4)
おっさん教授×若者助手シリーズ (3)
巨チンショタ×忠犬オヤジシリーズ (2)
一話完結 (20)
未分類 (6)
ノベルゲーム (1)
有料記事 (0)
出版物 (1)

にほんブログ村

 

広告

アンケート

ランキング

よろしければクリックをお願いします。

RSSリンクの表示

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

↑