FC2ブログ

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説

毎月第一週・第三週の金曜日にんほぉ系♥乱舞な淫語BL小説をお届け!



HOME > スポンサー広告 > 同僚教師の淫らな交歓♥放課後の教室でドスケベ連続絶頂♥HOME > 一話完結 > 同僚教師の淫らな交歓♥放課後の教室でドスケベ連続絶頂♥

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL短編小説へ
--年--月--日 スポンサー広告

同僚教師の淫らな交歓♥放課後の教室でドスケベ連続絶頂♥

「はぁ♥はぁ♥早く、おまんこして♥ちんぽ、ハメて、メスにしてぇ♥」
「俺よりお前の方ががっついてんじゃねえか」
「だってぇ♥はやくスドウ先生のおちんぽ、ほしい♥」

 カスガの期待に応えるべく、スドウは自らも脱衣する。こちらも身長に準じたデカさの肉棒が、反り返るほどに立ち上がっていた。

「はぁああ♥ちんぽ♥スドウ先生の、ちんぽぉ……♥ね♥ちょうだい♥スドウ先生のギンギンになったおちんぽ、僕のアナルおまんこにズコズコしてっ♥ケツマンコ一生懸命締めるから、前立腺も結腸もどすどす突いて♥」
「ああ、カスガ先生の淫乱なケツに、挿れるからな……」

 ずぶずぶずぶ……♥

 凶悪なまでの太さを持つペニスの先端が、カスガの肉穴に沈んでいく。一番太いカリの部分を越えれば、後はそのまま突き入れるだけだ。

リクエスト作品
長身数学教師×眼鏡国語教師
乳首攻め
連続絶頂




 窓の外では、校庭に植えられた桜が橙色の光を浴びながら、はらはらと散っていた。今日の役割を終えた教室に、西日が差し込んでいる。生徒が去った空間で、淫らに戯れる男たちがいた。
 二人は互いに服をはだけさせながら、熱いベーゼを交わしている。ねっとりと舌を絡め、口内の粘膜をくすぐり合った。

 ちゅ♥じゅるる♥れろれろ♥ちゅっ♥じゅぷっ♥

 長身な数学教師が、眼鏡の教師の口内に舌をねじ入れる。中を余すことなく舐め回せば、眼鏡の方はびくびくと身体を甘い声を漏らして悦んだ。

「ん♥ふ、んぅ♥」
「は、」

 国語教師の眼鏡がかちかちと二人の鼻に当たっても、彼らは構わなかった。むしろその硬質な感触が男らの近さを思い知らせることとなり、結果として互いに興奮が煽られている。永遠とも思えるような時間の末、二人はやっと唇を離した。

「ぷは♥スドウ先生……激しすぎるよ♥」
「しょーがねーだろ、久しぶりなんだからよ……でもこういう強引なの、好きだろ」

 新学期の始まりは常に忙しい。実に一ヶ月ぶりの行為では、どちらかの家に帰る時間さえ惜しかった。

「うん、大好きだよ♥」

 カスガは鈴の音のようにころころ笑いながら、はだけた衣服をさらに着崩す。滑らかな肩が夕日に照らされ、スドウの目を奪った。

「カスガ先生、……綺麗だ」

 埃っぽい床に、スドウが自分の白衣を敷く。その上にそっとカスガを寝かせ、自らもそこに覆いかぶさった。

「なんだか、スドウ先生に包まれてるみたいで興奮します♥ほら、見て♥」

 カスガは自らの乳首を指先でちょんとつつく。赤く充血した果実はすでにこりこりに勃起し、つんと上を向いていた。

「もうそんなにしてるのか」
「ん♥はうぅ♥」

 スドウが指でぐにぐにと押しつぶすと、カスガの吐息に特別甘いものが混じる。時折きゅっとつまんでやれば、カスガは背中をそらして感じ入った。

「ちくび、いい……♥僕の淫乱ドスケベ乳首♥もっと苛めてぇ♥」
「俺も、お前のココもっと苛めたい」

 カスガの平たい胸に、スドウが頭を寄せる。れろり、と舌で転がしたら、カスガは嬌声をこぼしながらがくがくと痙攣した。

「あ~~っ♥あっあっあっ♥ちくびすきなのぉ♥あぁああっ、んああ♥イく♥乳首でイっちゃう♥」
「おう、イけイけ」
「あ"あ"あ"ああああっ♥」

 びくっ♥びくんびくんっ♥びくびくっ♥

 爪先をぴん♥と伸ばしながら、カスガは絶頂に打ち震える。

「あ~~♥あは~~~~っ♥イっちゃった♥敏感しゅぎる変態お乳首でイっちゃったぁ♥ふへっ♥」
「乳首だけでイっちまうの、かわいいな、カスガ先生」
「はへぇ♥うれし♥」
「今度はこっちでイこうな」

 スドウはカスガのスラックスを下着ごと脱がす。体躯と比例するように平均的な性器が、それでも一生懸命に勃起を主張していた。透明な先走りは後孔へと滴り、ひくひくと蠢く窄まりをぬるぬるに潤す。くぷ、くぷと控えめな水音が聞こえた。
 
「はぁ♥はぁ♥早く、おまんこして♥ちんぽ、ハメて、メスにしてぇ♥」
「俺よりお前の方ががっついてんじゃねえか」
「だってぇ♥はやくスドウ先生のおちんぽ、ほしい♥」

 カスガの期待に応えるべく、スドウは自らも脱衣する。こちらも身長に準じたデカさの肉棒が、反り返るほどに立ち上がっていた。

「はぁああ♥ちんぽ♥スドウ先生の、ちんぽぉ……♥ね♥ちょうだい♥スドウ先生のギンギンになったおちんぽ、僕のアナルおまんこにズコズコしてっ♥ケツマンコ一生懸命締めるから、前立腺も結腸もどすどす突いて♥」
「ああ、カスガ先生の淫乱なケツに、挿れるからな……」

 ずぶずぶずぶ……♥

 凶悪なまでの太さを持つペニスの先端が、カスガの肉穴に沈んでいく。一番太いカリの部分を越えれば、後はそのまま突き入れるだけだ。

 ずっ、ぷん♥♥♥

「んおおおおおおお♥♥♥入っ、たぁ♥♥♥スドウ先生の極太おちんぽ、僕のおまんこ肉を割り開いてる♥♥♥お"おっ♥♥♥スドウ先生の形になってる♥♥♥おちんぽの形教え込まれてるの♥♥♥」
「なに、もう俺のちんぽ忘れちゃったのか?」
「忘れてない♥♥♥忘れられるわけない、けど♥♥♥また教えて♥♥♥おバカなメスアナルにもう一回、ううん何度でも♥♥♥スドウ先生のおちんぽ教えて♥♥♥たくさん補習してぇ♥♥♥」

 カスガは尻穴をきゅんきゅんと締めて抽送をねだる。やわやわの媚肉が捻り絞るような感触は、スドウの目の裏にちかちかとハレーションが起きるほど気持ちがいいものだった。

「言われなくても……! お前のケツマンコ、ぐちゃぐちゃに犯してやるっ」

 スドウはカスガの両脚を持ち上げ、ちんぐりがえしのポーズにまで押し上げる。ほぼ垂直の体勢で、自らの剛直を何度も何度も押し込んだ。

 ぐちゅっ♥♥♥ぬちゅっ♥♥♥ずこぉっ♥♥♥どちゅっ♥♥♥

「ひぐおぉっ♥♥♥お"お"お"お♥♥♥はおおっ♥♥♥猛烈ピストンしゅんごい♥♥♥えぐられてる♥♥♥ケツマンの肉えぐられてりゅのお♥♥♥おごっ♥♥♥ほおおおお♥♥♥メスになりゅ♥♥♥スドウせんせぇのメスになりゅしかない♥♥♥こんなにちんぽ攻撃されたら♥♥♥おまんこときめいちゃうの♥♥♥アナルじゅぽじゅぽイイっ♥♥♥はああうっ、んぐぉお♥♥♥おっ♥♥♥おっ♥♥♥おおうっ♥♥♥」
「カスガ先生のナカ、最高だぜ……! おらっペース早めるぞ、ついてこいよ!」

 ぱんっ♥♥♥ぱんっ♥♥♥ぱんっ♥♥♥ぱんっ♥♥♥

 肉を打ち付ける音が教室に響く。スドウの下腹部とカスガの尻が勢いよくぶつかって奏でている音だ。粘液にまみれた甲高い音は、情交の激しさを物語っている。

「おごっ♥♥♥お"お"っ♥♥♥んおおおっ♥♥♥ふごっ、ごおお♥♥♥あおっ♥♥♥お"っ♥♥♥強い♥♥♥おちんぽ強いぃ♥♥♥スドウせんせぇの♥♥♥おちんぽで♥♥♥めちゃくちゃに♥♥♥されるっ♥♥♥ほごぉっ♥♥♥んおおっ♥♥♥あおお♥♥♥ しゅき♥♥♥しゅき♥♥♥おちんぽ♥♥♥しゅき♥♥♥すどうせんせ♥♥♥しゅきなの♥♥♥ほっ♥♥♥のほぉ♥♥♥」
「俺も、好きだぜ……! 愛してるっ」

 とろとろのナカをいたぶるような苛烈さで、スドウは恋人の尻をずぽずぽ掘り進めた。カスガは淫らな交わりに歓喜しながら嬌声を上げ、熱く身体を震わせる。

「オ"ッ♥♥♥オ"ッ♥♥♥オ"ッ♥♥♥オ"ッ♥♥♥アクメくるっ♥♥♥おまんこで♥♥♥んぐほっ♥♥♥アクメくりゅ♥♥♥きもちいのきちゃうのぉ♥♥♥」
「俺も、そろそろ出すぞっ」
「出してぇ♥♥♥僕の淫乱オスマンコに♥♥♥スドウせんせぇの♥♥♥ぴゅっぴゅして♥♥♥あっついせーえき♥♥♥びゅーびゅーして♥♥♥種付けして♥♥♥着床させてぇ~~♥♥♥おっほぉ~~~~ん♥♥♥」
「くっ……!」

 ドビュルルルルルルッッッ♥♥♥ドピュッ♥♥♥ビューッビューッ♥♥♥ドポポッ♥♥♥

 カスガの胎内に、粘っこい精液が勢いよく注がれた。ぬちゃぬちゃに濡れた腸壁の皺一つ一つに、元気のいい精子が潜り込んで粘膜を犯す。

「あーーーー♥♥♥あーーーーっあーーっ♥♥♥はぁああああああ♥♥♥」
「はぁっ、気持ちいい……でもこれで終わりじゃないからな」
「ふえ……?」

 どすっっっ♥♥♥

「おっほおおおう!?♥♥♥」
「まだまだヤり足りねえからさぁ」

 どすっ♥♥♥どすっ♥♥♥どすっ♥♥♥どすっ♥♥♥

「待っ♥♥♥まってぇ♥♥♥んほぉっ♥♥♥イってりゅ♥♥♥イってりゅのにぃ♥♥♥ひぎぃっ、んおぅ♥♥♥またイく♥♥♥イきながりゃぁ♥♥♥イってりゅぅ♥♥♥アクメすごいの♥♥♥んほぉぉおおおおおおおおおおお♥♥♥」

 カスガは連続絶頂でよがり狂った。大胆な突きこみは二人に最高の快楽をもたらす。

「お"お"お"お"ーーっ♥♥♥ほおぉおおおおおおお♥♥♥」
「好きだ、カスガ先生っ、……好きだっ」
「しゅきぃ♥♥♥ぼくも、すどーせんせ、しゅきらよぉおおおお♥♥♥」

 二人は飽きることなく互いを貪り尽くした。

おわり


ここまでお読みいただきありがとうございました。
うみつきさんのリクエストで
・理系の先生(数学)×文系の先生(国語)
・連続絶頂、乳首攻め
・放課後の教室
です。リクエストありがとうございました!
関連記事


にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL短編小説へ
2017年05月05日 一話完結 コメント:1


コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2017年05月06日 編集

コメント投稿













管理者にだけ公開する

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説のトップへ

青年女装メイドの記憶を消して再調教♥ ~覚えてないのにチンハメ中毒♥~ 発売中!

広告

プロフィール

チーズフライささ美

Author:チーズフライささ美
いちゃラブと淫語をこよなく愛する腐女子。

クリエイターで生きていこう(別館)、Enty最新記事

カテゴリ

はじめに&小説一覧 (2)
セックス実況者カップル・ハイジとヨシキシリーズ (5)
エロ触手×少年シリーズ (1)
狐目部下×隠れ淫乱上司シリーズ (4)
おっさん教授×若者助手シリーズ (3)
巨チンショタ×忠犬オヤジシリーズ (2)
一話完結 (21)
未分類 (6)
ノベルゲーム (1)
有料記事 (0)
出版物 (1)

にほんブログ村

 

広告

アンケート

ランキング

よろしければクリックをお願いします。

RSSリンクの表示

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

↑ 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。