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番長は生徒会長様のケツマン奴隷♥騎乗位からの突き上げラブハメックス♥

 ケンヤは急いで制服のズボンと下着を脱ぎ捨て、シュウジの身体をまたぐように椅子に乗り上げる。

「このたびは、うちの弟分が失礼いたしましたぁ♥お詫びに、淫乱ケツマン奴隷番長のケンヤが♥生徒会長様におまんこ奉仕させていただきます……♥シュウジ様専用不良けつまんこ♥どうぞご自由にお使いください♥」
「はい、よくできました」

 シュウジはケンヤのむっちりした尻をわし掴んで、そのまま下に押し付けた。天を指したシュウジのペニスが、そのままケンヤの胎内を貫く。

 ズホォオオオオオオ♥♥♥

「んほぉおおおおおおおおお♥♥♥」

リクエスト作品
笑顔の絶倫生徒会長×不良番長
フェラ
騎乗位
抜かずの二発




 高校の廊下に、陶器の破片が散乱している。

「オイテメエ、うちの弟分に因縁つけてんじゃねえよ」
「アニキ違うんです、本当に俺が壷割っちまって……!」
「はい、彼の言うとおりですよ。校長のコレクションを割ってしまった現場に、僕がたまたま居合わせたんです」

 小鹿のように震える男子生徒を庇うようにして立っているのは、この高校で番長を務めているケンヤだ。彼らに相対するかのように、生徒会長のシュウジが笑顔で佇んでいる。

「本当か? あいつにイチャモンつけられてるとかじゃねえよな?」
「ごめんなさいアニキ、全部本当です。でもこれ、いくらするんだろう……」

 ケンヤには美術品の値段というものがまったくわからないが、校長がわざわざ見せびらかす程度には価値のあるものだろうと悟る。

「おいシュウジ、この件の話は俺がつける」
「そう言うと思ってましたよ。では生徒会室へどうぞ」
「アニキ……!」

 親指をぐっと立て、ケンヤは子分を安心させた。

「心配すんな、これも番長の務めだ。お前はここ掃除しとけ」
「うっす!」

 ケンヤはシュウジに連れられ、生徒会室へと消える。子分はケンジの頼もしさに痺れながら、ほうきとちりとりを取りに走った。





 生徒会室には鍵がかかるようになっている。会計など金銭に関わる業務を行っているため、不届き者の侵入を防ぐ必要があった。しかし今は、生徒会長の秘密を守る堅固な盾となっている。
 シュウジは会長にのみ許されたふかふかの椅子に背中を預けて座っていた。くつろげたスラックスの前にはケンヤの頭がある。シュウジの性器を口に含み、頬をぽっこり膨らませた間抜けな表情でしゃぶっていた。

 じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥

「ああ、すっかりうまくなりましたね……いい子いい子」
「むぐ♥ふぐぅ♥んむむっ♥」

 舎弟の不始末は番長の責任。「何かあるたびに番長が文字通り身体を張って生徒会長に奉仕をする」という二人の密約が存在している。シュウジの冗談から始まりケンヤの隠れた被虐趣味が開花したその日から、ちょうど半年が経過しようとしていた。

 じゅぞっ♥ぬぽっ♥がぽぽっ♥

 下品なひょっとこフェラ顔を見せつけ、ハートが浮かんでいそうなほどとろけた視線をシュウジに向ける。シュウジはいつもの笑顔を絶やさぬまま、ケンヤの短く刈り込んだ髪を撫で付けた。

「ケンヤさん、もういいですよ」
「む♥ぷぁっ♥はぁ~~♥」
「そろそろ、繋がりましょうね」

 ケンヤは急いで制服のズボンと下着を脱ぎ捨て、シュウジの身体をまたぐように椅子に乗り上げる。

「このたびは、うちの弟分が失礼いたしましたぁ♥お詫びに、淫乱ケツマン奴隷番長のケンヤが♥生徒会長様におまんこ奉仕させていただきます……♥シュウジ様専用不良けつまんこ♥どうぞご自由にお使いください♥」
「はい、よくできました」

 シュウジはケンヤのむっちりした尻をわし掴んで、そのまま下に押し付けた。天を指したシュウジのペニスが、そのままケンヤの胎内を貫く。

 ズホォオオオオオオ♥♥♥

「んほぉおおおおおおおおお♥♥♥」

 ケンヤは思いっきり背を反らし、白目を剥いて快感に咽び泣く。半年もの調教を経た肛門はすっかり女のような性器に変貌し、後ろだけで快楽を貪れるほどに開発が進んでいた。

「んほぉ♥♥♥ふごっ、ごおおおぉ♥♥♥おまんこ♥♥♥おまんこしゅごいぃいいぃ♥♥♥極太ちんぽにみっちり塞がれて♥♥♥お尻おまんこヒクヒクしちゃう♥♥♥んおぉ~~っ♥♥♥」
「気持ちいいですよ、ケンヤさん……さ、動いてください」
「は、はいぃ♥♥♥尻便器の騎乗位上下運動、始めましゅ♥♥♥だらしないケツを~~♥♥♥うえ♥♥♥した♥♥♥うえ♥♥♥した♥♥♥ふんっ♥♥♥ふんっ♥♥♥ふんっ♥♥♥ふんっ♥♥♥おほぉおおお♥♥♥ケツマン肉がごりゅごりゅ擦れて♥♥♥気持ちいの止まんにゃい♥♥♥ほんっ♥♥♥ほんっ♥♥♥ほんっ♥♥♥んほぉんっ♥♥♥」

 ぬぽっ♥ぬぽっ♥ぬぽっ♥ぬぽっ♥

 番長の秘所に、生徒会長の固い肉棒が出たり入ったりを繰りかえす。フチがめくれ上がりそうなくらい強烈な動きは、やがて激しさと速さを増していった。

 ぬぽっぬぽっぬぽっぬぽっ♥♥♥

「おうっ♥♥♥アクメくりゅ♥♥♥アクメきちゃうぅ♥♥♥ケツマゾ番長がメスイキしましゅ♥♥♥んごぉおお、オオオ♥♥♥会長様のごんぶとカチカチちんぽでメスにされましゅううう♥♥♥」
「うん、僕もそろそろ出るね……」
「お♥♥♥お♥♥♥お♥♥♥お♥♥♥」

 どぴゅっ!♥どぴゅるるるるるっ!♥どぷっどぽっ!♥どぽ!♥

 ぬとぬとの腸内に、濃い白濁が発射される。胎内に射精された刺激で、ケンヤもまたメスアクメに達していた。涙や鼻水、涎などを垂れ流したべしょべしょのアヘ顔でイき狂っている。

「おっほぉおおおおおお~~~~~~♥♥♥おまんこアクメきたぁあああああああああああああああああああああ♥♥♥ほっ、ほお"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"♥♥♥種付けイキらいしゅきなのぉおおおお♥♥♥のほぉ~~~~~~~~~ん♥♥♥ 」
「っ、あーー……はは、あなたのイキ顔はいつ見ても最高ですよ」

 対称的に、力強い射精をしてもシュウジの笑顔は崩れない。ケンヤの頭を撫で撫でしながら、慈しむような笑みを浮かべていた。

「さて、壷の件はこれでおしまいになりましたが……」
「んあ……♥♥♥」

 シュウジが腰をゆるゆると動かせば、ケンヤのナカはまだまだ足りないとでもいうように蠢く。

「一つ、提案があります」
「な、なんだよ♥♥♥」
「本格的に、僕に飼われる気はありませんか?」

 生徒会長の笑みが、だんだんと怪しいものに変わっていった。ケンヤの背筋がぞくりと震える。

「どんなに些細なことでもあなたが責任を取る、という形になってから、生徒の素行はよくなっています。実際、セックスも一ヶ月ぶりでしたよね? しかも故意の問題行動ではなく偶然に」
「っ、ああ……」
「端的にいうと、あなたの身体にハマってしまいました。そして、心も欲しい」

 きゅんきゅんきゅんっ♥♥♥

 ストレートな告白に、ケンヤの雄膣がひときわ強く締まった。

「もし、僕のおまんこ奴隷になってくださるのなら……セックスに理由が要らなくなりますね♥」
「っ……!♥♥♥」

 さらに、ケンヤの尻穴に快楽が走る。

「生徒会の会議中にフェラチオさせたり……あなたにバイブを入れたまま授業に出したり……週末に呼びつけて一日中繋がったり…… 」
「~~~~っ♥♥♥」
「どうです? あなたにとっても……悪くないでしょう?」

 ぞくぞくぞくぞく♥♥♥

 変態番長は囁かれた想像だけで極めてしまった。悪くないどころか、最高の条件を提示されている。答えは一つしかなかった。

「は、はいぃ……♥♥♥なりましゅ♥♥♥シュウジ様のケツマン奴隷になりましゅ♥♥♥ならせてくらしゃい♥♥♥ドスケベマゾ番長のこといっぱいかわいがってくらしゃい♥♥♥こちらからもお願いいたしましゅ♥♥♥」
「よかった……もちろん、たくさん可愛がってあげますよ♥」

 ずんっっっ♥♥♥

「ふぎぃいいいいいいいいいいいいいい!?♥♥♥」

 下からの突き上げに、ケンヤは目を白黒させながらもいやらしく悦ぶ。

 ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥

「確か第二ラウンドは初めてでしたよねっ……どうですか?」
「おほっ♥♥♥ちんぽっ♥♥♥しゅごっ♥♥♥しゅごいっ♥♥♥一突きごとにっ♥♥♥イってりゅ♥♥♥んおぉお、お"っ♥♥♥アクメ♥♥♥お尻まんこアクメっ♥♥♥しゅごいのっ♥♥♥」
「ふふ、よさそうですね。僕も気持ちいいです」

 ずちゅずちゅずちゅずちゅっ♥♥♥

「ふおおおおおん♥♥♥イきながりゃ♥♥♥イってりゅ♥♥♥おごっ、おほっ、んお"お"お"♥♥♥」
「連続イキですか? ケンヤさんは本当にはしたない淫乱ですねえ」
「ひうんっ♥♥♥おへへっ♥♥♥いんらん、でしゅ♥♥♥変態番長ケンヤは救いようのない淫乱でしゅ♥♥♥ほ、ほお、おおお♥♥♥どうかこのドスケベ精液便所にお子種びゅーびゅーしてくらひゃい♥♥♥シュウジ様専用ケツ便器がんばりましゅ♥♥♥」
「はい、淫乱なケンヤさんのおまんこにまた射精しますよ……頑張ってしっかり受精アクメしてくださいね♥」

 どぴゅぴゅぴゅっ!♥♥♥びゅーっびゅーっびゅーっ!♥♥♥びゅくっ!♥♥♥

「……っあ♥♥♥何かくる♥♥♥すんごいのくる♥♥♥きちゃう♥♥♥おまんこ♥♥♥おまんこおまんこおまんこっ♥♥♥受精したっ♥♥♥着床したっ♥♥♥孕んじゃった♥♥♥んごおおおおおおおおおおおおおおおお~~~~~~~~~♥♥♥」

 ぷしっ♥♥♥ぷしぷしっ♥♥♥ぴしゃっ♥♥♥

「っ~~~~♥♥♥」

 直立する性器から潮を吹きださせ、そのままがっくりと気絶する。力の抜けたケンヤの身体を、シュウジがしっかりと抱きしめて支えた。

「ケンヤさん、お疲れ様でした……♥ゆっくり休んでくださいね♥」

 いまだ繋がったままの状態で瞳を閉じている番長は、にへら、とだらしなく笑った。幸せそうな寝顔を見つめている生徒会長はやはり笑顔だったが……充足感に満ちた穏やかな笑みであった。





ここまでお読みいただきありがとうございます。
もずくさんからのリクエストで、
「いつも笑顔を崩さない生徒会長(絶倫)と生徒会長になにかとつっかかる不良の抜かずの二発」です。
リクエストありがとうございました!
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2017年04月21日 一話完結 コメント:3


コメント

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2017年05月02日 編集

Re: タイトルなし

半年もお待たせしてしまい申し訳ありませんでした! 喜んでいただけたようで本当によかったです!

2017年05月03日 チーズフライささ美 URL 編集

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2017年05月09日 編集

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