FC2ブログ

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説

毎月第一週・第三週の金曜日にんほぉ系♥乱舞な淫語BL小説をお届け!



HOME > 一話完結 > 双子の弟は独占欲強すぎ♥絶倫弟×優しい兄の禁断近親エッチ♥

双子の弟は独占欲強すぎ♥絶倫弟×優しい兄の禁断近親エッチ♥

 サクヤは兄の股を割り開き、不浄の穴へ顔を近づける。そしてそのまま、れろ~~り♥と淫靡に舐め上げた。

「ひん♥サク、やめて♥恥ずかしい♥汚いよ♥」
「兄さんに汚い場所なんかないよ……ほら、もっと声出して。せっかく二人きりなんだから」
「や、うああああ♥サク♥さくぅ♥だめえええ♥」

 やがて、弟の舌はシンヤのナカに侵入する。羞恥で強張った筋肉をほぐすように、にゅくにゅくと出し入れしながら唾液をまぶしていった。ほぐれた媚肉はとろとろになり、甘えるように吸い付いてくる。

 にゅぷっ♥にゅぷぷっ♥にゅぷっ♥

リクエスト作品
双子の弟(絶倫ドS)×兄(優しめヘタレ)
アナル舐め




「あーもしもし? ……え!? これから!?」

 シンヤはスマホを耳に当てたまま、横目でちらりと隣を見る。双子の弟は不機嫌そうにじっとシンヤを見つめていた。

「ごめん、今日は大事な予定が入ってて。また今度な」

 大事な、を強調すると、サクヤの顔が少しほころんだ。急いで通話を切り、ついでにスマホの電源自体もオフにしてしまう。

「サク、ごめんな?」
「いいよ、兄さんのお友達も大切だから」

 と言いつつも、実際は全然良くないという表情をしていた。サクヤは顔に出やすいタイプである。

「でも、今日は僕が兄さんを独占する日だよ」

 結婚記念日の両親が旅行へ行っており、家には二人きりだった。

「わかってるって。おいで」

 両腕を広げると、サクヤは胸に飛び込んでくる。ぎゅうぎゅうと抱きしめあい、頬と頬をすり合わせて互いに甘えた。双子の兄弟には過ぎたスキンシップだが、何せ双子の兄弟以上の仲になってしまっているのだから特段変なことではない。

「兄さん……!」
「ん、サク♥」

 ちゅっ♥ぢゅる♥れるる♥ちゅっ♥ちゅぱ♥ぬるるる♥

 やがて、サクヤに呼吸を奪い取られるようなキスがシンヤを襲う。いきなり舌を入れる深い接吻は、シンヤの理性をじわりじわりと溶かしていった。

「ぷは♥はぁ♥サクぅ……♥」
「兄さん、兄さん、好きだよ」
「俺も♥サク好きぃ♥」

 シンヤは押し倒され、あれよあれよという間に裸に剥かれる。続いてサクヤも全てを脱ぎ去った。

「ふふ、兄さん……もう勃ってる。エッチだな」
「うるさい♥サクもだろ♥ちんぽビンビンにしてるくせに♥」
「ん、口答えする兄さんはこうだっ」

 サクヤは兄の股を割り開き、不浄の穴へ顔を近づける。そしてそのまま、れろ~~り♥と淫靡に舐め上げた。

「ひん♥サク、やめて♥恥ずかしい♥汚いよ♥」
「兄さんに汚い場所なんかないよ……ほら、もっと声出して。せっかく二人きりなんだから」
「や、うああああ♥サク♥さくぅ♥だめえええ♥」

 やがて、弟の舌はシンヤのナカに侵入する。羞恥で強張った筋肉をほぐすように、にゅくにゅくと出し入れしながら唾液をまぶしていった。ほぐれた媚肉はとろとろになり、甘えるように吸い付いてくる。

 にゅぷっ♥にゅぷぷっ♥にゅぷっ♥

「兄さんのお尻、おいしい……エロい味がする」
「やあ♥言うなああ♥」
「でも、気持ちいいんでしょ? ヒクヒクしてるよ」

 シンヤは目をぎゅっと瞑って、背筋を這う快感に耐えようと試みた。しかし、サクヤに尻穴を舐められているという背徳は己が身を刺す鋭い快楽となっていく。

 じゅるじゅる♥じゅるる♥じゅぞぞぉ♥

「ひゃぁああああ♥吸っちゃやだぁあ♥」
「でも兄さん、エッチなお汁がこんなに溢れているのに……」
「ひううう♥それは、サクのせいだ♥」

 度重なる性交により、シンヤの窄まりはいつの間にか湿り気を帯びるようになっている。弟の言葉責めや愛撫に反応して、男を受け入れやすいようしとどに濡れる性器と化していた。

「そうだね、僕のせいだ……だから、責任取らなくちゃね?」
「あ……♥」
「兄さんのおまんこをたくさんかわいがってあげるよ」

 ずぶ……ずぶぶぶぶぶぶ♥

 サクヤの逞しい肉棒が、シンヤの雄膣をみちみちと割り開く。

「んほおおおおお♥♥♥サクのおちんぽきたぁあ♥♥♥お兄ちゃんのケツマンに弟ちんぽ入ったぁ♥♥♥」
「ああ、兄さんのナカとっても気持ちいいよ……!」

 弟の熱を粘膜で直接感じる悦楽に、シンヤはたまらず咆哮した。熱杭をねじ込まれた途端に淫語を垂れながすはしたない己にも酔いしれ、ますます身体を敏感にする。

「サクぅ♥♥♥おまんこかわいがって♥♥♥お兄ちゃんのエッチなメスアナル、サクのデカちんぽでパコパコして♥♥♥」
「うん、兄さんを思いっきり気持ちよくしてあげる」

 弟はシンヤの内臓を押し上げるように激しい抽送を始めた。

 どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥

「お"お"お"お"お"お"♥♥♥ちんぽ気持ちいい♥♥♥サクのおちんぽしゅき♥♥♥前立腺も奥もごりごりって♥♥♥へぐぅう♥♥♥サクちんぽいいのぉおお♥♥♥」
「兄さん、兄さん……!」

 ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥

 若い肉のぶつかり合う音が、二人きりの部屋に響く。双子の兄弟は夢中になって互いの身体を貪り合った。

「あああああああ♥♥♥サク♥♥♥サクぅ♥♥♥」
「兄さん、ナカがうねって絞り上げてくるよ……欲しいんだね」
「うん♥♥♥サクのザーメン欲しい♥♥♥お兄ちゃんのドスケベまんこに弟精子びゅーびゅーして♥♥♥近親セックスでたくさん種付けしてぇ♥♥♥」
「ああ、兄さん、いいよ、僕の精液で孕ませてあげるね……!」

 びゅくっ♥どぴゅぴゅぴゅ♥どぷっどぴゅっ♥びゅーーっ♥♥♥

「おっほおおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥ザーメン来た♥♥♥サクの弟おちんぽみるくびゅくびゅくってケツマンにきたきたきたぁ~~~~~~♥♥♥しゅごい♥♥♥種付けアクメしゅごい♥♥♥全身おまんこになっちゃったみたい♥♥♥何これぇ♥♥♥あっへえええ♥♥♥」
「兄さん、種付けされてイっちゃったの? かわいい♥弟の精子を奥にひっかけられてメスイキしちゃう兄さん、最高にかわいいよ♥欲しがりなアナルもきゅんきゅんしてる。でも、僕はまだまだ足りないからさ」

 どっちゅん♥♥♥

「あぎっ!?♥♥♥サクぅ……?♥♥♥」
「まさか一回で終わるなんて思ってないよね? 兄さんがダメって言っても止められないから。せっかくの機会なんだ、徹底的に犯しつくしてあげる♥」
「はひ♥♥♥強引なサクも、らいしゅきぃ……♥♥♥いっぱい苛めて♥♥♥えっちなお兄ちゃんをたーくさん、おちんぽで苛めてくらしゃい♥♥♥」

 その後、二人は朝まで性の饗宴を繰り広げた。




ここまでお読みいただきありがとうございました。
名無しさんのリクエストで、
「双子の弟(絶倫ドS)×兄(優しめヘタレ)で、淫語多めイキまくりな最終的には仲良しセッセセ」です。
リクエストありがとうございました!

関連記事


Entyで週刊連載中!
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL短編小説へ
2017年04月07日 一話完結 コメント:0


コメント

コメント投稿













管理者にだけ公開する

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説のトップへ

青年女装メイドの記憶を消して再調教♥ ~覚えてないのにチンハメ中毒♥~ 発売中!

【週間連載中!】Enty

広告

プロフィール

チーズフライささ美

Author:チーズフライささ美
いちゃラブと淫語をこよなく愛する腐女子。

クリエイターで生きていこう(別館)、Enty最新記事

カテゴリ

はじめに&小説一覧 (2)
セックス実況者カップル・ハイジとヨシキシリーズ (5)
エロ触手×少年シリーズ (1)
狐目部下×隠れ淫乱上司シリーズ (4)
おっさん教授×若者助手シリーズ (3)
巨チンショタ×忠犬オヤジシリーズ (2)
一話完結 (20)
未分類 (6)
ノベルゲーム (1)
有料記事 (0)
出版物 (1)

にほんブログ村

 

広告

アンケート

ランキング

よろしければクリックをお願いします。

RSSリンクの表示

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

↑