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元ヤリチン先輩攻めのちんぽをチェック♥クール後輩とラブラブぴゅあラブエッチ♥

「んおっほおおおおおおおおおおおおおおおおん♥♥♥先輩ちんぽきたぁああああ♥♥♥カリ高ごん太ロングおちんぽ♥♥♥たくさんの女の子をヒイヒイ言わせてきた♥♥♥オスの中のオスちんぽぉお♥♥♥ひぃいいい♥♥♥ひいいいいいい♥♥♥でもこれ僕の♥♥♥先輩のおちんぽは僕専用♥♥♥先輩がハメてくれたその日から僕専用先輩ちんぽですぅ♥♥♥おっほおおおおおお♥♥♥」

元ヤリチン先輩×クール後輩




「たっだいま~~♥」
「……おかえりなさい」

 ヤシロが酒くさい口で、同棲先への帰宅を告げる。ミキタカが受け取った上着には、タバコと香水の臭いが染み付いていた。

「今日飲み会で遅くなるって言ったじゃーん?」
「僕が待ちたかったんです」
「わ~~もうミキちゃんったら健気! 俺って幸せ者~~!」

 ハイテンションな酔っ払いがヘラヘラと笑うも、ミキタカの気分は晴れない。ベッドに並んで座っていても、ついつい不機嫌になってしまう。

「ん~~? どちたのミキちゃん? ヤシロパイセンに何でもお話してみ~~?」
「っ、すみません、何でもないです……」
「……正直に話して? ミキちゃんが悲しいと、俺も悲しいよ」

 ミキタカが顔を背ければ、ヤシロは後ろから抱き締めてくる。耳元の熱い吐息を感じて、ミキタカはぶるりと身体を震わせた。

「ねぇ、ミキちゃん」
「んっ……♥」
「は、な、し、て♥」
「はいぃ……♥♥♥」

 幼子に優しく呼び掛けるような、とろとろの甘い声を吹き込まれてしまう。ミキタカはこの声に逆らえない。

「先輩が飲み会に行っちゃって……寂しかったんです」
「ミキちゃん偉いね、正直に話せたね~~イイコイイコ♥」
「えへ……♥」

 先輩の大きな手に頭を撫でられ、ミキタカの心がほんわか暖かくなった。つい口が緩んで、もっと喋りたくなる。

「先輩のサークル、ヤリサーじゃないですか。女の子もわかってて入るような、ガチなやつ……だから、誘惑されてないか、心配で心配で」
「なるほどね~~」

 ヤシロはいわゆる元ヤリチンだ。女の子を取っ替え引っ替えしていた過去は消えない。しかしミキタカに一目惚れしてからは、男女関係をすっぱり清算してからお付き合いの申込みをするというあり得ないほどの変貌を遂げた。それから丸一年が経とうとしているが、ミキタカは未だに不安が拭えない。

「ヤリサーにしか飲み友達がいないんだよね~~こればっかりはしょうがないかな」
「わかってます、先輩の交遊関係に何か言うつもりはありません、でも……僕の独占欲が強すぎるのがいけないんです」
「よっしゃ、ちんぽチェックするか!」
「チェック……?」

 ヤシロは急にベルトを外し、ジーンズのチャックを下ろす。淫水焼けしたどす黒い逸物がぼろりと飛び出した。

「俺が浮気してないか~~、ミキちゃんが臭いとか味とかでチェックするの! 俺アッタマいい!」
「……する」
「はい、どーぞ♥」

 ミキタカは寝転び、くったりと芯のない陰茎に顔を近づける。すんすんと控えめに嗅ぎ始め、やがて深呼吸の如く吸って吐いてを繰り返し匂いを取り込み始めた。

「すぅ~~……♥はぁ~~……♥すぅ~~……♥はぁ~~……♥先輩の、おちんぽの匂い……♥♥♥すぅ~~……♥はぁ~~……♥」
「ミキちゃんエッロい♥おまんこ疼いたメス顔になってるぞ♥」
「だって♥脳みそに直接ビリビリくる匂いなんです♥あ、味も確かめますねっ♥」

 れろぉ~~……っ♥

「ん~~♥おいひい~~♥先輩のちんぽ♥逞しいオスの味がする♥先輩の味しかしません♥」
「だろー♥浮気なんてしてないもんね♥」
「でもでも、万が一ということもあります♥チェックは念入りにしなきゃですね……♥えい♥」

 ぱくっ♥ぬるるるる♥

「うおおっ♥いきなりのひょっとこフェラ♥ミキちゃんだいたーん♥」
(先輩っ♥先輩のおちんぽっ♥大好きな先輩のっ♥大好きなおちんぽっ♥)

 じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅっぽ♥

 ミキタカは鼻の下を限界まで伸ばした、下品なひょっとこフェラでヤシロのペニスを味わう。すると、口の中の肉塊はみるみるうちに固くそそり立ってきた。

「んちゅ♥ぷはっ♥先輩のおちんぽ、勃起してきましたね♥先走りもしょっぱくておいしいです♥」
「うん♥ミキちゃんのドスケベフェラで勃っちゃった♥ムラムラ止まんない♥」
「こっちも疼いてきちゃいました……♥」

 自身もズボンと下着を取り払い、具合を確かめるべくアナルに指を突っ込む。発情して既にできあがっているミキタカの雄膣は、侵入物をぎゅんぎゅんと貪欲に締め付けた。

「はぁ、ぁあ♥先輩のちんぽ欲しいです♥先輩の経験豊富おちんぽに♥串刺しにされたくて♥僕のケツマンコきゅんきゅんしちゃってます……♥寂しいっ♥ケツ穴寂しいっ♥先輩専用おまんこアナルに♥♥♥ぶっちゅんってしてくださいぃいい♥♥♥」
「うっは~~、ミキちゃんまじスケベ♥うんうん、今すぐミキちゃん専用ちんぽでぶっすりしてあげるからねぇ♥」

 ズボォオオオオオオ♥♥♥

「んおっほおおおおおおおおおおおおおおおおん♥♥♥先輩ちんぽきたぁああああ♥♥♥カリ高ごん太ロングおちんぽ♥♥♥たくさんの女の子をヒイヒイ言わせてきた♥♥♥オスの中のオスちんぽぉお♥♥♥ひぃいいい♥♥♥ひいいいいいい♥♥♥でもこれ僕の♥♥♥先輩のおちんぽは僕専用♥♥♥先輩がハメてくれたその日から僕専用先輩ちんぽですぅ♥♥♥おっほおおおおおお♥♥♥」
「そーだよっ♥俺のちんぽはミキちゃん専用ハメちんぽに生まれ変わったの♥ヤリチンクズな俺を変えてくれた♥ミキちゃんのお尻おまんこに突っ込むためだけのちんぽだよっ♥」

 充分になじませた後、ヤシロはゆっくりと腰を使い始める。遅めのストロークはミキタカの腸壁をゆるやかに責め立て、快楽の頂点へ着実に引き上げていった。

 にゅっぽ♥にゅっぽ♥にゅっぽ♥にゅっぽ♥

「ほおおおおお♥♥♥ちんぽおおおおおおお♥♥♥僕のお尻にみっちり詰ってりゅ♥♥♥おまんこずんっ♥ずんっ♥て拓かれちゃってるの♥♥♥アナル気持ちいい♥♥♥気持ちよすぎるのおおおおおおおおおん♥♥♥」
「気持ちいいか~~そっか~~よかった♥もうちょっと強くパコパコできるねっ♥」

 ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥

「お"お"っ!?♥♥♥ほお"お"お"♥♥♥ん"お"お"っ♥♥♥ひぐぅうう♥♥♥先輩♥♥♥はや、い"っ♥♥♥もうちょっとゆっくりぃいいいい"い"い"い"♥♥♥おっへぇえ"え"え"え"♥♥♥」
「でもこれくらい激しいの好きでしょミキちゃん♥」
「しゅき♥♥♥激しいのらいしゅき♥♥♥先輩らいしゅきなの♥♥♥ちゃらいところはちょっと嫌いだけど♥♥♥それ以外は全部しゅきなの♥♥♥先輩しゅきしゅきぃ~~♥♥♥」

 どちゅどちゅどちゅどちゅっ♥♥♥

「あーもう、ミキちゃんが健気でエロいからぁ~~♥明日足腰立たなくなっちゃうかもね! でもしょうがないよねミキちゃんが煽ってきたんだもーんっ♥」
「はへえええ♥♥♥おまんこがぁあああああ♥♥♥お尻壊れちゃうよぉお"お"お"♥♥♥んおおおおおおおおお♥♥♥イく♥♥♥イく♥♥♥イくっ♥♥♥イっちゃうぅう♥♥♥ふおおおおおお♥♥♥」
「一緒にイこ♥俺とミキちゃんの二人でラブラブ同時イきしちゃおう♥」
「はい♥♥♥アクメします♥♥♥んっぎぅうう♥♥♥先輩おちんぽで幸せぴったりアクメっ♥♥♥先輩しゅきしゅきラブアクメしますっ、あああああああああああああああ♥♥♥」

 びゅる♥びゅくびゅく♥♥♥
 どびゅるるるるるるるる♥♥♥どぷっどぽどぽっ♥♥♥びっしゃあ……♥♥♥

 二人は同時に達し、各々の精液を思う存分性器から吐き出す。ミキタカは控えめながら自分の腹へ撒き散らし、ヤシロは重くねっとりした精子をミキタカの胎内に注ぎ込んだ。

「はひゅ♥♥♥はひゅう♥♥♥あぁ……♥♥♥先輩♥♥♥」
「あ~~♥気持ちいいね♥」
「はい♥♥♥でも僕、まだまだイけますよ♥♥♥」
「おっ、言ったな~~♥今夜はマジで寝かせねえぞミキちゃんっ……ミキタカ♥」

 ヤシロとミキタカはきゃっきゃうふふしながら、どちらからともなく再びベッドに沈む。互いの過去は決して交わることはなかったが、現在そして未来で共にいられればそれで良いという結論がいつの間にかできていた。
 浮気も目移りもせず、お互い以外眼中にないまま、二人はそのまま幸せに暮らした。

おわり



ここまでお読みいただきありがとうございます。
コメダさんからのリクエストで、
「ヤリサーに所属してるレベルのちゃらい先輩×クールで無口で、真面目な後輩
独占欲が強く、ちゃらいところは嫌いだけど先輩がなんだかんだ大好きで毎回結構ノリノリでセックスしてしまう」
です。リクエストありがとうございました!
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2017年03月03日 一話完結 コメント:0


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