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dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説

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テストのご褒美は中出しセックス♥国語教師と保健室で精液まみれのらぶらぶタイム♥

「でもねミシロくん、先生ずっと生でしたかったんだ……♥ミシロくんと奥の奥までずっぽし繋がって、カチカチおちんぽときゅんきゅんお尻まんこが直接触れ合う生ハメガチセックスしたくてしたくて♥テストの採点中、ミシロくんが百点取ったってわかった瞬間軽くアクメしちゃうくらいには待ち遠しかったんだよ♥ミシロくんの過剰生産ザーメン、思う存分ナカでびゅーびゅーしてほしいなあ……♥♥♥中出しドロドロおまんこのセカンドエッチもきっと気持ちいいだろうし♥♥♥ねえ、それでもダメなのかい? 先生オトナだからちょっとやそっとじゃ壊れないから♥ね? だから、生ハメえっち、しよう♥♥♥」

精液過剰の生徒×おっとり国語教師
抜かずに三発
中出し
結腸責め
腹ボテ




 国語のテストは、先生からのご褒美チャンス。平均点を取ると、触れるようなキスをくれた。
 60点だとディープキス。とろとろになった先生に、めちゃくちゃどきどきした。
 70点のときは、いちゃいちゃべたべたしながら二人で抜き合いっこ。先生のちんこに初めて触った。
 80点で、なんとフェラしてくれた。あったかくってぬるぬるして、すぐに出してしまった。
 90点取って、とうとう先生の部屋でえっちした。ゴムをたくさん使って、明け方まで繋がっていた。先生はとても可愛かった。
 そして今日もまた、答案を見せに行く。大きな花丸のついた紙っぺら一枚に、ひどく高揚していた。





 いつもと違い、ハラヤマ先生は放課後の待ち合わせ場所に保健室を指定してきた。ハートが散りばめられたかわいらしいメール(先生はガラケー派だ)には、『期待していいよ』という一文があった。教室からの道のりで、勃起をカバンで隠しながら進むのは地味に大変なのに。
 ノックの後、ガラガラと保健室のドアを開けた。薬品の独特な匂いがする。事務椅子に座った先生が、こちらへ微笑んだ。

「先生、こんにちは」
「ミシロ君、……待ってたよ」

 細身のシルエット、人の良さそうな笑顔。生徒を諌めこそ叱ったところを誰も見たことがない。おっとりした雰囲気は、生徒と関係を持つような人が醸し出すものではなかった。しかしこのハラヤマ先生こそ、高校の国語教師でありながら僕という生徒の恋人なのだ。

「保健室の先生はどちらへ?」
「出張だそうだよ」

 僕は急いで扉を閉め、鍵をかける。開かないことを確認してから振り返ると、先生はすぐそばまで距離を詰めてきていた。

「……満点おめでとう♥」

 耳元でセクシーに囁かれると思わず射精しそうになる。そこをぐっと堪え、「ありがとうございます」と返した。

「先生も嬉しいよ……ミシロ君へのご褒美、何がいいか考えるのも楽しかった♥」

 ハラヤマ先生は僕の手を引いて、保健室の奥へいざなう。お互い向き合ってベッドに座ると、先生はカーテンで周りを囲った。学校という社会から切り取られて、先生とこの世で二人きりになった心地がする。

「先生……」
「ん、おいで♥」

 ハラヤマ先生は、はしたなく股を広げて僕をストレートに誘った。我慢できずに、真っ白なシーツに推し倒す。ベッドが小さく軋んで僕たちの行いを咎めるが、もう止まれなかった。唇同士を重ね合わせ、ねっとりと情熱的なキスをする。

 ちゅ♥ちゅっ♥れろれろ♥くにっ♥じゅるる♥れるっ♥

「ん……先生、先生……!」
「んむぅ♥んん♥ミシロくぅん♥んふぅ♥」

 名残惜しく離れると、僕たちの間に唾液の橋が細く架かった。僕はさらに興奮して、先生の服を急いで取り払う。先生の陰茎もびんびんに勃起していたが、愛撫する時間はあまり取ってあげられない。

「すいません、余裕なくてっ」
「いいんだよ、先生も早くハメハメしたいから♥」

 下着を脱がせると、てらてらと淫靡に艶めく先生の穴に目を奪われた。ひくひく収縮するたびに、高粘度ローションの小さな水音がする。

「準備してきたから♥早くパコってくれないか♥」

 ああもう、何と悪魔のように魅力的な先生なのだろう。僕はボケットから避妊具を取り出し、歯で開封しようと口にくわえた。

「ミシロくん、ミシロくん」

 先生はパッケージの反対側を唇で挟むと、そのまま引っ張って取り上げてしまう。僕が戸惑っている間に、枕の下へ隠してしまった。

「今日は、いらないから♥」
「……でも先生、僕の病気、知ってるでしょう?」

 精液過剰症候群、それが僕の病名だ。難しいことはなく、ただ単に通常の十倍から二十倍ほどの精液が出てしまうという話である。生ハメせずにゴムをこまめに取り替えていれば問題はない。しかし僕の場合はプラス絶倫プラス巨根で、先生により大きな負担を強いていた。それなのに、さらに中出しまでしてしまうなんて。僕の良心が許さなかった。

「でもねミシロくん、先生ずっと生でしたかったんだ……♥ミシロくんと奥の奥までずっぽし繋がって、カチカチおちんぽときゅんきゅんお尻まんこが直接触れ合う生ハメガチセックスしたくてしたくて♥テストの採点中、ミシロくんが百点取ったってわかった瞬間軽くアクメしちゃうくらいには待ち遠しかったんだよ♥ミシロくんの過剰生産ザーメン、思う存分ナカでびゅーびゅーしてほしいなあ……♥♥♥中出しドロドロおまんこのセカンドエッチもきっと気持ちいいだろうし♥♥♥ねえ、それでもダメなのかい? 先生オトナだからちょっとやそっとじゃ壊れないから♥ね? だから、生ハメえっち、しよう♥♥♥」
「~~っ、はい!!! ゴム要りません! 先生とゴム無し生ハメセックスして、精液たくさん中出しします!!!」

 良心は光の速さで遥か彼方へ追いやった。 自分でもびっくりするほどいい返事をして、亀頭を入り口に添える。

「ん♥♥♥ミシロくんの先っぽ、熱い……♥♥♥」
「挿れ、ますね……」

 ぬく♥ずぬぬぬぬ……♥

「おひょおおおお♥♥♥熱い♥♥♥ナマチンポすっごい♥♥♥入ってくるだけで♥♥♥気持ちいいの♥♥♥」
「これが、ハラヤマ先生の、ナカ……! すごい、とろとろで、吸い付いてくるっ」

 ローションで潤った先生の胎内は、やわやわなのに程よく締め付けてくるという最上の名器だった。まさにケツマンコ、チンポが入るために存在する雄膣である。

「ミシロ君のナマちんぽぉ♥♥♥ずんずん入ってくる♥♥♥まだ全部じゃないのに♥♥♥おまんこ待ちきれない♥♥♥ケツ穴でちゅうちゅうしちゃうの♥♥♥」
「先生、今、全部入れるからね……!」

 ゴム越しだとわからなかったであろう熱や感触を味わいつつ、うっかり射精しないよう奥歯を噛みながらゆっくり進んでいった。

 ぬく♥ぬく♥ぬくく♥……ずぷ、ん♥

「あ"ああああ~~~~~~♥♥♥極太デカチン♥♥♥先生のお尻に全部♥♥♥入ったぁ♥♥♥かたくておっきくてあつくて♥♥♥しゅごい♥♥♥」
「すみません、先生、もう持ちませんっ」
「いいよぉ♥♥♥せんせーのケツマンにたくさん出して♥♥♥みしろくんの濃厚ザー汁たっぷり出して♥♥♥おまんこ溢れちゃうくらいに♥♥♥」

 どぶっ♥♥♥どびゅるるるるる♥♥♥どぽっどぽっどぽっ♥♥♥

 クリームのようにもったりとした濃い精液を、先生の蜜壷に注ぎ込む。S字結腸に直撃したのだろうか、先生は初弾だというのに一瞬白目を剥いてしまった。

「んごっほおおおおおおおお♥♥♥ザー汁ロケット射精きたあああああ♥♥♥お尻の中で大爆発してりゅ♥♥♥特濃おちんぽみるくがケツマンの中でごぽごぽごぽって♥♥♥精子汁に結腸ぶっ叩かれてる♥♥♥全部下のお口でごっきゅごっきゅ飲み干しますぅうう♥♥♥」
「先生、大丈夫ですか?」
「あへぇ♥♥♥だいじょうぶ♥♥♥らいじょーぶ♥♥♥らからもっと♥♥♥みしろくんのざーめんちょうらい♥♥♥おしりおまんこぐっちょぐちょにして♥♥♥せんせーのおまんこにちんぽみるくそそいで♥♥♥おまんまんがせーえきまんたんになるまでたーくさん、ぴゅっぴゅして♥♥♥」

 先生の肉膣は、まだまだ足りないという風にきゅん♥きゅん♥と甘えてくる。僕の陰茎も、限界には程遠い。一度暴発したぐらいでは、思春期の性欲など到底収まらないのだ。僕はハラヤマ先生の腰を両手で引っ掴むと、奥目掛けて思いっきり打ち付けた。

 ずどんっっっ♥♥♥

「お"う"う"う"う"っ"っ"っ"♥♥♥」
「あ、すごいです……ドロドロの中出しザーメンでさらにヌルヌルして、ほんとに気持ちいい」

 たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥

「おほっ♥♥♥おおっ♥♥♥んおっ♥♥♥掘削♥♥♥されてりゅ♥♥♥ドスケベマンコガン掘りされてぇ♥♥♥一突きごとに♥♥♥アクメきちゃってりゅ♥♥♥しゅんごい♥♥♥しゅんごいのお♥♥♥若チンポで中年アナルパコられてぇ♥♥♥もういいトシなのにメスになりゅ♥♥♥メスに目覚めちゃう♥♥♥教師からおちんぽしごきマンコに転職させられちゃうの♥♥♥」
「先生はとっくに僕のメス、ですよね?」
「うん♥♥♥せんせーはとっくのむかしに♥♥♥みしろくんのちんぽ見たときからメスでしたぁ♥♥♥おまんこごりごりされるの夢に見ながら♥♥♥おうちでアナニーエンジョイしてましたぁ♥♥♥せんせーはおちんぽ様を包む肉オナホです♥♥♥ザーメン処理穴、過剰精液のミシロくんのためだけにあるザー処理便器です♥♥♥ちんぽごつごつされて絶頂キめまくってるケツマンコに♥♥♥大量精液をお恵みください♥♥♥」
「はい、もう、出そうで……うっ」

 どぴゅっ♥どぴゅどぴゅっ♥びゅーっびゅーっ♥

「あ"ひぃ♥♥♥ケツマンおぼれりゅ♥♥♥おこだねどっぴゅんされてえ♥♥♥ごぼごぼしてりゅ♥♥♥ざーめんびゅーびゅーされて中出しアクメ♥♥♥んごっほぉおおおお♥♥♥おまんこずっといってりゅ♥♥♥せーえきあくめしゅごい♥♥♥ずっとつよいのがつづいて♥♥♥あたまへんににゃりゅの♥♥♥」

 ごぽっ♥とろぉ……♥♥♥

 僕が再びの射精を果たすと、先生と繋がった場所から白濁が漏れ出していた。ぶぴゅ♥ぶぴゅり♥と水芸のように噴出される中出し精液の下品な屁に、ハラヤマ先生はへらへら笑っている。

「あへへへへ~~~~~~♥♥♥おなりゃれちゃったぁ♥♥♥ごめんなしゃい♥♥♥あへへ♥♥♥おげひんなしぇんしぇーでごめんなしゃい♥♥♥れも♥♥♥おまんこざーめんれちゃうのやらなぁ……♥♥♥みしろくん♥♥♥もっとそそいで♥♥♥おなかぱんぱんになるまでね♥♥♥いーっぱい♥♥♥」
「はい、嫌って言うほど注いであげますよ。じゃあ今度は騎乗位いってみましょう」
「きじょーい……きじょーい?」

 僕は先生の身体を支えながら、後ろに倒れこんだ。反対に先生が起き上がる形になり、先生の体重がそのままアナルに襲い掛かる。

「!?♥♥♥あーーーっあーーーっ♥♥♥おく♥♥♥おくがあ♥♥♥しらないとこあたって♥♥♥あ"ーーーーーーーー♥♥♥」
「どうです、動けますか? あ、無理っぽい」
「あーーーーーー♥♥♥ちんぽが♥♥♥おく♥♥♥こじあけて♥♥♥ハマってりゅう♥♥♥しきゅーら♥♥♥ここ♥♥♥しぇんしぇーのしきゅー♥♥♥あかちゃんつくるところ♥♥♥こづくりするところらぁ……♥♥♥」

 先生の淫語に煽られた僕は、下から揺するようにピストンを再開した。

 こつん♥♥♥こつん♥♥♥こつん♥♥♥

「お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"♥♥♥しきゅーぐちこんこんやめてぇ♥♥♥あくめつよすぎりゅ♥♥♥おんなのこあくめつよしゅぎるのぉ♥♥♥ぽるちおいきしちゃっ、あああああああああああ♥♥♥ああああああ♥♥♥あああああああああああああ♥♥♥」

 先生は呂律が回らないまま絶叫する。身体がびくんびくんと跳ね、快楽の凄さを物語っていた。さらに肉襞がすぼまるように蠢いて、竿肉にちゅうちゅう吸い付いてくる。僕はたまらずストロークを速めた。

 ぱんっ♥♥♥ぱんっ♥♥♥ぱんっ♥♥♥ぱん♥♥♥

「んごっ♥♥♥ほひょぉ♥♥♥ひぎっ♥♥♥あひっ♥♥♥つよい♥♥♥ちんぽつよい♥♥♥らめ♥♥♥らめぇ♥♥♥みしろくん♥♥♥みしろくん♥♥♥たしゅけて♥♥♥けちゅまんこやけてりゅ♥♥♥おしりちゅらいの♥♥♥おっほおおおおおお♥♥♥」
「先生、ごめんなさい、僕はまだ、繋がってたいです」
「ん♥♥♥せんせーもだよぉ♥♥♥せんせーもみしろくんと♥♥♥いっぱいらぶらぶしたい♥♥♥がんばる♥♥♥ごほおびがんばるねえぇ♥♥♥んお"っっっ♥♥♥ふぎっ♥♥♥おおおおおおおおおおおおおおお~~~~~~♥♥♥」

 びゅるっっっ♥♥♥どぴゅるるるるるるるるっっっ♥♥♥どぼっどぼぼっどぼっっっ♥♥♥

 三度目の吐精。僕の精液は、濃さも量も一発目とそう大きく変わらない。

「あ♥♥♥あああ♥♥♥ああああああああああああああああああああああ~~~~~~~~~~♥♥♥……あ……ぁあ……♥♥♥ 」

 先生は今度こそ力尽きたのか、僕の身体の方へ倒れこんできた。

「先生、無理させてすみません。お疲れ様でした」
「ん……♥♥♥ううん♥♥♥せんせーも……ヨかったから……♥♥♥」

 燃えるような体温が名残惜しいが、本格的に寝かせなければいけない。そう思って先生をシーツに寝かせると、お腹の部分が膨らんでいる。どうやら僕の大量の精液が、先生の腹を変形させたらしい。まるで妊娠中期の妊婦のように、やや丸みを帯びたぽっこりお腹になっている。

「先生、これ……」
「ふふ……あかちゃん、できたみたいだね♥♥♥」
「あのっ先生それ以上煽らないでください……」

 僕が眉毛を下げながら懇願すると、先生はあでやかな笑みを浮かべた。

「ちょっと休憩したら、……もっと、シようね♥♥♥」

 その瞬間、先生の頭がこてんと傾く。一瞬前まで淫魔のようないやらしさだったというのに、寝顔はまるで天使だった。



おわり




ここまでお読みいただきありがとうございます。
匿名希望っ!さんのリクエストで、
絶倫で異常に精液の量の多い巨根生徒×絶倫生徒のお世話(精液の量を減らす)をするおっとり中年国語教師
・中出しされ過ぎてお腹がぽっこりしちゃう
・イキ過ぎて受けがもう訳分かんなくなってる
・場所は保健室
・とにかく呂律が回らない
です。
リクエストありがとうございました!
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2016年12月02日 一話完結 コメント:4


コメント

ブログでの更新本当に嬉しいです!!!ささみさんの作品ほんとに楽しみにしてます

2016年12月02日 URL 編集

Re: タイトルなし

> ブログでの更新本当に嬉しいです!!!ささみさんの作品ほんとに楽しみにしてます
閲覧ありがとうございます。これからもよろしくお願いします!

2016年12月03日 チーズフライささ美 URL 編集

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2016年12月07日 編集

Re: タイトルなし

ありがとうございます、リクエスト承りました。
現在複数のリクエストを受け付けているのでとても遅くなってしまいますが、ご了承ください。

2016年12月07日 チーズフライささ美 URL 編集

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