FC2ブログ

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説

毎月第一週・第三週の金曜日にんほぉ系♥乱舞な淫語BL小説をお届け!



HOME > スポンサー広告 > 不登校の後輩を説得できずにチンポで返り討ち♥年下×年上ラブハメえっち♥HOME > 一話完結 > 不登校の後輩を説得できずにチンポで返り討ち♥年下×年上ラブハメえっち♥

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL短編小説へ
--年--月--日 スポンサー広告

不登校の後輩を説得できずにチンポで返り討ち♥年下×年上ラブハメえっち♥

 ちゅっちゅぱ♥れるるる♥じゅるちゅぱくにくに♥

(んんん♥♥♥キスしゅき♥♥♥アキヒトくんのベロと僕のベロがらぶらぶしてりゅの♥♥♥んおおお♥♥♥ ぬるぬるくにくにってくすぐり合うのらいしゅき♥♥♥)

 アキヒトは折を見て、ピストンを再開する。

 ぬこっ♥ぬこっ♥ぬこっ♥

(キスハメ♥♥♥キスハメ来たぁ♥♥♥上の口と下の口で両方ちゅっちゅしてる♥♥♥すんごいいいやつ♥♥♥気持ちいいの♥♥♥おまんこもベロもあきひとくんとくっついてりゅ♥♥♥あきひとくん♥♥♥あきひとくぅん♥♥♥)

 キスのせいであまり激しくは動けないが、アキヒトはその分ねちっこい律動で攻めた。肉襞をむちむちと磨り潰すような、丹念で緩やかな動きがムツミに大きな快楽を呼び起こす。

(おほおおおおおお♥♥♥イく♥♥♥イっちゃう♥♥♥お尻おまんこがキスハメでイく♥♥♥らぶらぶちゅっちゅセックスでケツ穴大歓喜♥♥♥絶頂確定おまんちょえっち♥♥♥女の子アクメしちゃうのおほおおおおおおおおおおおおおお~~~~ん♥♥♥)


リクエスト作品
不登校の後輩×幼馴染の先輩
キスハメ
結腸責め
潮吹き




「ただいま」

 ムツミはアキヒトの家に遠慮なくあがる。勝手知ったる恋人の部屋に学生カバンを置き、制服から部屋着へ着替え始めた。

「お帰りムツミさん。お疲れ」

 アキヒトは手早くパソコンの電源を切る。ムツミが上半身裸にスラックスという姿になった時点で、後ろからぎゅっと抱き締めた。

「わっ! もー、アキヒトくんったら♥」
「彼氏の前で着替えるムツミさんが悪い」
「ふふ♥そうだね♥」

 二人でもつれて、アキヒトのベッドに飛び込む。互いに身体をべたべた触りながら、羽のように軽いキスを贈り合った。

「ねーえ、やっぱり学校行かないの?」
「このタイミングで言うんですか? 何度も言ってますけど、俺は行く気ありませんから」

 アキヒトは高校から不登校だ。頭が良すぎるため、年上の幼馴染であるムツミ以外とは極端に折り合いが悪い。ムツミから離れたくない一心で同じ高校に進学したのが始まりだった。皮肉っぽい性格も相まって、いじめに近い迫害を受けてしまったのである。アキヒトはこれ以上争うことを「エネルギーの無駄」と考え、高校に通わないことを決めた。天才的な頭の良さを活かし、現在はデイトレードで充分な生活費を稼いでいる。

「でも、そうじゃなくて、明日一日だけ♥」

 ムツミはとろけるような笑みを浮かべる。

「授業じゃなくて、えっちしに行こう♥」
「……はい?」
「だーかーらー、学校で本気セックスしたいなーって♥」

 ね? と首をかしげて問うようなポーズは、ムツミの得意技だ。アキヒトがこのしぐさに弱いことを分かっている上でやっているのだから、質が悪い。

「想像してみて、アキヒトくん♥学校の教室で、こっそりえっちしてる僕たちを……♥」

 制服を少し着崩しただけの、余裕のないセックスを思い浮かべる。

『ふあ、あああ♥隣のクラス、授業中なのにい♥』
『大きな声を出さないでください、バレちゃいますよ?』
『あうう♥』

 なるほど、スリルがあって悪くない。アキヒトの興味と性欲をくすぐられる内容だった。

「体育館の倉庫で、汗だくになりながら激しいセックスもしたいな♥」

『だめ、アキヒトくん♥体育が終わったばかりで、僕、汗くさいよ?』
『ムツミさんの匂いが濃くて、興奮します……!』

「あとは、屋上で青姦もしたいし~~♥」

『やあ♥校庭の人に見られちゃう♥』
『見られたい、の間違いじゃないんですか? このヘンタイさんめ』
『アキヒトくんひどい♥でも好き♥』

「ね♥すっごいドキドキ、するよね♥」

 ムツミは目を潤ませ、頬を薔薇色に染めている。

「僕はあと一年したら卒業でしょ? 学校でセックスできるのは今年だけなんだよね……♥ねえ、興奮、しない?」
「してます、けど、もしバレたらムツミさん、推薦取り消しどころか退学ですよ……」
「そのときはアキヒトくんのお嫁さんに永久就職するから♥」

 遅かれ早かれそうさせるつもりなので大歓迎ではあるが。アキヒトはしばらく考えると、口を開いた。

「じゃあ、今セックスしてムツミさんが声を我慢できたらやりましょう」
「ホント!?」
「はい。教室と倉庫と屋上でしたっけ? プールサイドでも保健室でもヤりまくりましょう」
「やったあ♥僕、がんばるね♥」





「んほぉ♥♥♥おほっ♥♥♥むほぉん♥♥♥無理♥♥♥無理だった♥♥♥声我慢するとか完全に無理♥♥♥絶叫しちゃう♥♥♥ケツマンコ気持ちよすぎて淫語絶叫しちゃうの♥♥♥のほおおおおん♥♥♥」

 ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥

 アキヒトが正常位で腰を打ち付けて蜜壺をほじれば、ムツミは表情筋を緩めただらしない顔で喘ぎ続ける。学校で内緒の営みを行うにはあまりにもリスキー過ぎた。

「これじゃあ周りの人が全員駆け付けちゃいますよ」
「だってぇ♥♥♥おまんこ良すぎる♥♥♥アキヒトくんのちんぽが♥♥♥ごりごりってメススイッチ押してくるのが悪い♥♥♥ちんぽ最高♥♥♥極太おちんぽ様素敵しゅぎるぅ~~♥♥♥」

 舌をだらりと垂らしながら若干呂律が回らないムツミの唇を見て、アキヒトはある考えに至る。

「キス、しながらなら大丈夫かもしれませんよ」
「それいい♥♥♥あきひとくん、ちゅーして♥♥♥」

 二人はすぐさま深い口づけに溺れた。

 ちゅっちゅぱ♥れるるる♥じゅるちゅぱくにくに♥

(んんん♥♥♥キスしゅき♥♥♥アキヒトくんのベロと僕のベロがらぶらぶしてりゅの♥♥♥んおおお♥♥♥ ぬるぬるくにくにってくすぐり合うのらいしゅき♥♥♥)

 アキヒトは折を見て、ピストンを再開する。

 ぬこっ♥ぬこっ♥ぬこっ♥

(キスハメ♥♥♥キスハメ来たぁ♥♥♥上の口と下の口で両方ちゅっちゅしてる♥♥♥すんごいいいやつ♥♥♥気持ちいいの♥♥♥おまんこもベロもあきひとくんとくっついてりゅ♥♥♥あきひとくん♥♥♥あきひとくぅん♥♥♥)

 キスのせいであまり激しくは動けないが、アキヒトはその分ねちっこい律動で攻めた。肉襞をむちむちと磨り潰すような、丹念で緩やかな動きがムツミに大きな快楽を呼び起こす。

(おほおおおおおお♥♥♥イく♥♥♥イっちゃう♥♥♥お尻おまんこがキスハメでイく♥♥♥らぶらぶちゅっちゅセックスでケツ穴大歓喜♥♥♥絶頂確定おまんちょえっち♥♥♥女の子アクメしちゃうのおほおおおおおおおおおおおおおお~~~~ん♥♥♥)

 びくびくびくん♥♥♥びくっひくっ♥♥♥
 どびゅっどぴゅるるどぼっこぽっびゅーっびゅーっ♥♥♥

 全身を大きくわななかせて、ムツミはオーガズムに到達した。遅れて、アキヒトも肉鞘に白濁をぶちまける。

「ぷは♥♥♥はーっ♥♥♥はーっ♥♥♥はーっ♥♥♥はーっ♥♥♥……アキヒトくん♥キスハメなら、声大丈夫だね……♥」
「そうですね……ただ、ムツミさんの顔があまり見えないのがイヤです」

 ずっ……ぷん♥♥♥

 ムツミの直腸のさらに奥を、アキヒトの先端がこじ開けた。

「んごぉ!?♥♥♥しょ♥♥♥しょこらめえ♥♥♥結腸♥♥♥けっちょうはらめにゃの♥♥♥」
「やっぱりムツミさんはとろっとろのメス顔でうるさいぐらいにアヘってるのが最高にかわいいですよ♥」
「お"っ♥♥♥お"っ♥♥♥お"っ♥♥♥お"っ♥♥♥オスしきゅーはめはめっ♥♥♥ポルチオパコパコらいしゅき♥♥♥らぶはめあなるもっとパコって♥♥♥ゆるがばけつまんこになるまでぱんぱんしてっ♥♥♥お"っへえ♥♥♥お"ほおぉう♥♥♥気持ちよすぎる♥♥♥らめ♥♥♥よしゅぎてあたまばかになりゅの♥♥♥おまんことちんぽしかかんがえらんにゃい♥♥♥あきひとくんたしゅけて♥♥♥くるくるぱーになっちゃう♥♥♥」
「馬鹿になっても僕が養うんで大丈夫です♥いつでもアクメしてください♥」

 ぱちゅ♥♥♥ぱちゅ♥♥♥ぱちゅっ♥♥♥

「~~~~~~っ♥♥♥もう♥♥♥もうイってりゅ♥♥♥アクメ続いちゃってるかりゃ♥♥♥結腸ハメで連続イキしちゃってりゅかりゃあ♥♥♥お"っおう♥♥♥イきながりゃイってりゅ♥♥♥アクメ止まんにゃあい♥♥♥あ"~~~~~~~~~~♥♥♥」

 ぷし♥♥♥ぷしゃぷしゃあ……♥♥♥

 ムツミは透明な潮を性器の先端より噴き出させる。身体を弓なりにしならせて、より深い絶頂に上り詰めた。





「学校、土曜日だったらいいですよ」

 アキヒトの言葉に、ムツミはしばし考え込む。休日にあまり人はいないので、セックス中のスリルというものが多少損なわれてしまうかもしれない。

「むむむ……まあいっか♥じゃああさってだね♥」

 背に腹は変えられない。それに、結構なわがままを強いている自覚もあった。

「体操着とか、水着とか、用意しておいてくださいね。こちらも道具を揃えます」
「もちろん♥アキヒトくん、だいすき♥♥♥」

 後日、二人は学校でセックス三昧の一日を堪能した。幸い誰にも見つかることはなかったが、ムツミは少し残念そうだったという。


おわり



ここまでお読みいただきありがとうございます。
ふじょしさんからのリクエストで、
「根暗でSな不登校×大人っぽい先輩、淫語、甘々」です。
リクエストありがとうございました!
関連記事


にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL短編小説へ
2016年11月11日 一話完結 コメント:1


コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2016年11月12日 編集

コメント投稿













管理者にだけ公開する

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説のトップへ

青年女装メイドの記憶を消して再調教♥ ~覚えてないのにチンハメ中毒♥~ 発売中!

広告

プロフィール

チーズフライささ美

Author:チーズフライささ美
いちゃラブと淫語をこよなく愛する腐女子。

クリエイターで生きていこう(別館)、Enty最新記事

カテゴリ

はじめに&小説一覧 (2)
セックス実況者カップル・ハイジとヨシキシリーズ (5)
エロ触手×少年シリーズ (1)
狐目部下×隠れ淫乱上司シリーズ (4)
おっさん教授×若者助手シリーズ (3)
巨チンショタ×忠犬オヤジシリーズ (2)
一話完結 (21)
未分類 (6)
ノベルゲーム (1)
有料記事 (0)
出版物 (1)

にほんブログ村

 

広告

アンケート

ランキング

よろしければクリックをお願いします。

RSSリンクの表示

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

↑ 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。