FC2ブログ

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説

毎月第一週・第三週の金曜日にんほぉ系♥乱舞な淫語BL小説をお届け!



HOME > 一話完結 > 借金のカタはガチムチのカラダ♥乳首攻めからの恋人プレイで鬼畜甘えっち♥

借金のカタはガチムチのカラダ♥乳首攻めからの恋人プレイで鬼畜甘えっち♥

「ふぐっ……♥んはぁ……♥」
「ゆっくり剥いても感じちゃうの?」
「ひうっ♥……っ、ひぐうぅ♥あ、もう一気にやれぇ……♥」

 絶頂寸前のゆるやかな刺激は拷問にも等しい。ユウジは懇願するが、プライドが邪魔をして素直に頼めなかった。

「イヤだね♥乳首で感じてるユウジ、かわいいから♥」
「クソッ……ひ、あぁ♥」
「ほーら、全部取っちゃおうね~~」

 ぺりぺりぺり♥

「あ、や♥ふああ♥」

 とうとう全ての絆創膏がゴミ箱に棄てられた。ぷっくりつやつやした肥大ピンク乳首が、空気に晒される。セルフ開発の形になってしまった敏感な二箇所は、何もしていないにも関わらず時々ぴくんっ♥と甘く震えた。

「う~ん、おいしそう♥」
「はーっ♥はーっ♥頼む♥もう、イかせてくれ……♥」
「ふふ、もっと素直に頼んでくれたらいいよ? 千切れそうなほど引っ張ったり、取れちゃいそうなくらいじゅるじゅる吸ってあげる♥」

 マサハルの言葉を想像しただけで、乳首がぷるん♥と反応してしまう。それは陥落の証だった。

「お……お願いです♥俺の敏感ドスケベエロ乳首、好きなように弄くってください♥おもちゃみたいに雑に扱ってください♥強く引っ張ったり吸ったりして♥男の雄っぱいアクメで頭の中めちゃくちゃに、してください……♥♥♥」


リクエスト作品
金持ちの大人×借金持ち元ラガーマンの巨乳男子
乳首攻め
絆創膏
結腸攻め




 都心のビルはむやみやたらに高い。耳の奥をつんとさせながら、ユウジはガラス張りのエレベーターでぐんぐんと昇っていく。最上階に到着したとき、唾をごくりと飲んだのは気圧差による三半規管の不快感を消すためだ。期待からでは決してない、と思いたかった。
 自動ドアから程近い扉を、家主から押し付けられた合鍵でぞんざいに開く。高級そうだがいかにもというわけではない、シンプルな内装が出迎えた。悔しいが、奴のセンスを認めざるを得ない。身体の大きなユウジでも悠々通れる広い廊下を渡り、リビングに入る。
 陽の光に溢れた、南向きの明るい部屋。家主はソファでマグカップを傾け、静かに本を読んでいた。長い脚を組んで外国の書物に目を走らせる姿は、腹が立つほど絵になっている。時折コーヒーを飲むときの喉仏の動きといったら、嫌味なくらいセクシーだった。

「やあ、ユウジ。早かったね?」

 多額の借金を肩代わりした男、マサハルはこちらに気がつくと、ふわりと優しく微笑んだ。

「別に。早く終わらせたいだけだ」
「……そっか」

 本とマグをテーブルに放り、するりとユウジに近づいてくる。

「じゃあ、早速始めようか」
「ん、むぅ♥」

 マサハルはユウジの顎を掬いあげると、唇で襲い掛かった。いきなり舌をねじ込む、強引なキスだ。

 ちゅっれろちゅぱじゅるるれるっ♥くちゅくちゅじゅろろちゅっ♥

 逃げると絡め取られ、おずおずと伸ばせば甘やかすように擦り付けられる。暖かい陽光の中で、淫靡すぎる水音が響いた。ねっとりと濃厚な舌遣いは、ユウジの呼吸と理性をじりじりと削っていく。父親が借金をこさえて蒸発した際も、こんなことになるなんて思っても見なかった。粘膜を蹂躙する手管に、頭の中がぼうっとしてくる。

「んふぅ♥んっ、んっ♥ぷは♥」
「ベッドがいい? それとも久しぶりにここでしようか」
「は、……好きに、しろ」
「りょーかい」

 先ほどまでマサハルが優雅に読書していたソファまで誘導された。腰を下ろせば、上半身を押し倒されキスが深くなる。さらに胸をわし掴まれて、身体がびくりと浮き上がった。

 ぬちゅれるちゅろろっくちゅ♥ちゅぱちゅぷれろぉ~~っ♥
 わしっ♥もみもみっ♥

「はぁっ♥はぁっ♥」

 服越しの感触がどうにももどかしい。そして、じっくり開発した乳首には指一本触れることもなかった。ただただ元ラガーマンの胸筋全体を楽しむように、ユウジの雄っぱいをぐにぐにと揉みしだき続ける。

「おっぱい好き?」
「はっ……女の胸は大好きだが」
「ふふ、女の子みたいに揉まれるのがイイくせに?」

 シャツのボタンをぷちぷち丁寧に外していくのは、きっと焦らしているつもりなのだろう。しかし呼吸を取り戻したユウジにはまだまだ余裕がある。事前に用意してきた秘策が効いているようだ。

「……どうしたの、これ」

 マサハルを出迎えたのはぷっくりと熟れた乳首ではなく、その上に貼られた秘策――絆創膏である。肌色の見知った救急道具は何枚も重なっており、ユウジの弱点をガードするかのように乳輪全体を隠していた。

「お前に好き勝手されたらたまらねえからな……」
「へえ」

 べりっ!

「んぎっ!?!?!?♥♥♥」
「知ってる? 絆創膏なんて貼ったら、ますます敏感になっちゃうの」
「んなっ、はぁ!?」

 べりっ! べりべりっ!

 ユウジが口を挟む隙もなく、マサハルは無慈悲に絆創膏を剥がす。粘着剤の強い刺激が、ユウジの乳首を強く苛んだ。あっという間に右乳首の全体が顕になる。

「ひぎっ♥♥♥ぁああっ♥♥♥やめ、あ"あ"あ"♥♥♥」
「こんなもので僕を遠ざけようとするなんて、子供みたいだ」
「イってる♥♥♥イってるからぁああああ♥♥♥」

 見ると、ユウジのズボンから大量の体液が染み出している。ソファのカバーに小さな水溜りを作っていた。

「あーー♥♥♥うああああっ♥♥♥」
「ごめん、ちょっと虐めすぎたね」

 口角を上げながら謝られてもまったく説得力がない。マサハルはゆっくりゆっくり左の絆創膏を剥がしていく。

 ぺり……ぺり……

「ふぐっ……♥んはぁ……♥」
「ゆっくり剥いても感じちゃうの?」
「ひうっ♥……っ、ひぐうぅ♥あ、もう一気にやれぇ……♥」

 絶頂寸前のゆるやかな刺激は拷問にも等しい。ユウジは懇願するが、プライドが邪魔をして素直に頼めなかった。

「イヤだね♥乳首で感じてるユウジ、かわいいから♥」
「クソッ……ひ、あぁ♥」
「ほーら、全部取っちゃおうね~~」

 ぺりぺりぺり♥

「あ、や♥ふああ♥」

 とうとう全ての絆創膏がゴミ箱に棄てられた。ぷっくりつやつやした肥大ピンク乳首が、空気に晒される。セルフ開発の形になってしまった敏感な二箇所は、何もしていないにも関わらず時々ぴくんっ♥と甘く震えた。

「う~ん、おいしそう♥」
「はーっ♥はーっ♥頼む♥もう、イかせてくれ……♥」
「ふふ、もっと素直に頼んでくれたらいいよ? 千切れそうなほど引っ張ったり、取れちゃいそうなくらいじゅるじゅる吸ってあげる♥」

 マサハルの言葉を想像しただけで、乳首がぷるん♥と反応してしまう。それは陥落の証だった。

「お……お願いです♥俺の敏感ドスケベエロ乳首、好きなように弄くってください♥おもちゃみたいに雑に扱ってください♥強く引っ張ったり吸ったりして♥男の雄っぱいアクメで頭の中めちゃくちゃに、してください……♥♥♥」
「よくできました♥」

 ぎゅむ♥ぐにぐにっ、ぎゅっ♥

「おおおおお♥♥♥乳首抓られてりゅ♥♥♥発情エロエロビッチクビがマサハルに苛められてりゅ♥♥♥はあんビリビリくりゅの♥♥♥雄乳アクメ最高♥♥♥ね♥吸って吸って吸ってぇん♥♥♥」

 両手で摘まんで思い切り引っ張るだけで、ユウジは涙を流して法悦に浸る。爪先をぴん♥と張り詰めさせながら何度も絶頂に至り、聞くに堪えない淫語を垂れ流した。マサハルは満面の笑みを携え、片方の乳首に強く吸い付く。

「おほお"お"お"お"お"♥♥♥雄っぱいちゅーちゅー吸われて感じてましゅううう♥♥♥男なのに乳首しゃぶられてアクメしてましゅ♥♥♥恥ずかしいっ♥♥♥情けないっ♥♥♥でもしゅき♥♥♥おちくびちゅうちゅうらいしゅきなの♥♥♥のっほおおおおおおおおおおおおおおん♥♥♥」

 男は野太い咆哮と共に、びくん♥びくびくっ♥と痙攣しながら何度も何度もオーカズムに至った。部屋に入ったころの殊勝な態度はボロボロに崩れ、快楽の奔流に嬉々として溺れる一匹の雌犬となっている。

「乳首でイくなんて、女の子でもそうそうないんじゃない?」
「あい♥♥♥俺は救いようのない淫乱れしゅ♥♥♥乳首だけで何回もイける真性の変態おっぱい男れしゅ♥♥♥はあぅ♥♥♥」

 ユウジは自分の発する言葉にすら感じ、背筋を震わせた。射精を繰り返した股間はぬっとり濡れており、愛液のように滴っている。

「ユウジ、かわいい♥……このまま朝まで犯したいのはやまやまなんだけど、今日は……」

 マサハルはユウジの頬をするりと撫でた。悩ましい顔でそれでも笑みを崩さず、ユウジと目を合わせる。

「落ち着いたら、寝室へおいで。大事な話があるんだ」





 ユウジが寝室に乗り込んだのは、それから丸々一時間経ったあとだった。精子まみれで使い物にならなくなったズボンは洗濯機に放り込み、置きっぱなしにしている部屋着に着替えている。

「おめでとう、ユウジ」
「何がだ」
「今日で借金返済は終了だ。代金分、きちんといただいたよ」

 ベッドに座るマサハルの表情は硬い。無理やり笑顔を作ろうとしているのが見え見えである。この男もこんな顔をするんだな、とユウジは意外に感じた。

「でね、ここからは個人的なお願いになるんだけど」
「……」
「……」

 言いあぐね、息を吸い、固まり、口をぱくぱくさせるも声が出ることはない。ユウジは辛抱強く待つ。待つ。じっと、待つ。

「はは、カッコ悪……」

 逡巡の末、最後に出たのは自嘲の言葉だった。

「言え」
「うん、言いたい」
「さっさと、言え。待つから」
「君は……優しいね。だからきっと、このお願いもきっときいてくれるんじゃないかなあと、とても、心配で」

 そういえば、とユウジは思いだす。えげつない変態プレイを人に要求するわりに、ひどく臆病な男だった。自分と他人のラインを決して踏み越えることのない、器用で繊細な奴だ。

「うるせえ。さっさと言え」
「……うん。言うね、」

 恋人みたいに抱かせてほしい。

「身勝手なお願いだとはわかってるんだ。今までひどいことたくさんしてきたし、今更、ごめん、でも」
「わかった」
「僕、君のこと本気で……え」
「勘違いすんな。利子分くらいはくれてやるってんだ」

 ユウジも、意地っ張りな自分の性分は重々承知している。しかし、これは自分のためではなかった。シラフのときでは初めて、マサハルのための言葉を紡いだ気がする。

「……ありがとう」

 寸分違わず予想通りのセリフをこぼし、マサハルはまた深い深いキスをしかけてきた。





「おおっ♥おぅ♥お"お"お"っ♥♥♥やめっ♥♥♥汚ねえ、から♥♥♥」
「僕がしたいんだ……それに、ユウジもよさそうだし」

 ユウジを裸で四つん這いにさせたと思いきや、マサハルはいきなり尻穴に舌を這わせてくる。菊皺の一本一本を舐めしゃぶりふやかすように、じゅわりと唾液をしみこませた。羞恥と快感で真っ赤になったユウジは、喘ぎ声を漏らすことしかできない。

「ふあああ♥♥♥ベロが、入ってえぇ♥♥♥お尻まんこクンニされてりゅ♥♥♥俺の欲しがりメスアナルがペロペロされて♥♥♥やだ♥♥♥ひくひくしちまう♥♥♥おまんこしてほしくてぱくぱくしちまってる♥♥♥」
「ふふ、本当にかわいい……ね、ここに何が欲しいんだっけ?」
「ちんぽ♥♥♥ちんぽくれ♥♥♥まさはるのおっきいちんぽで♥♥♥ケツマンコほじほじしてくれえええ♥♥♥ガバガバになるまでかき混ぜてっ♥♥♥おちんぽみるくたくさんびゅーびゅーしてくれよおおお♥♥♥」
「じゃあ、仰向けになってくれる?」

 ユウジはしばし固まった。二人は今まで、バックでしかしたことがない。顔を向かい合わせる体位を、最初にユウジが嫌がったためだった。

「わかっ、た ♥♥♥」

 刹那の思考の末、ユウジは素直にごろりと腹を見せる。ためらいながら僅かに開脚すると、マサハルはごくりと唾を飲み込んだ。

「本当に、恋人、みたいだね」
「~~っ♥♥♥うるせえ♥♥♥」

 顔面が、がーっと赤くなる。自分でも気がついて、ユウジは両手で顔を覆った。

「だーめ♥ちゃんと、かわいい顔見せて?」

 マサハルがその手をどかし、恥ずかしがっている顔を明らかにされてしまう。さらに恋人繋ぎのように両手の指を絡ませられると、ユウジはあー、うーと言葉にならない声を漏らしながら困惑した。
 そうこうしている内に、ユウジの勃起に固いものが当たる。今までで最高潮に昂ぶった様子の肉塊が、慎ましい窄まりに先走りを塗りつけていた。

「あ……♥♥♥マサハルの、ちんぽ……♥♥♥すっごい、ガチガチじゃねえかぁ♥♥♥」
「うん、今日はなんだかものすごく興奮してるんだ……挿れるね♥」

 ぷりっぷりの亀頭が、肉輪を潜り抜けて胎内を拓く。蠢くナカを通り抜けられるだけで、ひどく気持ちがいい。普段当たらない場所も思い切りくすぐられ、あられもない声ばかり出てしまった。

「おああ"あ"あ"あ"あ"♥♥♥そこ♥♥♥当たって♥♥♥ちんぽ♥♥♥ちんぽすげえっ♥♥♥ふああああ♥♥♥」

 マサハルが緩やかに動き始める。カウパーにまみれた蕾から、濡れた音がユウジの耳を犯した。

 ぐぷ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥

「ほお"お"♥♥♥せっくす♥♥♥せっくすしてる♥♥♥正常位おまんこぱちゅぱちゅ♥♥♥きもちいいいい♥♥♥チンハメアナルきゅんきゅんしてる♥♥♥おまんこいい♥♥♥お尻まんこいいの♥♥♥」
「こっちも、してあげられる……!」

 ぬる♥ぬるる♥

「うああああああああ!?♥♥♥そこ♥♥♥やべえって♥♥♥」

 マサハルは自身のより大きなユウジの陰茎を胴体同士で挟み、抽送に乗じてぬるぬる擦り合わせる。快感でびん勃ちにしていた性器にゆるやかな刺激が走り、ユウジはめろめろに蕩けた。

「いい♥♥♥ケツまんこもクリちんぽもいいっ♥♥♥気持ちいい~~~~っ♥♥♥」
「僕も、気持ちいいよ♥」
「あ♥♥♥ああああイく♥♥♥アクメきちまう♥♥♥アナルセックスでメスイキしちまう♥♥♥オンナにされてアヘりながらイくぅ♥♥♥チンポでガン掘りされて♥♥♥イくイくイくううううううううううっ♥♥♥」

 ぴゅるる♥ぶびゅっ♥ぱたたっ……♥

 ユウジは前と後ろで同時に達する。性器から精を吐き出しながら、蜜壷がきゅうん♥とより締まった。

「あ"あ"あ"~~~~♥♥♥」
「くっ……僕も、出る……!」

 強い締め付けに我慢できず、マサハルも射精に導かれる。

 びゅびゅっどぼぼどくどくごぽぽぽっ♥

「おおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥イきながら♥♥♥イきながらイってるううううううう♥♥♥アクメ止まんねえ♥♥♥」

 粘度の高い白濁が奥に注がれ、肉襞をすすいで汚した。直腸に精子が迸る刺激で、再びユウジもエクスタシーに到達する。

「セックス♥♥♥セックス気持ちいい♥♥♥おまんこずぽずぽ最高~~~~♥♥♥ 」
「好きだ……ユウジ、好きだ……」
「~~~~っ!?♥♥♥マサハル♥♥♥お前えぇ♥♥♥」
「ずっと、言いたかった……最初から、ずっと、ずっと……!」

 繋がったまま、マサハルはユウジをぎゅっと抱きしめる。触れている場所がどこも熱い。

「ユウジっ、好きだ、君が好きなんだっ……」
「クソッ♥♥♥なんでまた最中に言うんだっ♥♥♥断れねえ♥♥♥おちんぽごりごりされたら断れねえじゃねえか♥♥♥」
「ああそうとも、僕は結構ズルい男だからね……金にかこつけて愛する人の身体からオトす、悪い男さ……♥」

 ばちゅばちゅばちゅばちゅっ♥

 マサハルのストロークが再開される。始めから腰をガン突きさせる、獣のまぐあいとなった。

「ユウジ♥僕の愛に♥応えてくれるかい?♥」
「あひいいいいい♥♥♥しゅき♥♥♥ しゅきら♥♥♥俺もマサハルらいしゅきらからぁ♥♥♥もうまさはるのちんぽなしじゃいきていけねえ♥♥♥らいしゅき♥♥♥まさはるらいしゅき♥♥♥」
「はは、僕じゃなくて僕のちんぽが好きなのかな?」
「違うううう♥♥♥まさはるじゃないといやらぁ♥♥♥いやらぁ♥♥♥まさはるがいい♥♥♥まさはるしゅき♥♥♥」

 ずどんっ♥♥♥ごつ♥ごつ♥ごつ♥

「んおっほお"お"お"お"お"お"お"お"お"お♥♥♥結腸♥♥♥結腸入ってりゅ♥♥♥いけない場所にちんぽちゅっちゅしてりゅうう♥♥♥」
「じゃあ恋人になっておくれよ♥僕の彼女に♥」
「なりゅ♥♥♥なりゅから♥♥♥ゆーじをまさはるのお嫁さんにしろ♥♥♥おまんこたくさんかわいがれ♥♥♥毎日生ハメ子作りセックスしないと許さにゃい♥♥♥おちんぽだいしゅき淫乱花嫁にした責任取るなら♥♥♥お前だけの奥さんになってやってもいいぞっ♥♥♥」
「取るよ♥責任取る♥絶対幸せにする、毎日幸せアクメ漬けにするって約束する♥」

 びゅーっびゅびゅーっぶばっどぴゅるるるどぽぉ♥♥♥どどどどじゅぽっどぷどぷ♥♥♥

 S字結腸のそのまた奥に、新しい精子が発射される。二回目とはいえ、初弾と変わらない濃さと勢いでユウジにまたメスアクメをもたらした。

「はふぅ……♥♥♥マサハル、俺も、実は……前からだんだん、借金とか関係なしに、お前のことが……♥♥♥」

 ユウジが耳元で囁く。羞恥で少しためらった後に紡がれた二文字のおかげで、彼らは朝まで淫らな交歓を繰り広げることとなった。

おわり



ここまでお読みいただきありがとうございます。

リクエストで
・大人の余裕持ってるドS年上×ちょっと子供っぽくて気が強いツンデレ隠れ淫乱(全体的にガッチリした体格だけど特に胸が大きい)
・普段はツンツンしてるけど攻めとえっちのときは乱れに乱れちゃう受け君
・鬼畜あまあまえっち
・乳首攻め
です。
リクエストありがとうございました。
関連記事


Entyで週刊連載中!
友だち追加 にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL短編小説へ
2016年11月04日 一話完結 コメント:6


コメント

なんだこれは!なんということだ! 
けしからんもっとやれ 
訳:とても好きですもっと!!

2016年11月04日 URL 編集

Re: タイトルなし

> なんだこれは!なんということだ! 
> けしからんもっとやれ 
> 訳:とても好きですもっと!!
閲覧ありがとうございます!
もっとやっちゃってもいいですかね!?

2016年11月04日 チーズフライささ美 URL 編集

こ、これは...!
なんと言う俺得...!
ちょっとシリーズ化してほしいかもとか思ってしまった...。
orz
次回作も楽しみに待っています!

2016年11月04日 綺羅 URL 編集

Re: タイトルなし

> こ、これは...!
> なんと言う俺得...!
> ちょっとシリーズ化してほしいかもとか思ってしまった...。
> orz
> 次回作も楽しみに待っています!
綺羅さん、いつも御覧いただきありがとうございます。楽しみにしていてくださるということで、嬉しいです!

2016年11月05日 チーズフライささ美 URL 編集

最高です。
リクエスト受注ありがとうございます!!
これからも楽しみにしてます!!
次回作も期待してます!!

2016年11月05日 URL 編集

Re: タイトルなし

> 最高です。
> リクエスト受注ありがとうございます!!
> これからも楽しみにしてます!!
> 次回作も期待してます!!
リクエストありがとうございました!
これからもよろしくおねがいします。

2016年11月06日 チーズフライささ美 URL 編集

コメント投稿













管理者にだけ公開する

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説のトップへ

青年女装メイドの記憶を消して再調教♥ ~覚えてないのにチンハメ中毒♥~ 発売中!

【週間連載中!】Enty

広告

プロフィール

チーズフライささ美

Author:チーズフライささ美
いちゃラブと淫語をこよなく愛する腐女子。

クリエイターで生きていこう(別館)、Enty最新記事

カテゴリ

はじめに&小説一覧 (2)
セックス実況者カップル・ハイジとヨシキシリーズ (5)
エロ触手×少年シリーズ (1)
狐目部下×隠れ淫乱上司シリーズ (3)
おっさん教授×若者助手シリーズ (3)
巨チンショタ×忠犬オヤジシリーズ (2)
一話完結 (17)
未分類 (7)
ノベルゲーム (1)
有料記事 (0)
出版物 (1)

にほんブログ村

 

広告

アンケート

ランキング

よろしければクリックをお願いします。

RSSリンクの表示

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

↑