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【R-18ショタおに】巨チンショタが忠犬オヤジの雄っぱいモミモミ♥前立腺コンコンでぷしゃぷしゃ潮吹きアクメ♥

「ふ、んぁ♥ 坊っちゃあん♥」
「おっぱいもみもみ、好きー?」
「は、ひゃい♥坊っちゃんに揉んでいただくと♥まるで自分が坊っちゃんのメスになっちまったみたいでぇ♥とっても、幸せです♥」
「ふふ、マサはとっくに僕だけの女の子だよ♥」

 シュウはそう言うと、マサのシャツを押し上げる二つの尖りをちょん♥とつついた。

「はへぇ♥ち、乳首ぃ♥シャツ越し弄り、もどかしいのに感じてしまいやす♥」
「おっぱい揉まれるだけで乳首がびんびん♥本当にオンナノコみたいだね?」

 人形のように小作りな指が、すっかり肥大して服の上からでも目立つ乳首をさわさわくりくり玩ぶ。マサの嬌声が、徐々に大胆なものへ変わっていった。

 こりこりっ♥くに♥くに♥ぴんっ♥

「ひゃあん♥やあ♥乳首こりこりっ、ひんっ♥坊っちゃんお上手♥テクニシャンですねっ♥」
「マサのおっぱい、とってもえっちだね……♥なめなめしてあげたいなぁ、ちゅーちゅーしたらもっと気持ちよくなれるよね?」
「あっあのっ♥ぼっちゃん♥」

 マサは急いでシャツのボタンと格闘していたが、焦れて無理矢理引きちぎる。超弩級のむちむち雄っぱいがバイン♥と露になった。欲望の詰まった張りのある胸部を、シュウの眼前へずいっと向ける。

「お願いです、直接、直接吸ってください……♥このだらしないスケベパイパイ、坊っちゃんのお口で楽にしていただければと♥」


リクエスト作品
組長の息子デカマラ小学生シュウ×強面忠犬ヤクザのマサキ
ショタ攻め
オヤジ受け
淫語
あへぇ・んほぉ系
♥使用
雄っぱい
前立腺責め
潮吹き





 ヤクザの息子だからといって、宿題が免除されるわけではない。シルバーウィークの初日、普段より多く出された課題を終わらせるべくシュウは机にかじりついていた。勉強は嫌いではなかったが、面倒なことは早く終わらせるに限る。小学六年生ながら立派な考えの元、自室に籠ってドリルと格闘していた。

「よし、これで最後! やっと終わった~~」
「坊っちゃん、お疲れさまです」

 お付きのマサはスーツ姿。四十代という年の功を見せつけたかったが、なにぶん頭の方がよろしくない。しかし、麦茶を出したり肩を揉んだりなど主人に尽くすことはできた。

「マサ、ありがとね」
「いえいえ、坊っちゃんのためですから」
「……あのね、僕ちょっと疲れちゃった。甘えても、いい?」
「はいっ」

 マサがしゃがみこむと、シュウは正面から胸に飛び込む。ぎゅうぎゅうと力一杯ハグをして、おでこを肩に擦り付けた。

「坊っちゃんは偉いですねえ、やるべきことをきちんとやる子は立派な大人になれますよ」
「えへへ、マサに誉められると嬉しいな。もーちょっと、甘えてもいい?」
「どうぞどうぞ」

 シュウの腕が、マサの太い首から厚い胸板に移動する。小さな手のひらは、布越しの大胸筋をしっかりと捉えた。

 もみっ♥

「んっ♥」
「マサのおっぱい、好きだなぁ……♥」

 Yシャツの中から弾けそうなむちむちの雄っぱいが、子供の掌によってむにむにと好きなように揉まれている。程よい弾力でシュウの指を押し返す、揉みごたえの良い筋肉だ。

 もみもみ♥むにっむにっ♥

 マサの背に、ぞくぞくっ♥と甘い痺れが走る。誰よりも慕う小さな主に乳房を揉みしだかれ、生娘のようなか細い喘ぎが思わず漏れ出た。

「ふ、んぁ♥ 坊っちゃあん♥」
「おっぱいもみもみ、好きー?」
「は、ひゃい♥坊っちゃんに揉んでいただくと♥まるで自分が坊っちゃんのメスになっちまったみたいでぇ♥とっても、幸せです♥」
「ふふ、マサはとっくに僕だけの女の子だよ♥」

 シュウはそう言うと、マサのシャツを押し上げる二つの尖りをちょん♥とつついた。

「はへぇ♥ち、乳首ぃ♥シャツ越し弄り、もどかしいのに感じてしまいやす♥」
「おっぱい揉まれるだけで乳首がびんびん♥本当にオンナノコみたいだね?」

 人形のように小作りな指が、すっかり肥大して服の上からでも目立つ乳首をさわさわくりくり玩ぶ。マサの嬌声が、徐々に大胆なものへ変わっていった。

 こりこりっ♥くに♥くに♥ぴんっ♥

「ひゃあん♥やあ♥乳首こりこりっ、ひんっ♥坊っちゃんお上手♥テクニシャンですねっ♥」
「マサのおっぱい、とってもえっちだね……♥なめなめしてあげたいなぁ、ちゅーちゅーしたらもっと気持ちよくなれるよね?」
「あっあのっ♥ぼっちゃん♥」

 マサは急いでシャツのボタンと格闘していたが、焦れて無理矢理引きちぎる。超弩級のむちむち雄っぱいがバイン♥と露になった。欲望の詰まった張りのある胸部を、シュウの眼前へずいっと向ける。

「お願いです、直接、直接吸ってください……♥このだらしないスケベパイパイ、坊っちゃんのお口で楽にしていただければと♥」

 褐色の乳首が、程よく焼けた肌の上に鎮座していた。肥大気味の乳輪はこねくりまわされたおかげでぷっくりと盛り上がり、熟れた艶めきでシュウを誘う。

「うん♥いいよっ♥」

 ぱくっ♥ちゅ~~っ♥

 シュウはまず左胸に勢いよく吸い付いた。

「おほぉ~~~~~~ん♥♥♥」

 マサは男気溢れるヤクザとは思えないほど情けない顔を晒す。鼻の下を限界まで伸ばし、口をすぼめた浅ましいオホ顔だ。

 れろっ♥ちゅぱちゅぱ♥

「お"っ♥んほぉん♥乳首がぁ♥ちくびすごい♥坊っちゃんのお口でとろとろにっ♥溶けちゃいますぅ♥おっぱいとろーんって溶けてなくなっちまいますよおおお♥」
「そんなに気持ちいいんだ、よかった♥……あっ、ごめんね、こっちもちゅーしてあげる♥」

 今度は放置されて切なく震えていた右乳首が、温かい咥内に迎え入れられた。

 ぬろ♥ちゅぽちゅぽ♥かりっ♥

「ひうううぅ♥右もきたぁ♥甘噛みしゅき♥ぱいぱい両方されて♥気が狂っちまう♥どっちも最高♥坊っちゃんすごいですううう♥♥♥」

(マサ、かわいい♥本当におっぱい気持ちいいんだね♥)

 舐められ、吸われ、程よく噛まれて……マサの両乳首は完全に攻略され、シュウにされるがままである。こりこりに固くしこった果実たちは、電流のような強い快楽を伝えて男の理性を掻き乱した。

 ちゅぽ♥ちゅぽ♥ちろちろっ♥

「あひいぃっ♥乳首アクメ♥敏感乳首アクメ来ますっ♥おっぱい苛められて無様にイきます♥ぱいぱい男のオスチチアクメ♥雄っぱいだけでイく、イく、イぐイぐイぐイぐイぐうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥」

 ぶぴゅるっ♥ぶびゅっびゅくく♥

 豊満なむっちりバストを突き出すように、背筋を反らしてがくがく痙攣する。とろんとした眼差しが、雄乳絶頂の多幸感を物語っていた。マサのスラックスに、白い染みがじわりと滲む。

「はぁーっ♥はぁーっ♥申し訳ございません♥粗相してしまいやした♥もういいトシした大人なのにぃ♥ズボンの中でお漏らし射精……♥坊っちゃんの素敵なお乳首弄りでザー汁おねしょ♥」
「気にしないで♥マサのえっちなところ、もっと見たい♥」

 シュウもすっかり興奮した面持ちで、半ズボンの前を固く膨らませた。小さな体格に似合わないグロテスクな肉塊が、布越しにもっこり浮き上がってその大きさを見せ付けている。マサはその大蛇が尻孔にもたらす快感をイヤというほど知っていた。淫らな想像が止まらずに、喉仏を上下させて生唾を飲み込む。

「ちなみに、お、俺の……どんなえっちなところをご覧になりたいのですか……♥」
「マサが僕のおちんちんにパコパコされて、お潮をぴゅ~~って噴いちゃうところ!」

 子供の無邪気なソプラノボイスで、えぐい注文を突きつけてくる。男は肉壷をきゅん♥と疼かせながらも、大きく頷いた。

「ええ♥ええ♥もちろん、いいですとも……俺は坊ちゃんの情婦<イロ>ですからぁ♥お望みのままに♥」

 マサはスラックスを下着ごと急いで脱ぎ捨て、精液でぐっしょり濡れた陰茎とアナルプラグを露にする。犬の尾を模した性具もやや粘ついていた。

「今日は僕が引っこ抜いてあげる!」
「ありがとうございま、ぁああ"っ♥♥♥」

 男が礼を告げる前に、シュウはプラグを掴んでぐいと引く。待ちきれなくて焦っているのか、立派な性器を取り出すときも慌てているようだった。

(はひぃ♥坊っちゃんも早く射精したいんだなぁ♥)

「マサ♥いくよ♥」
「はい、坊っちゃん♥マサのおまんこアナルにどうぞお越しください♥♥♥」

 ずぬぬぬずっぷん♥

 凶器とも呼べる巨大な性器が、ぽっかり開いた後孔に沈みこむ。半分も入らないうちに、マサの前立腺へ亀頭がぐにぐに押し付けられた。

「お"ひっ♥♥♥お"お"んっ♥♥♥おまんこGスポぐりぐりきもちい♥♥♥坊っちゃんのデカチンポぉ♥♥♥いいとこゴスゴス当たって♥♥♥これ好き♥♥♥これしゅきぃ♥♥♥」
「すっごい締め付けてくるのに、柔らかい♥これならお潮きちんと噴けるね♥」
「ちんぽっ♥♥♥ちんぽっ♥♥♥ちんぽっ♥♥♥ちんぽぉ~~♥♥♥」

 どすっ♥どすっ♥どすっ♥どすっ♥

「お"っ♥♥♥お"っ♥♥♥お"っ♥♥♥お"っ♥♥♥」
(おまんこしゅき♥♥♥前立腺どすどすあたってメスにされるのしゅきしゅきぃ♥♥♥俺はシュウ坊ちゃんの所有物♥♥♥パコパコされてびゅーびゅーされるだけのおまんこ男っ♥♥♥)

 身体は小さくとも、規格外の極太肉棒はマサの身体に重い衝撃を与える。前立腺の一点集中攻撃は拷問ともいえる快楽をもたらし、あっという間に次なるラインを越えた。

「おほォ~~~~~~~~~~♥♥♥おっほ♥♥♥ほオ"オ"オ"オ"オ"~~~~~~~~♥♥♥」

  びゅびゅ♥びゅくんびゅくん♥

 半端な勢いで白濁汁を漏らし続けながら、男は快楽に咽び啼く。シュウの必死な腰使いが、更なる高みへマサを連れて行こうとしていた。

 ぱっこぱっこぱっこぱっこ♥

「マサ♥マサぁ♥僕も、出る、よっ♥」

 ごっぽびゅるびゅるどぽぽっどぷん♥♥♥びゅーっびゅーっぶしゃどぴゅぴゅぴゅ♥♥♥
(中出し~~~~~~♥♥♥坊ちゃんのお子種注入アクメ最高♥♥♥俺の低級チンピラおまんこがっ♥♥♥坊ちゃんの優良男前ヤクザ精子に陵辱されりゅ♥♥♥レイプされてりゅ♥♥♥)

 ふんわりねとねとな雄膣の中で、遺伝子の塊が力強く発射される。活きの良い精子たちはマサの前立腺に直撃し、男に最後の一線をあっけなく越えさせた。

「オ"オ"オ"オ"オ"オ"♥♥♥ほおおおおおおお♥♥♥お~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥」

 ぷし♥ぷしゅぷしゅ♥ぷしゃあ♥♥♥

 愛しいシュウの種汁が尻の中で迸る衝撃は、肉体的にも精神的にも強烈な悦びに変換される。マサの陰茎から、無色透明の液体が噴き出した。

「うん、上手に噴けました♥マサ、えらいえらい♥」
「おひっ♥♥♥マサのドスケベ水芸で喜んでいただけて嬉しゅうございます♥♥♥坊ちゃんの逞しい射精でケツマン潮吹きっ♥♥♥坊ちゃんのメスにしていただけてマサは幸せものですぅ♥♥♥あっへぇ~~♥♥♥」

 主の喜びこそ自らの喜び。骨の髄まで従者根性の染み付いたマサは、嬉ションならぬ嬉潮をびゅくびゅく漏らしながら快楽に身を任せる。舌を突き出し白目を剥いたマヌケな表情は、確かに幸せそうであった。



おわり


ここまでお読みいただきありがとうございました。
とくめいきぼうしゃ さんのリクエストで、
【R-18ショタおに】極道の七代目は巨チンショタ♥忠犬オヤジの情婦〈イロ〉と仲良しえっち♥の続きで、乳首責め、前立腺責めで、潮吹き」です。
リクエストありがとうございました!
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2016年10月21日 巨チンショタ×忠犬オヤジシリーズ コメント:5


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2016年10月23日 編集

マサったら坊っちゃんに開発されまくっちゃったんでしょうか、超可愛いです♪続編美味しいです。

2016年10月23日 腐った林檎 URL 編集

Re: タイトルなし

> マサったら坊っちゃんに開発されまくっちゃったんでしょうか、超可愛いです♪続編美味しいです。

いつもおいしく召し上がっていただきありがとうございます!
マサの可愛さが文章で出せてるようでホッとしています。

2016年10月23日 チーズフライささ美 URL 編集

毎日おいしくいただいてます!!

2017年03月02日 重度の猫 URL 編集

Re: タイトルなし

> 毎日おいしくいただいてます!!

ありがとうございます! おいしく召し上がってもらえて幸せです!

2017年03月04日 チーズフライささ美 URL 編集

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