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学校のプリンスはドMの駄犬♥陸上部の極太チンポでイケメン汚され顔面崩壊♥

「上手に『おねだり』できるかー?」
「交尾っ♥交尾してくださいっ♥♥♥マゾ犬のケツまんこズコズコ犯して孕ませてっ♥♥♥顔しか取り柄のないオスガキがっ♥♥♥ちんぽのことしか考えられないクソメスでっ♥リュウ専用のドスケベ精液便所だってこと思い知らせてっ♥♥♥学校中に聞こえるくらい激しくハメハメしてほしいのっ♥♥♥僕の顔しか見てない女の子たちに♥僕が女の子になってるところ見られちゃいたいのぉ♥♥♥」

 がに股になり、すべすべした白桃を割り開いて濃い肉色の蕾を花開かせる。熱の塊を求め、ヒビキのアナルはひくひくと僅かに震えた。

「合格だ。そんじゃ、『チンチン』」
「ひゃい♥」

 ヒビキはころんと仰向けになる。開いた両足を抱えた、いわゆるちんぐりがえしのポーズだ。媚びた視線を受け、リュウは雌犬へのしかかる。

「やっぱりヒビキは素直でかわいい俺の犬だ……いっぱい鳴いていいからな」

 硬度を保っているペニスを滑らかな双丘に擦り付け、そのまま一気に挿入した。

 ずぬぬぬぬ……ずぷんっ♥

「おっひぅ!?♥♥♥」


リクエスト作品
変顔好きサディスト陸上部×学校のイケメン王子様(ドM)
淫語、アヘ顔、体液
ちんぽビンタ、顔面擦り付け
フェラ
飲精
結腸責め




「みんな、おはよう」

 彼が一言発するだけで、周りの女生徒たちはきゃあきゃあと盛り上がる。

「きゃー! ヒビキ様よー!」
「今日もカッコいい~~!」

 学校中の女子を一目で虜にする端正な顔、誰にでも平等に与えられる優しさ。さらにスポーツ万能、成績も優秀。須藤ヒビキという男子生徒は、まさしく『プリンス』と呼ばれるに相応しい存在だった。
 毎日ラブレターを百枚貰うとか、芸能プロダクションに何度もスカウトされているとか、現実離れした噂も数多く流れている。法螺話だと否定しきれる者はおらず、さらに言えば紛れもない事実であった。それほどまでに、ヒビキは強烈な魅力を持ち合わせていた。
 しかし、王子様はその美しさ故に遠巻きに眺められるのみである。親しい友人がいるという話もなく、学校が終わった後に彼が何をしているのか誰も知らなかった。

 ただ、一人を除いては。





 放課後の教室は、カーテン越しに西日が差し込む。がらんとしたオレンジ色の空間に、ヒビキがいた。
 ブレザーを着崩すことなく身に付けたいつも通りの姿だが、特記すべき事柄として彼の仕草がある。人前では落ち着いた態度を崩さない美少年には珍しく、そわそわと立ったり座ったりを繰り返していあ。歩き回って突然立ち止まったと思いきや、ふにゃりとしたゆるゆるの表情を浮かべたりと平静を保てていない。
 不意に、彼は教室前の廊下に人の気配を感じとった。ノックが二回、少し間を明けて一回。ヒビキは晴れやかな笑顔に変わり、急いでドアを開ける。

「待たせたな」
「ううん、ちっとも!」

 陸上部の佐川リュウは、後ろ手で扉に鍵を閉めた。その瞬間、ヒビキが練習着姿のリュウにぎゅっと抱きつく。

「練習お疲れ。大会終わったばかりなのに、偉いね」
「そんなことねえよ、みんなしてる。それに」

 好きだろ? 走った後の俺。

 耳元でそっと低い声を吹き込まれると、ヒビキの顔がとろんとふやける。頬を僅かに紅潮させ、伏し目にほんのり色香が宿った。

「うん……練習で汗だくになったリュウ、とってもセクシーで……いつもドキドキしちゃうんだぁ……♥」

 ヒビキがリュウの首筋をすんすんと嗅ぐ。汗臭さの中にリュウ独特の体臭が混ざり、ヒビキにとってはフェロモンのようなものとなっていた。

「待ってたご褒美あげねえとな。『おすわり』」
「はう♥」

 吐息だけの囁きで、ヒビキは腰を抜かす。何度も繰り返された命令は、彼の絶対となっていた。
 リュウは短パンを寛げ、半勃ちの性器を取り出す。ぶるん、空を切る肉塊を視界に認めた途端、ヒビキの口内に唾液がじゅわりと分泌された。

「『待て』」

 ぬる♥ぬちゃあ♥

 リュウの剛直は、そのままヒビキの顔面に擦り付けられる。王子様の額や頬に先走りを塗り広げれば、ぬるぬるにまみれたヒビキは気持ち良さそうに目を細めた。

(リュウのちんぽ♥おっきくって逞しくって男らしいばきばきちんぽ♥♥♥ぬるぬるカウパーペロペロしたいけど♥はしたなく即尺キメてザーメン吸い付くしたいけどっ♥♥♥まだ『待て』だから♥リュウの命令だから♥……我慢、我慢♥)
「まだだ。『待て』」

 顔のでこぼこに擦られ角度が大きくなってきた勃起で、美少年をぺちんぺちんと軽く叩きつける。

(皆の王子サマがちんぽビンタでよだれ垂らして悦んでるなんて、誰も思わねえだろうな……)

 嗜虐心と独占欲を大いに満たされ、リュウはごくりと喉を鳴らした。

「リュウ、……リュウ♥」

 目にハートでも浮かべていそうな蕩けた表情で、口端からよだれをだらだらこぼしながら、学校のプリンスはねだるように恋人の名を呼ぶ。

「よく我慢できたな、いい子だ……『良し』」

 刹那、ヒビキは膝立ちではしたなく大口を開けて、肉棒を咥内に迎え入れた。

 はぶっじゅるる~~っ♥じゅぽっれるれるちゅぱちゅぱちゅぱっ♥

(ちんぽ♥ちんぽ♥リュウの汗だく蒸れ蒸れおちんぽおいひいいいいい♥♥♥根元から裏筋に雁首に先っぽまでえっちな味がする♥♥♥スケベな味と匂いで脳みそ溶けるっ♥♥♥ちんぽから離れらんないよぉ♥♥♥)
「ん~~♥♥♥」

 ヒビキは眼前の陰毛も意に介せずがっぽりくわえこみ、鼻の下を伸ばした間抜けなひょっとこフェラを披露する。王子様の整った顔が台無しな様子を見て、リュウの昂りはさらに大きさと硬度を増した。

 んずぼっじゅるるはむぅがぽぽ♥むごぉはぶっれろんれろんちゅぶぶっ♥

(ふへ♥お下品フェラ顔晒しちゃってるの♥♥♥学校の人気者で芸能人にもなれそうなイケメンの僕がっ♥♥♥ドスケベちんぽおしゃぶりマシーンになってるのぉ♥♥♥でもしょうがないよね♥♥♥リュウのおちんぽが美味しすぎるんだから♥♥♥嗅いだだけで雌犬が発情しちゃうえっちな匂いぷんぷんしてるから♥♥♥)
「く、ヒビキ、出るぞ……ぅう!」

 びゅるびゅるびゅる♥びゅっびゅー♥どびゅるるるびちゃっ♥

 唇や舌、咥内の粘膜をフルに使ったヒビキの口淫が、リュウを射精に導く。雄臭い濃厚な白濁が、喉奥に注ぎ込まれた。

 こくこく♥ごくっ♥こきゅっ♥

「ぷは♥リュウのねっとり精子おいし~~♥♥♥ぷりっぷりの新鮮ザーメン、いくらでも飲めちゃう♥一日三食ちんぽ汁でもいいくらいっ♥ぺろっ♥でもね……も、コッチが我慢できないかもぉ……♥♥♥」

 かくかくっ♥へこへこ♥

 ヒビキは恐らく無意識に、陸上部のムキムキな脚に股間を擦り付けている。男の動きではなく、男の精を搾り取る側の艶かしいくねらせ方だ。

「まったく、さっきまではいい子だったのにな?」
「ごめんなさぁい♥僕、悪い子になっちゃった♥我慢もできないダメダメな駄犬♥ね、だからお仕置きっ♥♥♥馬鹿な犬に厳しくしつけして♥♥♥ご主人様との上下関係を体に教えてくださいっ♥♥♥」
「そんなに言うならお望み通り犬にしてやるよ。『脱げ』……動物に服は必要ないよなあ?」

 ブレザーの上着、シャツ、スラックス、ボクサーパンツ、上履き、靴下。畳む時間も惜しいのか、脱ぎっぱなしの衣類はそのまま適当な机の上に置かれた。
 王子様の透き通るような白い肌を隠すものは何もない。期待で甘勃起している性器もリュウの眼前に見せつけた。上から下まで舐め回すような視線を受け、ヒビキの身体はじりりと熱を持つ。

(全裸っ♥放課後の教室で全♥裸♥フルチン♥♥♥びんびんのお乳首もっ♥ぷるぷるおちんちんもっ♥きゅんきゅんしてるお尻の穴も♥♥♥ぜぇんぶ丸見えっ♥♥♥隠せないっ♥もし他の人に見られたら言い訳できないっ♥♥♥僕はリュウのちんぽ舐めてザーメン飲んで全裸見られておちんちん勃起させてる真性の、ド変態ですっっ♥♥♥)

 自らの浅ましい姿を晒している状況に興奮し、マゾヒストの鼻息が獣のように荒くなった。

「机に、『伏せ』」
「はぁい♥」

 縦に置いた机に手をつき、小ぶりながらむちむちとした尻をぷりんと上向かせる。縁が盛り上がりやや縦割れの、使い込まれたすぼまりが丸見えになった。

「上手に『おねだり』できるかー?」
「交尾っ♥交尾してくださいっ♥♥♥マゾ犬のケツまんこズコズコ犯して孕ませてっ♥♥♥顔しか取り柄のないオスガキがっ♥♥♥ちんぽのことしか考えられないクソメスでっ♥リュウ専用のドスケベ精液便所だってこと思い知らせてっ♥♥♥学校中に聞こえるくらい激しくハメハメしてほしいのっ♥♥♥僕の顔しか見てない女の子たちに♥僕が女の子になってるところ見られちゃいたいのぉ♥♥♥」

 がに股になり、すべすべした白桃を割り開いて濃い肉色の蕾を花開かせる。熱の塊を求め、ヒビキのアナルはひくひくと僅かに震えた。

「合格だ。そんじゃ、『チンチン』」
「ひゃい♥」

 ヒビキはころんと仰向けになる。開いた両足を抱えた、いわゆるちんぐりがえしのポーズだ。媚びた視線を受け、リュウは雌犬へのしかかる。

「やっぱりヒビキは素直でかわいい俺の犬だ……いっぱい鳴いていいからな」

 硬度を保っているペニスを滑らかな双丘に擦り付け、そのまま一気に挿入した。

 ずぬぬぬぬ……ずぷんっ♥

「おっひぅ!?♥♥♥」

 ずぷ♥ずぷ♥ずぷ♥ずぷ♥

「お"っ♥ほお"っ♥んおお"っ♥♥♥」

 王子様は鼻の穴を膨らませ、聞くに耐えない濁った喘ぎ声を漏らす。股間を突き出した卑猥なポーズで、脚をおっぴろげながら掘られて悦ぶ様はまさしく雌犬だ。

「はは、今のお前最高にブサイクでかわいいよ……♥」
(お"へぇ♥♥♥リュウ♥♥♥僕がこんなにみっともないブス顔晒してるのに♥♥♥それでもかわいいって言ってくれる♥♥♥顔とか関係なしに僕を見てくれてる♥♥♥おちんぽ様勃たせてくれてる♥♥♥やっぱりリュウは僕の大切なご主人様ぁ♥♥♥)
「お"うっ♥♥♥イくっイぐイぐイぐ♥♥♥リュウのちんぽでメスアクメ♥♥♥おまんこアクメイっぐぅううううう~~~~~~ん♥♥♥」

 びくんびくんびくんびくんっ♥♥♥

 ヒビキは背筋を思いっきり反らし、肛蕾だけで絶頂に至る。射精しないかわりに、顔中の穴という穴から体液をだらだら溢して感じ入った。涙と鼻水と涎のミックス汁が横に流れて、誰かのもわからない机をびちゃびちゃに汚す。

「あーあー、派手にぐっちゃぐちゃだな。ま、嫌いじゃねえけど」

 どろどろになった王子様便器の唇へ、リュウはためらうことなくキスを贈った。ヒビキの心臓と雄まんこをきゅんっ♥と疼かせる、羽のような口づけである。

「まだ全然足りねえ。俺にもっとアヘ顔見せろ……ヒビキが俺にしか見せないブサイク笑顔、好きなんだ。スマホの待ち受けにしたいくらい」
「はへぇ……♥♥♥しゅきって言われたら断れにゃいぃ♥♥♥いいよぉ♥♥♥リュウ専用メス便器のおまぬけ変顔写真撮って♥♥♥なんならおっきく引き伸ばして教室に貼ってもいいよ♥♥♥須藤ヒビキはお尻パコパコされて喜ぶ変態で♥♥♥佐川リュウ様だけの淫乱肉奴隷だってことみんなに証明してぇ♥♥♥」

 言葉にしながら、ぷぴゅり……とヒビキはわずかに吐精した。晒されている状況を想像し、被虐性感で軽く極まっている。

「だめだ、俺にだけにしろ。こんなにブスかわいいお前を見たらみんな欲情しちまう」
「そうにゃの? リュウがイヤならしにゃい♥」

 でへへ♥僕愛されてる♥と情けなく顔面を崩して笑うヒビキに、リュウの昂りは太さを増した。

「んやぁ♥♥♥ケツおまんこお肉が内側から押しゃれてりゅ♥♥♥リュウの形を覚えさせられてりゅ♥♥♥そろそろ戻んなくなっちゃうよ♥♥♥」
「お前がそんなだらしねえ発情ドスケベ顔するからだろうがっ♥クソっもうチンコ痛ぇっ♥」

 どちゅ♥どちゅ♥どちゅっ♥

 余裕のない荒々しいピストンが始まった。嵐のごとき腰振りは、二人の身体を共に高めていく。

「はひゃ♥あっ♥はあっ♥んあぁ♥出して♥出して♥せーし♥出して♥奥にっ♥おくにぃ♥♥♥」
「こんの、雌犬……どこまで俺を煽るんだ、よっ!」

 ずこんっ♥♥♥

(結腸~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥)

 ぬこぬこぬこぬこっ♥♥♥ぬぷぬぷぬぷぬぷっ♥♥♥

(浅いつこつこでポルチオ苛められてりゅっ♥♥♥男の子宮口ハメられてりゅの♥♥♥直接中出しびゅーびゅーほしいっ受精したい着床したい妊娠したい赤ちゃんほしいっ♥♥♥)

 性自認すらあやふやになるほどの激しいセックスは佳境を迎えた。

「出すぞ、出すぞ、中出しするぞ、一緒にイこうな」
「うんっ♥♥♥りゅう、りゅう♥♥♥きて♥♥♥」
「く、ヒビキっ……♥」

 びゅるん♥びゅるっどぴゅぴゅぴゅどくんっ♥びゅーっびゅーっびゅーっ♥どぷぷん♥こぽっびしゃあ♥♥♥

 きゅんきゅんっ♥きゅんっ♥♥♥

 狭い肉壺に白濁が迸る。柔らかい襞がこの日一番締まり、彼らは同時に頂点へ達した。

「お"ぼぉ"♥♥♥ザー汁どくどくきてりゅ~~♥♥♥赤ちゃんの部屋に直接ごぽごぽ注がれちゃった♥♥♥」
「おっ、おもしれーなそれ。今日は危険日なのか?」
「ううん♥♥♥僕は毎日安全日だから♥♥♥そんなに重く考えないで♥♥♥もっと気軽にパコってよ♥♥♥リュウだけの人間オナホだよっ♥♥♥」

 こぽり♥どろっ……♥

「あっ♥やだぁ♥♥♥リュウの子種お漏らししちゃった……勿体ない……」
「心配すんな、また入れてやる」

 ヒビキの肉裂に包まれた熱は、未だ冷めやらない。

「うん♥リュウのおちんぽみるく、もっとほしいなぁ……♥♥♥」
「じゃあ精々酷い顔で喘げよ? ザー処理便器のオウジサマ」
「ひゃい♥♥♥」

 ブス好きサディストとイケメンドMの交わりは、もちろんこれだけでは終わらない。校門を出てからも、公衆トイレやリュウの部屋で性欲の続く限りヤりまくるのだった。

 おわり




お読みいただきありがとうございます。
ニモさんのリクエストで、「ちんぽで顔面ビンタ、ちんぽ顔ずりや受けが興奮して腰ヘコヘコ攻めにさすりつけちゃうの」です。
リクエストありがとうございました!
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2016年10月09日 一話完結 コメント:9


コメント

死にそうです…

リクしたものがこのような神な一話になるとは…!!
本当にありがとうございます!エロさも設定も最高です!!私の萌えが止まりません。
今夜はよく寝れそうです…!笑

これからも応援しています!ありがとうございました!

2016年10月11日 にも URL 編集

Re: 死にそうです…

> リクしたものがこのような神な一話になるとは…!!
> 本当にありがとうございます!エロさも設定も最高です!!私の萌えが止まりません。
> 今夜はよく寝れそうです…!笑
>
> これからも応援しています!ありがとうございました!
喜んでいただけたようで何よりです。
応援ありがとうございます、これからもよろしくお願いいたします!

2016年10月11日 チーズフライささ美 URL 編集

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2016年10月14日 編集

Re: リクエストです

閲覧ありがとうございます!
申し訳ありませんが、3pは苦手なのでリクエストをお受けすることができません。本当にごめんなさい!

2016年10月14日 チーズフライささ美 URL 編集

なるほど!なら、仕方ないですねw
無理言ってすみませんでした...!

2016年10月14日 URL 編集

イケメン受けきたぁあああああ!

はい、タイトルの通りです。ハイ(w
イケメン受けないかな探してたら、ハッ!あそこならあるかもしれないと思い来たらまじであってびっくりしましたw主さんまじ神ですね!部下×上司シリーズの続き待ってます!主さん頑張れ!

2016年10月16日 ふじょし URL 編集

Re: イケメン受けきたぁあああああ!

> はい、タイトルの通りです。ハイ(w
> イケメン受けないかな探してたら、ハッ!あそこならあるかもしれないと思い来たらまじであってびっくりしましたw主さんまじ神ですね!部下×上司シリーズの続き待ってます!主さん頑張れ!

閲覧ありがとうございます!
イケメン受けはアヘ顔にしがいがあるので大好きです
部下上司シリーズは展開が頭に降りてきたら書きます!

2016年10月16日 チーズフライささ美 URL 編集

リクエストよろしいでしょうか? 
出来ればs字結腸責めで超甘甘でお願いします。

2016年10月29日 URL 編集

Re: タイトルなし

> リクエストよろしいでしょうか? 
> 出来ればs字結腸責めで超甘甘でお願いします。
閲覧ありがとうございます!
リクエスト承りました。複数受け付けているので遅くなってしまうのですが、ご了承ください。

2016年10月29日 チーズフライささ美 URL 編集

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