FC2ブログ

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説

毎月第一週・第三週の金曜日にんほぉ系♥乱舞な淫語BL小説をお届け!



HOME > スポンサー広告 > 魔法少年ショタと使い魔オオカミが魔力補給でバディ獣姦♥すれ違いからの甘々淫語えっち♥HOME > 一話完結 > 魔法少年ショタと使い魔オオカミが魔力補給でバディ獣姦♥すれ違いからの甘々淫語えっち♥

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL短編小説へ
--年--月--日 スポンサー広告

魔法少年ショタと使い魔オオカミが魔力補給でバディ獣姦♥すれ違いからの甘々淫語えっち♥

「はぁっ♥♥はへーーッ♥♥ザーメンびゅーびゅー出されて♥コブでフタされちゃったら♥お子種でお腹たっぷたぷ♥♥♥まるで妊娠したみたい♥腹ボテ魔法少年の出来上がりぃぃ♥♥♥」
「いつか本当に孕ませてやるよ、アテはある」
「ほんとぉ!?♥そしたらお嫁さんにしてくれる?♥♥♥うぉるふのお嫁さんになるから♥♥♥毎日おちんぽちょーらい♥♥♥いっぱいえっちしよっ♥♥♥」

 ウォルフは返事の代わりに、射精の最中であるぺニスをごりっ♥と突き込んだ。

「はへぇ♥♥♥びゅーびゅーしながらハメハメできるなんてぇ♥♥♥ナカのザーメンぬちゃぬちゃ掻き混ぜられてりゅのおぉ♥♥♥絶倫オオカミちんぽ最高ぉ~~♥♥♥お♥♥♥来る♥♥♥来ちゃうっ♥メスアクメ来ちゃうっ…………」

 前立腺及び奥への刺激が積み重なり、断続的なメスイキが始まる。

「ーーーーっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

(しゅごいしゅごいしゅごいっ♥♥♥女の子イキしゅごいいいい♥♥♥ウォルフのつがいっ♥雌犬になっちゃった♥ケツビッチアクメずっと続いてりゅ♥♥♥気持ちよしゅぎりゅう~~♥♥♥)

 びくんびくんびくんびくんっ♥♥♥

 少年は白い喉を無防備に晒し、背中は限界まで反らせ、爪先をピンと立たせてエクスタシーを受け止め続けた。愛しいつがいにしがみついて味わう絶頂は、この世の全ての幸せを詰め込んだように甘くとろけている。


面倒見のいい使い魔のオオカミ×隠れ淫乱魔法少年ショタ
女装
獣姦(イヌ科×ショタ)
淫語




 たくさんのリボンとたっぷりのフリル、ピンクのミニスカート。可愛らしさと動きやすさがマッチした、女児垂涎の魔法少女スタイル。
 着こなしているのは紛れもなく少年だった。

「う、うわぁ~~~~っ!」

 魔法少年の情けない声とは裏腹に、ステッキからは究極魔法「決して潰えぬ希望」《エンドレスブライト》が発動していた。
 逃げ場のない光の奔流は大量の魔力からできている。魔力そのままであれば大陸一つ潰しかねない物騒なパワーだが、究極魔法は悪しき者のみを滅するための聖なる輝きだ。

 しかし、消えたのは最低ランクの地縛霊一匹。

「ツカサぁぁぁーーーー!!!」

 怒気のこもった低い声が、夜の裏路地に響きわたった。

「だってぇ……怖かったんだもん……」

 大きな丸眼鏡に覆われた瞳を涙で歪ませているのが、比類なき魔力を持つ小学四年生の魔法少年・ツカサである。

「だからって雑魚相手に究極魔法ぶっぱなすかフツー!? こんの考えなし‼」

 ビビりの少年を叱っているのは人間ではない。どう見ても犬だが自称「精霊界からやってきたオオカミ」の使い魔・ウォルフである。人語を話している以上ただの犬ではないし、むしろツカサの保護者のようなものだった。

「お前は魔力さえあれば最強だが、逆に魔力がないお前はただの子どもなんだよ! もし今襲われたらどうすんだ! この前みたいに守ってやれねえかもしんねーんだよ……」

 実際、魔力の尽きたツカサを中級の悪魔が狙ってきたことがある。ウォルフの機動力とありったけの幸運でなんとか振り切ったが、それ以来使い魔は力の配分にうるさくなった。

「ったくよー、魔力補給だってお前の負担になるんだぞ?」
「ごめんなさい……でも、魔力、ちゃんと補給しなきゃ」
「ああ……早く帰って、ヤるぞ」





 魔法少年のパワーの源、それは使い魔の精液である。直腸へ注ぐという方法ただ一つのみで、魔力を回復できた。

「んっ、んあっ」
「ふ……っ、くっ……」

 勉強机とランドセルのある、極々普通の子供部屋で、一人と一匹が子どもらしくない行為をしていた。

「や、あっあっ、ウォルフぅ……っ」
「悪ぃな、もうちょいだからよ……」

 ツカサは魔法少年のコスチューム姿でベッドにうずくまり、尻だけを高く上げている。衣装はほとんど乱れていないが、パンティだけが片足脱げていた。めくれたスカートの中に、オオカミが腰を突き入れている。

 ぬぽ♥ぬぽ♥ぬぽっ♥

「ぐう……」
「ふあぁ……んんっ……」

 キツくてやわやわの小学生アナルに剛直を包まれたウォルフは、後先考えずめちゃくちゃに抜き差ししたい衝動と戦っていた。ツカサの小さな身体に無体を働く気には到底なれない。
 必要な行為とはいえ、無理に性交を強いている負い目も大きかった。魔力の浪費に口うるさくなってしまうのは、少年に対する哀れみの表れでもある。

「そろそろ、出すぞっ、気張れよっ」
「んっん、あぁあん……っ」

 射精の瞬間、ウォルフはぺニスを半分ほど引き抜いた。オオカミの性器は根元がコブのように膨らむため、全て挿入してしまうとツカサの蕾を傷めかねない。

「んぅ~~っ‼」

 さらさらした精液が少年の胎内に注がれ、魔力が満ちる。ごぽごぽと音を立てて注入されている間、互いに無言だった。

「はぁーっ……はぁーっ……」
「……ごくろうさん、ツカサ」

 優しさはあれど、微かな虚ろが横たわるセックスだった。





 一般人へのカモフラージュとして、ウォルフはツカサの飼い犬を装っている。散歩のフリでパトロールができるため、一石二鳥であった。
 ある日の夜、見回りの途中。人気のない場所で、ウォルフが呟く。

「契約解除、するか?」
「……え……?」

 言葉の意味が飲み込めていないツカサに、使い魔はぼそぼそと説明する。

「こんだけ才能に恵まれたらお前が苦労しないかもなと思って声かけたけど、やっぱり危険だよなあ」
「待って、待ってよ、悪を滅ぼしたら願いを叶えてくれるって言ったじゃないか!」
「それは本当だが、叶える前に死んだら意味ねえだろ。あとなあ……」

 もうお前に、魔力補給させたくねえんだわ。

「本来交尾ってのは、あんな、必要だからヤるってもんじゃねえよ。人間は特に、そうだろ」
「ウォルフ……」
「怖い思いたくさんさせて、悪かったな。怒鳴ったりしてすまねえ」

 怖い思いというのは、魔物に襲われることだろうか。それとも、相棒とのまぐわいのことだろうか?

「そうじゃないっ! そうじゃないんだ、ウォルフ……!」

 聞いたこともないような大きな声で、ツカサが叫んだ。オオカミも思わず声を止める。

「ねえ、明日って新月だよね?」
「あ、ああ……」

 影に生きる者が沸き立ち、一際蠢く真の闇夜。魔法少年が出動しないわけにはいかない。

「僕の戦い、……見ててね」





 結論から言うと、翌日のツカサの戦いぶりは別人のように変わった。
 敵の力量を的確に見定め、常に最小の魔力で討伐する。十数匹の中級霊を相手したにも関わらず、終わってしまえば彼の魔力は九割も余っていた。

「おまっ、やりゃあできるじゃねえか!」

 昨日とはうってかわって、ウォルフは上機嫌である。尻尾をふりながら魔法少年の周りをぐるぐる駆け回った。

「……約束してくれないかな? 契約解除なんて、もう二度と言わないって」
「おうおう! これからも宜しくな、ツカサ!」

「……よかった……」




 帰宅後、ウォルフは上機嫌で寝こけていた。ツカサに無体を働く頻度が減るのは何よりも嬉しい。魔法少年のノルマやら何やらよりも、相棒の負担を大幅に減らすことの方が重要だった。

「……ルフ、ウォルフ……」
(んあ……? ツカサ……?)

 身体を重ね会う関係上、彼らは同じベッドで眠っている。ツカサの微かな声を、オオカミの鋭敏な耳が拾い上げた。

「んああ♥ウォルフっ♥ウォルフ、好き……♥」
(うん!?)

 薄目を開くと、一糸纏わぬ少年の姿がそこにあった。

 しゅこしゅこ♥にちっにちっ♥ぬぽぉ♥

「ぁん♥好きだよ♥ウォルフ♥んっ、好きぃ♥」

 すーはー♥すーはー♥すーはー♥

 股をぱっかり開いて、前と後ろをそれぞれの手で弄っている。全裸のツカサは、ウォルフの毛皮を執拗に嗅ぎながらの自慰に夢中だった。

「ウォルフぅ♥ウォルフの犬ちんぽ早くハメたい♥闘いのあとは身体が疼いちゃうからぁ♥大好きなウォルフとパコパコしたいのぉ♥好きぃ、ウォルフ好きっ♥大好きっ♥」

(こんなエロい台詞言うのか、ツカサ……ってか、)

 好き、って。大好きって。

『ごめんなさい……でも、魔力、ちゃんと補給しなきゃ』
『……約束してくれないかな? 契約解除なんて、もう二度と言わないって』
『……良かった』

(そういう、ことかよ……!)

 ウォルフは自分の鈍感さに歯噛みする。ヒントはたくさんあっただろうが! それなのに俺は‼

「ツカサ……!」
「ぁん♥っえ、嘘、ウォルフ!? ……う、そ、」

 密やかな行為がバレ、少年はかたかた震えながら真っ青になる。どうしよう、嫌われる、どうしよう、どうしよう……!

「俺も! お前を愛してるっっ!」

 オオカミのひと吠えが、ツカサの憂いを払拭した。

「ほん、とに……♥」
「ああ、つーか何とも思ってねえやつと交尾できるほどできた使い魔じゃねえよ!」
「僕、小学四年生なのにお尻えっち大好きな変態だよ♥ 下品な言葉でたくさん喘いじゃうよ♥ それでもいい?」
「エロいツカサは大歓迎だ! むしろどんどんやってくれ!」

 嬉し涙をぽろぽろこぼしながら、魔法少年は相棒を抱き締める。

「ふえ、ぐすっ♥ウォルフ♥僕も好き、愛してる、大好き♥ん♥んぅっ♥」

 ちゅ♥ぬるっ♥れるる……♥んれろおおお♥♥♥

 両者ともファーストキスとは思えないほど、濃厚な口づけ。互いの呼吸を奪うように激しく求め合い、僅かな唾液も逃さず啜る。

 じゅるる♥ねろぉ……♥ちゅぷ♥くちゅくちゅ♥

「っぷはぁ♥」
「伝わったか? 俺の本気は」
「うん♥とっても♥……でも、もっと伝えて?」

 ツカサは、勃起させた幼茎をぷるんぷるん揺らして腰をくねらせる。アナルオナニーでほぐした蕾を見せつけるように、がに股M字開脚でいやらしく誘った。

 にちゅ♥くちゅ♥くっぱぁ♥♥♥

「寂しくてアナニーしちゃう淫乱けつまんこ♥ウォルフの凶悪ケモチンでたくさんぱんぱんしてほしーなっ♥♥♥」

「っこのっドスケベ小学生! 最高だよチクショー!」

 すっかり発情した獣は、遠慮なしに小さい身体へどすんとのし掛かった。

 ずっ♥ずっ♥ずぬぷ……ん♥♥♥

「ふう"っ、すげえ……!」
「んおぉお♥おほぉ~~♥♥♥」

 初めての正常位で、二人は夢中になって腰を振っる。

「お"ぅっ♥うぉるふのちんぽ奥までずっぽり♥♥♥ずんずんきてるっ"きてる♥ほおお♥おほぉん♥♥♥犬ちんぽしゅごい♥お尻まんこきゅんきゅんしゅるっ♥おあ"っ♥♥♥あ"っあ"っあ"っ♥♥♥」

 ずっぽ♥ずっぽ♥ぱんっ♥ぱんっ♥

「そろそろ、イくぞ……」
「あ――♥♥♥♥きもひぃ♥♥あっ♥そこぉ♥ぱんぱんしにゃい"れっ♥♥こんなっ♥♥あっ♥♥あ"♥あ"っ、あ、や"らぁ♥♥あっ、あ、あッ♥♥……あ"ぁあーーーーーッッ♥♥♥」

 ツカサの両脚が、ウォルフの胴を挟んでぎゅっ♥と固定した。いわゆるだいしゅきホールドというもので、ぺニスを奥まで挿入したままの状態になる。

 びゅーー♥びゅびゅーーーーっ♥どぽぉ♥

 二人は同時に絶頂した。ツカサがオオカミの毛皮を控えめに汚したのに対し、ウォルフは射精時に陰茎の根本が大きく膨らむ。

 みちみちっ♥ごりっ♥♥♥

「ガルル……♥」
「あ"ああっ!?♥♥♥前立腺がっ"っ"♥♥♥ぐりぐり潰されてっ♥アクメとまんにゃいの♥♥♥コブしゅごおおい♥♥♥」

 さらに、ウォルフの射精は三十分ほど続いた。
 魔力のこもらない、百パーセント純粋な愛に満ちた精液は吸収されずに腸内へ注がれ続ける。

「はぁっ♥♥はへーーッ♥♥ザーメンびゅーびゅー出されて♥コブでフタされちゃったら♥お子種でお腹たっぷたぷ♥♥♥まるで妊娠したみたい♥腹ボテ魔法少年の出来上がりぃぃ♥♥♥」
「いつか本当に孕ませてやるよ、アテはある」
「ほんとぉ!?♥そしたらお嫁さんにしてくれる?♥♥♥うぉるふのお嫁さんになるから♥♥♥毎日おちんぽちょーらい♥♥♥いっぱいえっちしよっ♥♥♥」

 ウォルフは返事の代わりに、射精の最中であるぺニスをごりっ♥と突き込んだ。

「はへぇ♥♥♥びゅーびゅーしながらハメハメできるなんてぇ♥♥♥ナカのザーメンぬちゃぬちゃ掻き混ぜられてりゅのおぉ♥♥♥絶倫オオカミちんぽ最高ぉ~~♥♥♥お♥♥♥来る♥♥♥来ちゃうっ♥メスアクメ来ちゃうっ…………」

 前立腺及び奥への刺激が積み重なり、断続的なメスイキが始まる。

「ーーーーっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

(しゅごいしゅごいしゅごいっ♥♥♥女の子イキしゅごいいいい♥♥♥ウォルフのつがいっ♥雌犬になっちゃった♥ケツビッチアクメずっと続いてりゅ♥♥♥気持ちよしゅぎりゅう~~♥♥♥)

 びくんびくんびくんびくんっ♥♥♥

 少年は白い喉を無防備に晒し、背中は限界まで反らせ、爪先をピンと立たせてエクスタシーを受け止め続けた。愛しいつがいにしがみついて味わう絶頂は、この世の全ての幸せを詰め込んだように甘くとろけている。

「ツカサっ♥アクメ漬けになってスケベな言葉で喘いだお前、めちゃくちゃエロくてかわいいぞっ♥」
「っっっ♥♥♥っ~~♥♥♥」
(ウォルフがぁ♥♥♥僕のことかわいいって♥♥♥お下品な淫語もエロいって褒めてくれてる♥♥♥ヤバいっそれだけで気絶しそうっ♥♥♥褒められイキとか上級者過ぎるのにぃ♥♥♥)

 きゅんきゅんきゅんっ♥♥♥

 とろとろの心が熱く疼いて、ツカサの身体にアクメとして重なっていった。ウォルフからの思いを感じるたびにヘビーな絶頂を迎え、男の子子宮が甘えるように締め付ける。

「こら締めんな♥一旦抜くぞ?」
「え!? やぁだあ♥ちんぽ抜いちゃらめ♥ずっとセックスしてたいの♥♥♥僕はうぉるふのちんぽケースなんだからっ♥♥♥」
「切れてねーか見るだけだ。すぐにまた塞いでやるから心配すんな♥」
「えへー♥♥♥わかった♥変態小学生のハメ穴♥思う存分視姦してくりゃひゃい♥♥♥ピースピース♥♥♥」

 にゅる……♥ぬぷぷ……♥

「おほぅ♥♥♥ほおぉぉーーっ♥♥♥大きっ……お"おおお~~♥」
 
 限界まで広がった後孔から、グロテスクな肉塊がゆっくりゆっくり引き抜かれていく。ツカサはかつてないオホ顔を晒しながら、自らを串刺しにしていた剛直がいかに大きいかを改めて感じた。

 ぬろぉ~~~~~~っ♥♥♥ずっ、ぽん♥♥♥

「お"ひぃんっっっ♥♥♥」

 前立腺を引きずられるように擦られる。先っぽまで外に出た瞬間は凄まじく、少年は呆気なく射精した。

 くぱぁ♥ぷぢゅっぷびゅっ♥♥♥

「絶景だな……♥」

 ツカサの慎ましかったはずの蕾は、コブのせいで大きく開きっぱなしになっていた。桃色の熟れた中から、注がれた白濁がひっきりなしに漏れ出ている。

 ぶじゅー♥ぶりゅ♥びりゅっ♥♥♥

「あはあ♥♥♥中出しザーメンひりだしてる♥ぽっかりメスまんこから生ハメでたくさんびゅーびゅーされた精液出ちゃってるのぉ♥♥♥精子お漏らしきもひぃいいいい♥♥♥」

 どぷぷっ♥びゅぶっ♥♥♥とろぉ……♥

「ん、赤くなってるだけで切れちゃいねーな。……もう少し乱暴にしても大丈夫、か?」
「うんっ♥♥♥いーよぉ♥ウォルフになら無慈悲な強引レイプセックスされてもお尻おまんこきゅんきゅんしちゃう♥♥♥SMだってオナホ扱いだって公開野外露出エッチだって、ウォルフのためなら何でもするよ♥♥♥だって僕はウォルフのメス兼相棒だもの♥♥♥」

 プレイを言葉にしただけで感じたのか、再び瞳がとろ~ん♥と蕩けてセクシーな目つきになった。

「僕は何でも気持ちいいからぁ♥ウォルフが一番気持ちいいこと、してっ♥♥♥」
「かーっ、この淫乱健気っ♥チンポギンギンになっちまうじゃねーか♥」
「わあほんとだぁ♥♥♥あんなに射精したウォルフのケモノおちんぽがまたビンビンに勃起してるぅ♥♥♥」

 ウォルフの肉杭はかつてないほどに大きく膨らみ、びんっ♥と反り返っている。ビキビキと血管が浮き出た逞しいチンポは、ツカサのアナルをきゅん♥きゅん♥と疼かせた。

「ねーえ♥♥♥もう限界だよ♥♥♥ケツハメしたいよー寂しいよーって僕のお尻まんこがうずうずしてるの♥♥♥大好きなウォルフのぶっといちんぽで連続メスイキしたい♥♥♥頭馬鹿になるまでパコパコしてぇっ♥♥♥」

 濃厚なセックスは翌朝まで続いた。その後も、魔力補充とは関係のないラブラブえっちが毎日行われている。
 もちろん魔法少年業も絶好調。真の平和が訪れるまでの時間が一気に縮まったという。めでたしめでたし。
関連記事


にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL短編小説へ
2016年08月14日 一話完結 コメント:0


コメント

コメント投稿













管理者にだけ公開する

dskbラバーズ んほぉ♥であへぇ♥なBL淫語エロ小説のトップへ

青年女装メイドの記憶を消して再調教♥ ~覚えてないのにチンハメ中毒♥~ 発売中!

広告

プロフィール

チーズフライささ美

Author:チーズフライささ美
いちゃラブと淫語をこよなく愛する腐女子。

クリエイターで生きていこう(別館)、Enty最新記事

カテゴリ

はじめに&小説一覧 (2)
セックス実況者カップル・ハイジとヨシキシリーズ (5)
エロ触手×少年シリーズ (1)
狐目部下×隠れ淫乱上司シリーズ (4)
おっさん教授×若者助手シリーズ (3)
巨チンショタ×忠犬オヤジシリーズ (2)
一話完結 (21)
未分類 (6)
ノベルゲーム (1)
有料記事 (0)
出版物 (1)

にほんブログ村

 

広告

アンケート

ランキング

よろしければクリックをお願いします。

RSSリンクの表示

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

↑ 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。