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おっさん教授がツンデレ助手青年に眼鏡ぶっかけ♥研究室で前立腺イきレッスン♥

「はぁ♥はぁ♥しゅごい……♥前立腺しゅごい♥セルフ顔射でザーメンまみれ♥おちんちんしあわせぴゅっぴゅ♥きもちいいの♥♥♥」
「それはよかった♥けどねえケント君、もっと凄いのがあったらどうする?」
「ふぇ……?」

 ケントの太ももに、これ以上ないほど硬くなった肉が押し付けられる。

「んっ♥ま、まさかぁ♥」
「そうだよ、カチカチのちんぽでココをごりごり引き潰されたらもっときもちいいかもよ♥」
「ひゃん♥そんなのされたらぁ♥やらやら♥くるっちゃうよぉお♥♥♥」

 言動とは裏腹に、助手の桃蕾はひくひくと蠢き雄を誘った。想像するだけで気が狂いそうな快楽を、今か今かと待ち構えている。

「……そーお? ならおしまいでいいかい?」
「っっ♥しょ♥しょうがないですねっ♥そんなにギンギンなちんぽは苦しそうですからね♥仕方がないから♥俺のケツ使っていいです、よ♥」
「いやいや悪いよー♥そんなにイヤなら我慢するってばー♥」

 強気な発言から一転、助手の眉が切なげに寄せられる。僅かな躊躇いを経て、ケントの瞳が欲にとろけた。


リクエスト作品
おっさん考古学者×ツンデレ眼鏡青年助手
手コキ
ぶっかけ
セルフ顔射
前立腺攻め




 日曜日の大学は閑散としている。文系キャンパスともなれば言うまでもなく無人のはずだ。
 しかし、考古学の権威であるシノハラ教授の研究室には明かりがついている。せわしなく資料を捲る音と、ひっきりなしにキーボードで入力する音だけが、開けっ放しの部屋から聞こえていた。

「教授!」

 シノハラがびくりと反応し、緩慢な動作で振り返る。神経質そうな助手が、眼鏡を押し上げながら教授を睨みつけていた。

「やっぱり寝てないでしょう……クマ、ひどいですよ。それに臭います」
「あ、はは……つい没頭しちゃって」

 気まずそうにはにかみながら、シノハラは無精髭をいじる。古い事務椅子を軋ませ、身体ごと向き直った。

「研究熱心なのは良いことにしろ、体調管理も仕事の内です。ましてや教授は人前に出る機会も多いのですから、最低限の清潔さは保っていただかないと……」

 くどくどと正論を解いているケントは、学生時代に教授と出会って考古学の世界に入った。破竹の勢いで助手のポジションにまで上り詰め、今ではすっかり女房役だ。
 そこそこ長く一緒にいながらも、最近恋愛的な意味で付き合い始めたばかりである。小言の内容はずっと変わらないが、口うるさくなるときの振る舞いが一変した。

(ふふ、近いなあ……かわいい)

 距離感が、無意識にぐっと縮まったのである。
 臭い臭いと言いながらもまったく離れず、シノハラの目を見て話されればかわいく思わないわけがない。

「……教授? 聞いてますか!?」
「うんうん、聞いてるよ~~」
「ならいいんですけど、規則正しい生活を……」

 教授がにこにこし始めたのを不審に思うも、言葉を素直に受け取って説教を再開してしまうピュアさもシノハラのお気に入りである。

「……寂しかった? ごめんね」
「な、別にっ、寂しいなんて、全然っ」
 
 ケントはぶわりと赤面するも、まだ離れようとしない。動揺を隠しきれず、とうとう視線を逸らしてしまった。

「君と一緒に休憩したいな。シャワー浴びてくるから、少し待っててくれるかい?」
「え、あ、はい」

 キャンパス内にあるジムのシャワーは誰でも使用できる。いつもはそれなりに混むが、今日なら貸切状態だろう。そう踏んで、シノハラは立ち上がった。

「うわ、教授!?」
「えっと、なんだい?」

 驚くケントの視線がやや下向きになっているのを追って、シノハラは俯いた。

「……あちゃー」

 教授のスラックスが盛り上がっている。生理現象とはいえ、このまま外に出れば不審者扱いは間違いなかった。

「人が少ないっていっても、これじゃ外に出られないや……ああごめんごめん、変なもの見せちゃったね」

 シノハラはくるりと背を向け、膨らみを隠す。

「しかしどうしたものかな……」
「っあのっ、……教、授」

 助手が教授の前に回り込んだ。シノハラは驚きのあまり後ずさる。

「その、えっと、……みっともないですよ!」
「ええ!? いや、うん、わかってるけども……」

 さすがにこの状況で、ツンデレのツンをさばけるメンタルではなかったのだが。

「だから、俺が抜きます!」
「……ええええ!?」

 デレと言っていいのかわからないものが来た。






 教授は疲れてるんだから休んでください、というのが助手の言い分だった。

(いや、だからってケント君にやらせたらむしろ緊張するというか……)

 付き合っている以上、性的な接触を予想しなかったわけではない。しかし、時期やタイミングがあまりにも急すぎて腰が引けている。こんなに臆病になるなんて、僕もおっさんになっちゃったなあ……とシノハラは考えずにいられなかった。

「では、失礼します……」

 事務椅子を並べて、二人で隣に腰かけている。ベルトとスラックスはあらかじめ教授が外していた。
 ケントがトランクスをずり下ろすと、海老の身のようにぷりっとした中身が出てくる。既になかなかの角度で勃起していた。

 しゅこ♥しゅこ♥しゅこ♥

「気持ちいいですか?」
「ああ、とてもいいよ……」

 横から白くて細い指で握りこまれ、上下に動かされる。いっそ目に毒なほど扇情的な景色だ。

(ケント君、いつも自分でこうやってるのかな……♥)

 若干恐る恐るといった力加減だったが、恋人の自慰事情を想像すればそれだけでバキバキになる。さらにもう片方の手のひらで亀頭を包み込むように愛撫され、思わずシノハラの腰が浮いた。

「教授も、こうやるのイイんですね……っ♥」
「ケント、君……上手だよ……♥」

 しゅっこ♥しゅっこ♥くりくりっ♥

「ん、もう出るっ……」

 その時、重心の移動があったのか、事務椅子のキャスターが僅かに転がり始める。ケントがバランスを崩し、シノハラの方へ倒れ込んだ。

「うわ!」

 助手の頭はいきり立った剛直の真ん前に。

 びゅるびゅる♥ぱたた……♥

「ケント君大丈夫!?」
「大丈夫じゃないです」

 助手の眼鏡を含む顔面に、精液がべっとりかかっている。白く粘っこい滴がレンズの上を滑り落ち、ケントの頬に垂れた。

「なんてことしてくれたんですか……」
「いやあのホントごめん! ティッシュ、ある、よ……」
「……教授?」

 ケントの整った顔が白濁で汚れている。シノハラの精液で。普段通りの格好の助手が、顔面だけどろどろの汁に汚されている。教授の出した子種によって。
 思わぬところで征服欲を刺激され、教授のどこかにあるスイッチが入った。

「ケント君、君も。勃起しているね?」
「え、嘘……なんで」
「雰囲気に当てられたんだろう。恥ずかしいことじゃないよ」

 シノハラは座ったままのケントにティッシュの箱を渡し、自分は彼の股の間にしゃがみこんだ。

「今度は僕の番だよ。顔拭きながらでいいからさ」
「はい……」

 ズボンと下着を取り払うと、体格に比べ少し小さめの陰茎が飛び出す。色素があまり沈着していない、まっさらに近いぺニスだった。

「あんまりジロジロ見ないでくだ……んほぉ!?♥」

 教授がケントの昂りを、ばくっと丸ごと咥内に招き入れる。暖かい粘膜を初めて経験した助手は、身体が下にずり落ちながらも叫び続けた。

 じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅるる♥

「おほぉ♥しゅごい♥おちんちん丸ごと食べられちゃった♥きょーじゅのお口ぬるぬるしてるっ♥あ♥イく♥イく♥早漏おちんちんイきます♥堪え性のないダメおちんちんでどっぴゅんします♥おちんちん♥おちんちん♥おちんちんぁああーーーーっ♥♥♥」

 びゅるっ♥どぽどぽ♥じゅるじゅるじゅる♥

「ひあーー♥♥♥あ"っあ"っあ"~~♥♥♥」

 解放された精は、シノハラが一滴残さずごくごくと飲み干した。尿道の残滓もちゅうちゅう啜る。

「ああ♥……あ♥クチ、すごい……♥おちんちん暖かくてぇ♥じゅわ~~って溶けちゃいます♥」
「ちゅぽん♥もうとろっとろになってるじゃないか♥かわいいなぁ♥」
 
 ケントは快楽に流され、ティッシュで顔を拭けずじまいだった。
 彼の体がどんどんずり下がり、ちんぐりがえし状態で丸見えのアナルにそっと触れる。溢れ出る先走りを塗り込んで、指の腹でマッサージするように押した。

「そこはぁ♥なんで♥そこだめ♥汚いですからぁ……♥」
「ここでもっと気持ちよくなれるんだよ♥」

 ぬるついたカウパーのおかげか、指先がつぷりと入り始める。

「だめぇ♥入っちゃだめです♥何するんですか♥」
「ケント君は、前立腺ってしってるかな?」

 こりゅ♥

「ひぐううぅ!?♥♥♥ひぐん♥♥♥ひぐぅ♥♥♥」
「ああ見つけた見つけた。ここだね、君のスイッチは」

 ぐにっ♥こりゅこりゅ♥

「ひあああああ!?!?!?♥♥♥何これぇ♥なんか♥すごいよぉ♥♥♥」
「男の子が気持ちよくなれるとっておきの場所だよ♥いっぱいいっぱい触ってあげるから、上手にイこうね♥」

 くにくにっ♥こりこりっ♥むぎゅ♥

「あ"♥やらっ♥摘ままれてる♥弄らないでくださっ♥らめ♥らめっ♥またイっちゃうからっ♥あっ♥……ふぁああ♥♥♥」

 ぴるるっ♥びくん♥びくんびくん♥

 二回目の迸りが、彼自身の顔を汚した。先程よりはやや薄いが、まだまだ白さが残っている。

「はぁ♥はぁ♥しゅごい……♥前立腺しゅごい♥セルフ顔射でザーメンまみれ♥おちんちんしあわせぴゅっぴゅ♥きもちいいの♥♥♥」
「それはよかった♥けどねえケント君、もっと凄いのがあったらどうする?」
「ふぇ……?」

 ケントの太ももに、これ以上ないほど硬くなった肉が押し付けられる。

「んっ♥ま、まさかぁ♥」
「そうだよ、カチカチのちんぽでココをごりごり引き潰されたらもっときもちいいかもよ♥」
「ひゃん♥そんなのされたらぁ♥やらやら♥くるっちゃうよぉお♥♥♥」

 言動とは裏腹に、助手の桃蕾はひくひくと蠢き雄を誘った。想像するだけで気が狂いそうな快楽を、今か今かと待ち構えている。

「……そーお? ならおしまいでいいかい?」
「っっ♥しょ♥しょうがないですねっ♥そんなにギンギンなちんぽは苦しそうですからね♥仕方がないから♥俺のケツ使っていいです、よ♥」
「いやいや悪いよー♥そんなにイヤなら我慢するってばー♥」

 強気な発言から一転、助手の眉が切なげに寄せられる。僅かな躊躇いを経て、ケントの瞳が欲にとろけた。

「違っ♥ちんぽ♥ちんぽください♥ホントはすっごくちんぽが欲しいんれす♥♥♥前立腺ごしごしして♥♥♥メス孔のGスポ可愛がってくらしゃい♥♥♥教授のおっきいオスちんぽでお尻まんこちゃんめちゃめちゃにしれくらゃしゃい~~っ♥♥♥」
「そうそう♥最初から素直になっておけばいいのさ♥」

 ずちゅ♥

 一気に奥まで貫くことはせず、あくまで浅く突き込んだ。ケントが先程目覚めた性感帯めがけて腰を振る。

「あー、気持ちいいよケント君♥きゅうきゅう締め付けておねだり偉いね♥たくさん突いてあげよう♥」

 ずっちゅ♥ぬっぢゅ♥ばっちゅ♥

「ほああ♥♥♥ちんぽっ♥ちんぽちんぽ♥ほおおっ♥♥♥前立腺♥前立腺を徹底的に狙われてっ♥♥♥んお"ぁ"♥また射精しますっ♥♥♥」

 びゅー♥ぴゅっぴゅ♥

「若いな♥三回目でもまだまだ元気だね♥」
「きょーじゅ♥きょーじゅ♥きょーじゅのちんぽもっとくらさい♥♥♥きょーじゅのおちんぽでしあわせぴゅっぴゅもっとお♥♥♥」
「うんうん♥しあわせぴゅっぴゅ気持ちいいよな♥金玉タンクからからになるまでたくさん射精しようね♥」
「きょーじゅううう♥♥♥らいしゅきれしゅ♥♥♥」

 ばっちゅどっちゅぬぼちゅっ♥
 びゅるっびゅるびゅる♥
 ぬごちゅっばちゅっごりゅっ
 ぴゅくんぴゅっびゅるん♥

「ちんぽしゅごいよおおおお♥♥♥前立腺いじめし
 ゅごいの♥♥♥ごりゅごりゅするたびしあわせぴゅっぴゅ♥♥♥きょーじゅのちんぽでしゅきしゅきぴゅっぴゅ♥♥♥きょーじゅといっしょにはめはめぴゅっぴゅ気持ちいいよおおおお♥♥♥おっほおおおおおおお~~~~~~ん♥♥♥」

 行為は夜まで続き、二人はすっかり前立腺攻めセックスの虜になった。シノハラ研究室の鍵がかかっているときが多くなったという。



おわり 



ここまでお読みいただきありがとうございます。
んほぉ系大好き さんのリクエストで、
・無精髭のおっさん考古学者×ツンデレ眼鏡青年助手
・色事に疎い青年をおっさんがあの手この手でトロトロアヘアヘになるまで調教していく
というお話を書かせていただきました。
リクエストありがとうございました!
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2016年08月06日 おっさん教授×若者助手シリーズ コメント:3


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2016年08月08日 編集

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2016年09月02日 編集

Re: タイトルなし

はじめまして、閲覧ありがとうございます!
リクエスト承りました、しばらくお待ちください。

2016年09月03日 チーズフライささ美 URL 編集

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