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【R-18ショタおに】極道の七代目は巨チンショタ♥忠犬オヤジの情婦〈イロ〉と仲良しえっち♥

「おいそこのジャリ共……」
「ひっ!?」
「マサ! 迎えに来てくれたんだね、ありがとう」

 ドスのきいた声は、一瞬にして小学六年生たちを凍りつかせる。シュウだけは、聞きなれた声に喜びを滲ませた。
 やがて、声の主の顔が顕になる。撫で付けられたオールバック、四十歳のアダルティな顎ヒゲ……そして極めつけは、大の大人でもすくみあがるほどの鋭い眼光。

「うちの坊っちゃん泣かせたら……」

 本物のヤクザが、そこにいた。

「轢き殺すぞクソガキゃあ!!!」

 一喝された少年たちは、蜘蛛の子を散らすように逃げ回る。中には漏らしてしまった子もいるようだ。

「ご、ごめんなさーーいっ!」
「今度同じことをしてみろ。この『狂犬のマサ』が許さねえからな?」

---

「くぱくぱしてる、えっちだね~~♥」
「坊っちゃんが欲しくてたまりませんので……♥」

 マサは自分の固い尻たぶを引っ付かんで、限界まで割り開く。

「自分は準備万端です♥いつでもハメてくだせえ♥♥♥ご褒美デカちんぽ、パコパコお願いしやす♥♥♥」
「うん!」

 シュウはにっこり笑って、グロテスクな肉杭の切っ先を貪欲なアナルに添えた。うねる雄膣が、小学六年生の巨マラを鈴口から徐々に飲み込んでいく。

ぐぷ、ぐぷぷ……♥

「あ"っ、あ、おひっ♥♥♥」

 プラグとは比べ物にならない質量が、やわやわの桃肉に突き刺さった。決して綺麗とは言いがたい、間抜けな嬌声がマサの喉から絞り出される。

「んん、入れるだけでも気持ちいいね」
「ふ、うぅ"う……っ♥♥♥はい♥坊っちゃんの凶悪魔羅ぁ♥♥♥とてもい"い"ですっ♥♥♥ほッ♥ぉ"おおぉ♥♥」







リクエスト作品

組長の息子デカマラ小学生シュウ×強面忠犬ヤクザのマサキ
ショタ攻め
オヤジ受け
淫語
あへぇ・んほぉ系
♥使用






 小学校の通学路で、帰宅途中の男子グループが騒いでいた。

「やーい! 大人ちんこ~~」
「やめてよ……そんなに言わないでよ、しかも外で」

 短パンを履いた一人の少年が、数人に囲まれている。

「だってすっげえ変だった!」
「グロかったもんな、シュウのちんこ!」
「もー……」

 身体的特徴でいじめられて辛いというよりは、単純に股間の様子を外で言われて恥ずかしがっているだけだ。むしろ、低レベルな指摘に呆れすらわいている。しかし、不快なものはやはり不快だった。
 シュウがそろそろ離れようとすると、視界に黒塗りの高級車が映る。

 キキーッ!

「あ」

 っという間に男子グループのすぐ側に横付けされ、スモークのかかったドアガラスが音もなく下がった。

「おいそこのジャリ共……」
「ひっ!?」
「マサ! 迎えに来てくれたんだね、ありがとう」

 ドスのきいた声は、一瞬にして小学六年生たちを凍りつかせる。シュウだけは、聞きなれた声に喜びを滲ませた。
 やがて、声の主の顔が顕になる。撫で付けられたオールバック、四十歳のアダルティな顎ヒゲ……そして極めつけは、大の大人でもすくみあがるほどの鋭い眼光。

「うちの坊っちゃん泣かせたら……」

 本物のヤクザが、そこにいた。

「轢き殺すぞクソガキゃあ!!!」

 一喝された少年たちは、蜘蛛の子を散らすように逃げ回る。中には漏らしてしまった子もいるようだ。

「ご、ごめんなさーーいっ!」
「今度同じことをしてみろ。この『狂犬のマサ』が許さねえからな?」

 シュウ以外誰もいなくなった場所に、ヤクザは忌々しげに吐き捨てた。



 助手席で行儀よく座るシュウは、もちろんシートベルトを締めている。

「ありがとね、マサ」

 沢渡組の組長長男にして次期組長とは思えないほど、沢渡シュウの微笑みはおだやかなものだった。

「いえ、当然のことをしたまでです。シュウ坊っちゃんは勉強も運動も完璧ですから、嫉妬されてしまったのでしょう」

 そして運転しているマサはというと、先ほどのコワモテとは打って変わってデレデレとだらしない笑みを浮かべている。父である組長は優しさと厳格さを併せ持っていたが、この狂犬ボディーガードは過保護気味の愛情をシュウに注いでいた。

「プールの授業の後、着替えてるときにうっかり見つかっちゃったんだ。明日、学校行きたくないなあ……」
「安心してくだせえ、奴等の顔は覚えました。次にまた坊っちゃんに何か言えば、一生後悔させてやりますわ」

 冗談のような軽い口調だが、シュウは知っている。彼がブチ切れれば、もしくは自分が命令さえすれば、同級生たちは本当に死ぬよりも辛い責め苦を受けるだろうと。 

「……うーん、本当に困ったら助けてもらおうかな。とりあえずはまだ一人で頑張ってみたいんだ」

 シュウはヤクザの息子らしい芯の強さ、そしてヤクザの息子らしくないまっすぐさを併せ持っている。

「それよりさ、マサにご褒美あげないとね! 何がいい?」

 ご褒美。シュウの言葉にマサはぴくりと反応するも、平静を装った。

「いえ、自分は坊っちゃんを守ることが当然の使命ですから……ほら、おうちにつきましたよ」

 動揺を欠片も見せないハンドル捌きで、バック駐車を一発できめる。

「欲しいもの、なんでも言っていいよ。組長〈パパ〉にボーナスもらう? 部下の人増やす? それとも……」

 シュウはシートベルトからするりと抜け出し、マサの耳元に擦り寄った。

「ぼくのおちんちんがいい?」
「……シュウ坊っちゃぁん♥」

 マサの瞳が、とろりととろけた。






 ヤクザの一人息子にあてがわれた広い寝室ではなく、住み込みで仕えているマサの狭い部屋で二人は睦み会う。大きすぎて落ち着かないキングサイズのベッドよりも、マサの匂いに溢れた布団がシュウはお気に入りだった。

 ちゅぽ♥れるれるっ♥ぐぷぷ♥♥♥

 シュウは三角座りの脚を開いた状態で、股の間にマサが顔をうずめている。

「ああ……♥坊っちゃんの、ちんぽぉ♥♥♥」

 車内よりさらに崩れた恍惚の表情で、マサは剛直を頬張っていた。逸物の持ち主は言うまでもなくシュウだが、小学六年生の規格どころか大人基準でも巨根と呼ぶにふさわしいペニスである。

 ちゅ♥じゅるっ♥ぬろろ……じゅぷじゅぷ♥♥♥

 ぼこぼこと血管の浮いた幹やえらの張った雁首、ずっしりした玉まで丁寧に愛撫した。ぴくんぴくんと口の中で跳ねる肉塊に、マサは最上級の敬意と感謝を込めて奉仕する。

「ふふ、マサいい子いい子~~」
「ん"へぇ♥♥♥」

 シュウが小さな手のひらでマサの頭を撫でると、雌犬は身体を戦慄かせて悦んだ。

「なでなですると嬉しいの?」
「ふぁい♥♥♥ちゅっぽん♥……シュウ坊っちゃんにお褒めいただくと♥♥♥身体が熱くなって♥♥♥ケツがぁ、はしたなく疼きやがります♥♥♥」

 シュウがマサの下半身に目をやると、腰が小刻みにカクカクと揺れていた。

「そろそろいいかな。おまた開いて、お尻のフタ開けて?」
「はい♥坊っちゃん♥」

 二回り以上年下の子供に命令され、マサは嬉々として仰向けM字開脚の姿勢をとった。そそりたつ男根は若い頃遊び回ったせいで赤黒いが、シュウと結ばれてからは久しく使われていない。
 そして、後孔には「お尻のフタ」ーー犬の尻尾を模したアナルプラグが刺さっていた。シュウのボディーガード兼情婦〈イロ〉として、常にローションで潤した肛蕾に埋め込んでいる。

 ずりゅりゅりゅ……♥

「ふあぁあ♥♥♥」

 マサがふさふさした毛の部分を持って一気に引っこ抜くと、力の抜けた喘ぎ声が漏れた。異物を入れっぱなしだったため、色づいた入り口はぽっかりと空いている。やがて、物足りなさを訴えるように開いたり閉じたりを繰り返した。

「くぱくぱしてる、えっちだね~~♥」
「坊っちゃんが欲しくてたまりませんので……♥」

 マサは自分の固い尻たぶを引っ付かんで、限界まで割り開く。

「自分は準備万端です♥いつでもハメてくだせえ♥♥♥ご褒美デカちんぽ、パコパコお願いしやす♥♥♥」
「うん!」

 シュウはにっこり笑って、グロテスクな肉杭の切っ先を貪欲なアナルに添えた。うねる雄膣が、小学六年生の巨マラを鈴口から徐々に飲み込んでいく。

ぐぷ、ぐぷぷ……♥

「あ"っ、あ、おひっ♥♥♥」

 プラグとは比べ物にならない質量が、やわやわの桃肉に突き刺さった。決して綺麗とは言いがたい、間抜けな嬌声がマサの喉から絞り出される。

「んん、入れるだけでも気持ちいいね」
「ふ、うぅ"う……っ♥♥♥はい♥坊っちゃんの凶悪魔羅ぁ♥♥♥とてもい"い"ですっ♥♥♥ほッ♥ぉ"おおぉ♥♥」

 やがて、忠犬の肉鞘は主人のチンポを完全に包み込んだ。怒張が脈打つたびに、マサの身体に痺れるような快感が走る。

「よかった。マサの穴、ふわふわとろとろなのにきゅうきゅう締め付けてくる♥」

ぬっこ♥ぬっこ♥ぬっこ♥ぬっこ♥

 ゆっくりとしたストロークは、マサの正気を奪い続けた。愛しのシュウにぬるついた腸壁をごすごすと擦られ、雌犬は素直に悶え悦ぶ。

「おっほぉ♥♥♥ケツマン抉られてっ♥溶けりゅっ♥♥♥ん"ほぉ♥♥♥奥も捏ねられてる♥♥♥チンポヤバい♥♥♥坊っちゃんのご褒美デカマラぁ"♥♥♥」
「ごめんねマサ、もう我慢できないや……♥」

 ぬぽ……たんっ♥たんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥

 抽挿のペースを速めれば、肌と肌のぶつかり合う音が部屋に響いた。

 ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱっちゅ♥ぱちゅっ♥♥♥

「ほおぉ♥激し♥エロ音しゅごい♥♥♥耳から脳みそレイプされてりゅのぉお♥♥♥」

 アナルから漏れ出したローションと我慢汁で、音に水気が混ざる。セックス特有の摩擦音が、マサの耳まで犯していった。

「んお"ぉお♥♥♥お"ッ♥♥はッ、あ"、ぉ……♥♥くるっ、くる、あ、ああ♥♥ひぃ"ィッッ♥♥♥」
「ん、そろそろかな」
「しゅうぼっちゃん♥すきです♥んお"っ……しゅき♥らいしゅきれしゅ♥♥♥」
「マサ……ぼくも大好きだよ♥」

 最上の愛の言葉により、マサは精神からも忠犬メスアクメに追い詰められる。さらにもう一度頭をなでなでされることにより、完璧な隷属絶頂がキまった。

「お"お"お"おおおおおおおおっ♥♥♥んぎぃいいいいっひいいいん♥♥♥」

 びゅびゅ♥どくどくどく♥♥♥ごぽぉ♥♥♥

 大人顔負けサイズの金玉で生産された精液は、もちろん大量。ピンクに熟れたマサの腸内を、真っ白に汚していく。胎内からシュウの色に塗り替えられる歓びで、マサはさらにイき狂った。

「ひゃあああん♥♥♥しゅうぼっちゃんのザーメンしゅごいの♥♥♥ナカにごぽごぽ注がれてりゅう♥♥♥イくぅ♥♥♥イぐイぐイぐイぐぅ~~♥♥♥」
「んっ♥マサ、マサぁ……!」

 とぷとぷ……どぷっ♥

「ア"ーーーー♥♥♥」

 マサの陰茎からも、精液がとろとろと漏れだす。射精の快感が長く引き伸ばされ、イきっぱなしの男を蹂躙した。

「あ"あああへぇ~~~~~~♥♥♥♥♥♥」
「ホント、かわいい……♥」

 両目がぐりんと上を向き、舌がだらりと垂れ下がった間抜けなアヘ顔を、シュウは心底いとおしそうに見つめる。
 情婦〈イロ〉という名目の恋人同士の夜が、ゆっくりと更けていった。





おわり




あとがき

ここまでお読みいただきありがとうございます。

何もかも初心者さんのリクエスト、
・年齢は30代〜40代くらい
・CPはデカマラ少年✖︎強面オヤジ
を書かせていただきました。リクエストありがとうございました!
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2016年07月06日 巨チンショタ×忠犬オヤジシリーズ コメント:0


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