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褐色包茎敬語ショタとデロ甘えっち♥ホワイトチョコでデコレーション♥

「ちんぽ♥ちんぽ♥ちんぽはめはめしてくらさい♥♥♥」
「しょうがないなあ~」

 ユウジはチョコ少年をベッドに仰向けで転がし、満を持してズボンと下着を脱ぎ払う。扇情的な濃肉色アナルを貫くための、赤黒く膨れ上がった鋼鉄の杭が勢いよく飛び出した。

「ちんぽちんぽちん"お"ほぉお"お"お"!!!???♥♥♥」

 始めから一気に体重をかけ、身体全体で押し潰すように挿入する。直腸に走る凄まじい衝撃は高圧電流となり、チョコレートの少年の理性をあっけなく焼き切った。

「お"お"お"お"お"♥♥♥あ"づい"っ♥おしりあ"ぢゅい"い"い"いぃ♥♥♥」
「うわーすっげートロトロ、フォンダンショコラかよ」

 ぬぱちゅっ♥ぱこぢゅっ♥ぬむちゅっ♥

 絶叫足ピン全身アクメで最初からフルスロットルおまんこ状態の少年を、ユウジは正面から遠慮なしでドスドス奥まで突いた。液状化したかと錯覚するほどトロトロにとろけきった肉壁が、絶妙な締め付けで剛直にまとわりついて射精を促す。


大人×褐色の真性包茎ショタ妖精
ラブラブ
淫語




 二月十五日の朝、ユウジの寝床に誰かがもぐりこんでいた。

「助けていただいたチョコです。恩返しに来ました」
「……はい?」
「売れ残った僕を引き取ってくれましたよね?」

 寝起きのぼんやりした頭で、ユウジは昨日の出来事を振り返る。友人から急遽頼まれ、バレンタインチョコ販売のバイトで地獄のような忙しさを体験したことまでは思い出せた。それから……

「確かに、一つだけ俺がもらったけど」

 他の店員は度重なる試食で飽きているらしく、売れ残った最後の一つは部外者の自分がありがたく貰い受けた。しかし、甘党のユウジはその日のうちに平らげてしまったことも覚えている。

「おいしく食べていただいたお礼がしたくって、神様にお願いしたらこの姿になっていました」
「へえ」

 ユウジはのそのそと布団から這い出て、メガネをかけた。そこで初めて、少年の姿をきちんと見ることになる。

「な、おま、え!?」
「えへ♥」

 全裸の褐色美少年が立っていた。滑らかなセピア色の肌、くりくりと跳ねた金髪、大きくて溢れそうな瞳ーー小柄な体躯と性別も含め、全てがユウジの理想そのものである。

「すっごい好み。俺のタイプど真ん中」
「でしょでしょ♥」

 チョコの少年がぴょんとジャンプすると、股間の小さなおちんちんとタマタマもぷるんと揺れた。少年らしく皮に包まれた内気なペニスは、ユウジの視線を釘付けにする。

「無毛包茎ショタおちんちん……!」
「お兄さん好きなんですよね、こういうの♥」

 僕知ってますよ、神様がお兄さんの欲望に合わせてこの姿にしてくれたんですから! と、少年はなぜか得意気に胸を張る。

「えええマジか! ってことはもしかして真性包茎だったりする!?」
「それは……お兄さんが確かめてください♥」

 チョコの少年はユウジの手を取り、既に甘勃起している性器に誘った。

「お、おお、本物のショタちんだぁ」
「ん♥お兄さんの手、あったかいな……♥」

 しゅっ♥しゅこ♥しゅこっ♥

 瑞々しい若茎を数度擦ると、すぐに固くなり上を指す。ぴんと勃ちあがった幼い熱は包皮を被ったままで、依然先っぽがすぼんでいた。

「うほおおおお! 真性包茎ドリルおちんちんだ!!! もう我慢できねえ!」
「うっ、ひゃうぅ♥」

 ユウジは激情に流され少年を押し倒し、かわいらしい包茎を口に含む。咥内で転がして愛撫すると、褐色少年はおもしろいほどにぶるぶる震えた。

「やぁ♥きもちい♥お兄さぁん♥きもちいいよぉ♥」
(おお!? ほろ苦くて甘い……この子のおちんちん、チョコレートの味がするぞ!?)

 ふわりと漂うカカオの薫りにくらくらしながら、ユウジはフェラを続ける。トリュフに似た金玉を揉みこめば、シロップのような甘ったるいカウパーが滲んできた。

「あぅ♥出ちゃいます♥白いの出ちゃいますううぅ♥」

 ぴゅくっ♥とぷとぷとぷ……♥

 ユウジの口に、どろっとした白濁が注がれた。先走りとはまた違った味わいを楽しみつつ、少量の液体を飲み干す。

「ホワイトチョコ、ごちそーさま。むちゃくちゃおいしいね」

 比喩表現ではない本物のホワイトチョコレートが、ユウジの唇から滴り落ちた。

「はふ……じゃあ次は、僕がお兄さんを食べる番ですね♥」
「え、おわっ」

 チョコレートの少年はユウジを押し倒し、しなやかな脚をぱっかり開いて腰に乗り上げた。少年の包茎ラッピングと二つのトリュフの下方に、暗いピンクのすぼまりが慎ましやかに鎮座している。

「お兄さんのおっきいバナナちょうだい♥欲しがりアナル掻き回して♥ホワイトチョコソースたくさん充填してくらさい♥」

 ユウジの盛り上がった股間に尻をこすりつけ、でろでろに発情しきった表情で慈悲を乞い願った。褐色少年のメロメロな恥態を見せつけられ、ユウジは下品な笑みが隠せない。

「チョコレートくんはエッチだねぇ~、俺への恩返しじゃなかったのか?」
「ごめんなさい♥僕ばっかり気持ちよくなりたくってごめんなさい♥でももうだめなの♥お尻まんまんさみしいんです♥お兄さんのあっついおちんぽがほしいのおぉ♥♥♥ごめんなさい♥ごめんなさいっ♥♥♥」

 欲望に身を焦がした幼い少年が、切なげに眉をひそめて謝り続ける。しかし、腰を振ってアナルをごしごし押しつける動作は止まらないあたり、肉欲も限界に近いようだ。

「ちんぽ♥ちんぽ♥ちんぽはめはめしてくらさい♥♥♥」
「しょうがないなあ~」

 ユウジはチョコ少年をベッドに仰向けで転がし、満を持してズボンと下着を脱ぎ払う。扇情的な濃肉色アナルを貫くための、赤黒く膨れ上がった鋼鉄の杭が勢いよく飛び出した。

「ちんぽちんぽちん"お"ほぉお"お"お"!!!???♥♥♥」

 始めから一気に体重をかけ、身体全体で押し潰すように挿入する。直腸に走る凄まじい衝撃は高圧電流となり、チョコレートの少年の理性をあっけなく焼き切った。

「お"お"お"お"お"♥♥♥あ"づい"っ♥おしりあ"ぢゅい"い"い"いぃ♥♥♥」
「うわーすっげートロトロ、フォンダンショコラかよ」

 ぬぱちゅっ♥ぱこぢゅっ♥ぬむちゅっ♥

 絶叫足ピン全身アクメで最初からフルスロットルおまんこ状態の少年を、ユウジは正面から遠慮なしでドスドス奥まで突いた。液状化したかと錯覚するほどトロトロにとろけきった肉壁が、絶妙な締め付けで剛直にまとわりついて射精を促す。

 どぷちゅっ♥ぬぼちゅっ♥ぬこぽちゅっ♥

「どげる"♥♥♥どげゆ"♥♥♥お"ま"ん"こっお"じり"お"ま"ん"こがどげゆ"の"っっっ♥♥♥」
「俺も気持ちよすぎて溶けそーだわ、そろそろイく、な……」

 ユウジは最後に、ずぬっちゅん♥と一際強く腰を打ち付けた。

 びゅびゅびゅーーー♥ごぽぽっびゅくっ♥♥♥

「くっっっほおおおお"お"お"お"お"ん♥♥♥♥♥♥」

 チョコの少年が重いメスイキを一発キめると、ユウジもすかさず胎内に大量射精した。一番奥にザーメンをたっぷりまぶされたことにより、褐色少年は数度の連続絶頂が続く。

「ぉほ♥♥♥白チョコびゅーびゅーきてりゅ♥♥♥おにーしゃんのあっちゅいせーし子宮にたくしゃんきてゆ♥♥♥しあやせ♥しややせぇ♥♥♥」

 だらしなく白目を剥いたハッピートロアヘ弛緩顔を晒す少年を見て、ユウジは脊髄反射で唇を合わせる。性欲というよりも荒々しい食欲に似た想いをぶつけると、濃厚な生チョコの味わいが広がった。

「どこもかしこも、甘くって素敵だね」
「んむぅ♥♥♥れろちゅっ♥おにーさんしゅき♥♥♥しゅきぃ~~♥♥♥」

 舌を絡ませ貪り合う深い深い接吻を終えると、つうっと唾液の細い糸が引く。キスの間にも複数回のドライオーガズムに達したのか、少年はひくんひくんと細かく震えていた。

「ぷは、ふへへ♥おにーさんあったかぁい♥冷蔵庫もショーケースも寒かったから、セックスでいっぱいあったまれて幸せです♥」

 ユウジは再び昨日のバイトを振り返る。確かに店舗では、商品が暖房の熱で溶けないように棚も倉庫も冷えていた。

「売れ残ったときは本当にショックでした。けどお兄さんに食べてもらって、お兄さんのあったかい口の中で溶けたとき……チョコに生まれて本当によかったって、思えたんです」
「チョコレートくん……」
「ね、だからもっと」

 キスしてください、という囁きは、唇で閉じ込められる。唾液を交換しながらどちらともなく腰を動かし、むせかえるような甘い時間は朝まで続いた。
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2016年02月21日 一話完結 コメント:0


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